1:名無しのフィクサー
良い事のみんな〜
一度外に出て深呼吸してみよ〜
2:名無しのフィクサー
吸って〜吐いて〜
3:名無しのフィクサー
ヒッヒッフー
ヒッヒッフー
4:名無しのフィクサー
>>3
なんか違う
5:名無しのフィクサー
>>3
お前今出産しようとしてる?
6:名無しのフィクサー
>>3
ラマーズ法やんけ
7:名無しのフィクサー
結局就職出来たのは支部ニキだけだったな
8:名無しのフィクサー
こんな外が明るかったら自然と心も明るくなるもんやで
9:名無しのフィクサー
>>7
なんで本部はおろか支部の内定すらもらえなかったんやろ
10:名無しのフィクサー
おいゲゼルシャフトに永遠と朝の小鳥体操を流しとるアホは誰や!
11:名無しのフィクサー
仕事中にカルメンを浴びるとか言って日光浴するのはやめましょう
12:名無しのフィクサー
いえーい
クソリプおばさん見てる〜?
13:名無しのフィクサー
>>8
むしろピリピリしてない??
14:名無しのフィクサー
>>10
どっかのアホが朝の小鳥体操240時間耐久を作ってたぞ
15:名無しのフィクサー
バカほど嘆いたが本部に誰も就職出来なかったのつらい
16:名無しのフィクサー
>>14
え?
暇なのお前ら?
17:名無しのフィクサー
>>14
朝の小鳥体操って何かと思えば支部ニキの持ってたラジオから流れてたやつか
18:名無しのフィクサー
支部ニキ連絡ついた?
19:名無しのフィクサー
>>17
なぜかカルト的人気を集めてるぞ
20:名無しのフィクサー
>>10
じゃあ他にゲゼルシャフトに何流せば良いんだよ!
もう支部ニキ通勤アーカイブ映像しか無いぞ!
21:名無しのフィクサー
>>20
別に何も流さなくて良いんやで…
22:名無しのフィクサー
>>18
特異点ネキがあれこれ頑張ってるが応答ナシとのこと
23:名無しのフィクサー
支部ニキ通勤アーカイブは大体見ちゃったしな…
24:名無しのフィクサー
何で自分の装備の耐性を把握してないんすかね…
25:名無しのフィクサー
牛の前で水飲んだ時は流石におもろかった
26:名無しのフィクサー
なんで黒鳥の夢が脱走してるんです?
27:名無しのフィクサー
>>25
クソガキダンテムーブかますとは思わんやん
28:名無しのフィクサー
>>24
ウィングビート的な耐性だと思った説
29:名無しのフィクサー
支部ニキビデオ配信も繋がんないからな
ずっと真っ暗や
30:名無しのフィクサー
アレが最近の酒のつまみだったのに
31:名無しのフィクサー
正直ガチで面白かった
また見たい
32:名無しのフィクサー
>>30
人の不幸は蜜の味定期
33:名無しのフィクサー
今救出隊どうなっとる?
多分生き埋めやろ?
34:名無しのフィクサー
個人的MVPは三日目最後の妖精酒がぶ飲み
その後アホほど吐いてて笑った
35:名無しのフィクサー
>>33
そもそもK社の中に入るのが無理
36:名無しのフィクサー
えこのままじゃガチ死亡ありえるよな?
蘇生のタイムリミットっていつ?
37:名無しのフィクサー
>>35
普段ならめんどくさいぐらいで済むんやがL社が折れてK社も検問所閉じちゃったからな
38:名無しのフィクサー
>>35
K社に元からいた奴らがなんとかしようとしてる
39:名無しのフィクサー
>>36
L社が折れた瞬間に死んだと仮定すればもって後1日
40:名無しのフィクサー
あれそんな余裕あるん
なんやかんやでL社折れてから3日経ってるぞ
41:名無しのフィクサー
俺らが死んだら大抵はシ組かヂェーヴィチ組が回収してくれるよな?
42:名無しのフィクサー
ワイシ組、『死んだ奴は10分以内に必ず回収しろ』ってよく言われる
43:名無しのフィクサー
そもそも死んだ時の蘇生のあれやこれやってよくわかってない
教えて有識者
44:名無しのフィクサー
>>43
説明しよう!
そもそもワイらの特異点『命綱』はどうやって都市の禁忌を避けてるか分かるか?
45:名無しのフィクサー
うわ出た
野生の有識者じゃん
46:名無しのフィクサー
あーあれね
死んだら生き返らせちゃダメってやつな
47:名無しのフィクサー
>>44
正解は『まだ死んでないからセーフ』や!
48:名無しのフィクサー
???
動けなくなるし死んでるんじゃないの?
ゲゼルシャフトには接続できるけど
49:名無しのフィクサー
>>47
ワイらの特異点は厳密に言えば生き返るんじゃなくて、HP1で強制的に耐えてから回復するの方が正しいんや!
50:名無しのフィクサー
ほへー
食い縛り付与してから体力回復の方が正しいんか
51:名無しのフィクサー
なぜうちの事務所の最重要機密を…
52:名無しのフィクサー
>>49
基本は食い縛りで耐えた後事務所に運んで治療、再び食い縛り付与装置である『命綱』を付けていってらっしゃい…というわけや!
53:名無しのフィクサー
なるほど
じゃあなんでシ組やらヂェーヴィチ組は急いで死体を回収するんや?
54:名無しのフィクサー
>>53
そこについても詳しく解説してやろう!
実はこの蘇生システム、そこそこ欠陥が多い!
55:名無しのフィクサー
まあだろうな
56:名無しのフィクサー
マジで誰なんだこの博識ニキ
57:名無しのフィクサー
>>54
ワイら(と言うより特異点ネキ)がお手上げ状態になるのは主に2パターン!
1つは死体が回収できんかった時!
58:名無しのフィクサー
あーゲゼルシャフトでやたら現在地の確認取られるのはこのためか
59:名無しのフィクサー
つまり食われるとマズイ?
60:名無しのフィクサー
>>57
誰かに死体を回収されたり掃除屋やら8人のシェフやらに食われたらアウト!シ組とヂェーヴィチ組が急いで回収に来るのはこれのせいやな!
蘇生には必ず死んだ人間の肉体が必要になる!
61:名無しのフィクサー
>>58
勝手に現在地の情報が漏れてる奴な
プライバシーのカケラもない
62:名無しのフィクサー
>>60
肉片からでもちゃんと五体満足で復活出来るから掃除屋に食われる時は家の中に片足置いておくんやで!
63:名無しのフィクサー
>>62
なんか嫌だ
64:名無しのフィクサー
>>62
たまに裏路地の夜に特訓してるアホいるよな
65:名無しのフィクサー
>>62
二つ目は食い縛り発動から時間が経ちすぎた時!
完全な死亡判定を喰らっちゃうからな!
66:名無しのフィクサー
今の支部ニキがやばいのがこれか
67:名無しのフィクサー
>>65
厳密に言えば食い縛りが切れても生きてはいるが傷を治してなかったら死ぬ!
食い縛りの効果も消えてるから死んだら一度事務所に戻るんやで!
以上!
68:名無しのフィクサー
ありがとう有識者ニキ
69:名無しのフィクサー
なんでお前そんな知ってるんだよ
70:名無しのフィクサー
ちな死体の回収は基本シ組のお仕事やで
71:名無しのフィクサー
ちょっと前にデリバリーキャリアに死体入れてこっぴどく叱られたよな
72:名無しのフィクサー
>>71
あったなそんなこと
次元鞄に人入れちゃ駄目なんだっけ
73:名無しのフィクサー
>>70
基本はシ組とヂェーヴィチネキ直属の『運び屋』が回収してるな
74:名無しのフィクサー
トレス組と相談してたな
死体専用の次元鞄作れないかとか
75:名無しのフィクサー
ヂェーヴィチ協会とハナ協会がダメっつってるからな…
76:名無しのフィクサー
そこら辺も面倒やから基本はシ組が回収するで
77:名無しのフィクサー
そのせいで暗殺は下手なんやけどな…
78:名無しのフィクサー
>>74
そもそもあいつら金使い過ぎなんだよ…
79:名無しのフィクサー
>>74
マイデリバリーキャリアが欲しい!←これ
80:名無しのフィクサー
結局今は誰がK社に向かってるの?
81:名無しのフィクサー
>>79
私専用のポルードニツァも作って!←これ
82:名無しのフィクサー
>>80
今ツヴァイネキとディエーチネキと代表が動いてる
83:名無しのフィクサー
結局検問所で足止め喰らってんのか
84:名無しのフィクサー
代表がありとあらゆるコネを使ってなんとかしようとしてる
85:名無しのフィクサー
>>82
まさかの代表が直接動くんか
86:名無しのフィクサー
生きててくれ支部ニキー
まぁ3日応答無い時点でお察しだけど
87:名無しのフィクサー
>>84
代表にコネってあるの?
88:名無しのフィクサー
K社も非常事態で変に動けないからな
しゃあないけど何とかしたい
89:名無しのフィクサー
今はK社に元からいる奴らに頼むしかないか…
90:名無しのフィクサー
>>87
こういう時の為に好き勝手動いてんだからあるやろ
…ある…よな?
91:名無しのフィクサー
>>89
ほぼお手上げって聞いてる
92:名無しのフィクサー
頼むぞ代表
ここで働かずしていつ働くんや
93:名無しのフィクサー
>>82
ツヴァイネキとディエーチネキか
少数精鋭の探索メインって感じか
94:名無しのフィクサー
ディエーチ協会が遺跡の探索
ツヴァイ協会は捜索と護衛がメインだもんな
95:名無しのフィクサー
ほんと検問所だけ突破できたら何とかなりそうなんやけどな
96:名無しのフィクサー
頑張れ代表!
ゴネまくれ!
97:名無しのフィクサー
>>96
ついにクレーマーへと成り下がったか
………
……
…
「現在検問所は封鎖されています。お引き取り下さい」
「どうか!そんな事言わずに!ちゃんと書類持って来たんで!」
K社検問所。そこでゴネる者が一人…とそれを眺める二人。
その者はK社の職員と揉めているようだ。
「頼みます!どうしてもやらないといけない事があるんです!」
「お引き取り下さい」
「代表ー。これ以上粘っても無駄ですよ。一度引きましょうよ」
一人は黄金色のストラを身に纏う者。
「これ以上の交渉は成果を見込めません。撤退を推奨します」
一人はツヴァイヘンダーを腰に掛けたスーツの者。
「ぐぬぬ…」
「お引き取り下さい」
…一人は豪華な黒と白のコートを身に纏った者。
「そもそも!ちゃんと今日の日付が『お引き取り下さい』
「この資料はおたくの『お引き取り下さい』
「というか『お引き取り下さい』
「あの『お引き取り下さい』
「そ『お引き取り下さい』
『お引き取り下さい』
「…」
一瞬の静寂。
「そうかい…そうかよ…」
「なら…これだけは使いたくなかったが…」
彼のポケットから、あの日密かに回収した…
——黄金の水が入った瓶を取り出す。
「店長呼べ店長!おたくの特異点の真髄バラされたくなかったら!」
「代表!?それ回収してたんですか?」
「著しい危険行動です。正気の沙汰では無いですね」
「…トロンボサイト支援要請。繰り返す、トロンボサイト…」
お偉いさんは出てきてくれそうだ。
話を聞いてくれるかどうかはさておき。