---田中太郎さんが入室しました---
田中太郎「こんばんわー」
セットン「ばんわー」
田中太郎「あー、セットンさん。今日見ましたよ!」
田中太郎「例の黒バイク!」
セットン「? 田中太郎さん、池袋にきたの?」
田中太郎「ええ、実は私、今日から池袋に住むことになりまして。
今は群雲さんの家からつないでますけど、今日から群雲さんの家に居候させてもらうんですよ」
セットン「そうなの!?二人はリア友だったんだ」
田中太郎「違いますよ?今日始めて会いました」
セットン「え!?田中太郎さん・・・もうちょっと人を疑うことを覚えようか?」
田中太郎「ははは、でもネットで2年の付き合いですよ?」
セットン「そんなに!?長いんだね」
セットン「まぁ、おめでとう」
セットン「あ、黒バイク見たのって夜の7時ぐらい?」
---群雲さんが入室されました---
セットン「いらっしゃーい」
群雲「ばんわー」
田中太郎「ばんわー、って隣にいるのにww」
セットン「www」
群雲「ところで、黒バイク、田中太郎さんと一緒に見ましたよー」
群雲「セットンさんの言うとおり、7時ぐらいですよ
サンシャインの近くです。知ってるんですか?」
セットン「うん、まぁ、私もそこにいたから」
田中太郎「!?」
田中太郎「本当ですか!?うわ、じゃあ知らないうちにすれ違ったりしてたのかもしれませんね」
セットン「そうかも」
田中太郎「うわー、なんだ!こんなことなら前から言っておけばよかった!」
群雲「案外、セットンさんが首なしライダーだったりして」
セットン「!?そそそ、損なはず名井だろう?」
田中太郎「あわててるww」
群雲「ここまであわててると逆に不自然だよねww」
甘楽「あー!田中さん、群雲さんいらっしゃーい!」
群雲「!?」
田中太郎「!?いたんですか甘楽さん!?」
甘楽「ちょっと電話してたからー。
あ、今ログ読みましたけど、東京来たんですか?おめでとうございますー!今度オフ会やります?」
田中太郎「あ、いえいえ、お構いなくー。あー、でもオフ会はやりたいですね」
セットン「そうですよねぇ」
セットン「そのときは群雲さんのお家いっちゃいます?」
群雲「ww良いですよー」
群雲「依頼さえあれば何でもやりますから」
セットン「ww」
甘楽「あ、そうそう、オフ会といえば去年は自殺オフがはやりましたよねー」
セットン「あー、はやりましたねー」
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