マッサージが趣味なNARUTO   作:isaiyy

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指摘がありました 1両=10円 らしいですが うちの小説は1両=1円にしといてください

許してペロー


第30話

再不斬との共同作戦が始まった

 

俺はタズナさん家に影分身を残して橋に向かった

 

現場作業員のカイザさん達は気絶してるだけ

 

「じゃあ作戦通りいきますか、再不斬はカカシ先生と白はサスケと、手加減してね」

 

「おう/はい/はいよ/おう」

 

「俺とサクラちゃんはタズナさん護衛ね」

 

「うん」「超頼んだぞ」

 

戦闘開始

 

「さぁ戦闘が始まりました、スピード勝負ですね、サクラさん?」

 

「スピードなら負けないわ、しゃーんなろー」

 

「おぉサスケ選手押している特訓の成果が出たようだ」

 

「しゃーんなろー!」

 

「白選手必殺の 魔鏡氷晶だ」

 

「さすがのサスケ君も手も足も出ないわ」

 

「本当なら俺が参戦していい感じになるのですがそれはない、あ影分身帰ってきた、ツナミさんは無事です」

 

「超よかった」

 

「サスケ君豪火球の術だ、しかし氷は解けない」

 

「再不斬、霧隠れの術だ、何も見えない―カカシ先生防戦一方」

 

「大変だわ」

 

「こっち狙ってこないから大丈夫だよ」

 

「おぉーとサスケダウン、千本で仮死状態になってしまった」

 

「サスケ君・・・」

 

「カカシ先生 土遁 追牙の術で再不斬を拘束、戦闘終了だ」

 

「痛み分けという所かしら」

 

 

 

「あーあー再不斬かなりやられちゃってまぁ」

 

「来ましたガトーです」

 

「私はタズナさんとサスケ君みてくるわ」

 

「うん」

 

「再不斬、先生、白、チャクラどう?」

 

「「「あまってる」」」

 

「俺も満タン、やりますか 影分身の術」ポポポポポポン

 

「げぇ!?」

 

「一人も逃しはしないぜ」

 

「やってやりますか」

 

「「「「「「「「「「全滅だぁ!」」」」」」」」」」」」」

 

「う、うわぁぁぁ」

 

その日ガトーとその一味の首は飛んだ

 

 

 

 

橋は再不斬や白俺たちの手伝いですぐ完成した

 

「イナリぃ―またなぁー父ちゃんみたいな男になるんだぞー」

 

「ありがとぅーにいちゃーん!!」

 

 

「じいちゃん橋の名前良いの思いついた」

 

「おぉなんじゃ?」

 

「ナルト大橋」

 

「超いい名前じゃあ!!」

 

 

 

「さぁ里に帰ろう」

 

「再不斬たちの新居も決めないとな」

 

「暗部の監視はいいのか?」

 

「俺が見てるって言えばだいじょぶでしょう」

 

「サクラちゃんは白におしゃれさせてあげて」

 

「まーかせて!スカートとかワンピースとか!!!ルンルン」

 

「え!?僕は」

 

「えぇー俺も白の可愛い姿みたいのにーなぁー再不斬」

 

「・・・おう」

 

「ほらほらけってーい」

 

「あ、見えてきた」

 

「まずは火影様に報告だね」

 

 

 

 

火影塔、火影室

 

「二人が再不斬と白か」

 

「お爺ちゃん監視は俺がするから」

 

「するといっても何もせんのじゃろう?まぁいい、霧隠れの里からも抜け忍認定は取り消された、追い忍の心配もない、自由にやってくれ、所属は一応暗部じゃ」

 

「ありがとうございます/どうもっす」

 

「早速新居に案内するぜ」

 

 

 

てくてくてく

「俺実は工場持っててなぁ、そこの社員寮になるんだけどなかなか豪華に作ったから二人暮らししても大丈夫だよん」

 

「企業の社長だったのか」

 

「昼間暇だったら働く?給料良いよ」

 

「考えとく、さてここか、なかなか広いじゃねーかー!!」

 

「バス・トイレ完備、広さもそこそこ家具もついてる」

 

「個室もあるんだな」

 

「白も一人でゆったりしたいときもあるだろうし、再不斬もね」

 

「これで社員寮か、豪華すぎるぜ」

 

「飯ない時は社員食堂に行けばあるから、無料だし」

 

「工場見に行くついでに行ってみるか」

 

「じゃあレッツゴー首切り包丁は個室に置いといてくれ」

 

 

 

「やぁユウ君、売り上げはどうかね?」

 

「絶好調っす!!リピーター続出で生産間に合わないっす!」

 

「ジャンジャンバリバリ稼ごう!!」

 

「儲かってるんだな」

 

「再不斬も食べてみるか?ピザポテト」ばりっガサガサ

 

「・・・(´~`)モグモグこりゃうめぇ!!くぅー酒が欲しくなってきたぜ!!」

 

「社員食堂酒は有料だが売ってるから買っていきな、そーかうまいかぁふふふ」

 

「(´~`)モグモグあーうめぇーこれ、白にも食べさせよう」

 

「他にも種類あるから食べ比べるといい、ほれコーク」

 

「ん?ごくごくごく、かぁー甘いが油が流れてうめぇ!!これも白様にっと」

 

「うちの商品は無料だから焦るな、いっぱい飲んで食べろ!!」

 

「ユウ君、水の国に行ったときに手に入れた名水に砂糖を加えて作った 木の葉サイダーだ、再不斬も味見して」

 

「「ごくごくごく」」

 

「うめぇ!!すっきりしてるが炭酸で目が覚める!!」

 

「甘くて美味しいっす!炭酸もしゅわしゅわー」

 

「よし、これも製品化で」

 

「了解っすー」

 

「さぁ社員食堂へ行こう」

 

 

 

「何でもあんなー魚に、肉、野菜」

 

「好きなだけ食っていいぞ」

 

「焼き魚定食一つ」

 

「はーい」

 

 

 

「おぉ出て来た」

 

「味はどうだ?」

 

「うまいな、マジで、冗談抜きに」

 

「産地直送、しかもおふくろの味と来た、白米が進む」

 

「確かに(´~`)モグモグ」

 

「酒も売ってるぞ」

 

「後で買って帰ろう」

 

「しばらく任務無いから羽伸ばしてくれ」

 

「おう」

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