「部屋で寝てたら自分の部屋で大蛇丸と大名と悪だくみ的な事しながらゲームの詳しい事ペラペラしゃべって地震が起きて、最後スパロボの出るロックマン的なものを大蛇丸とやろうとしてたところで目が覚めた、何を言ってるか分からねぇ―と思うが面白かったから前書きじゃなくて本編に書いてみた、大蛇丸マッサージで救った呪い?もっと出番出せってアピール?」
「知らないわよ!!」
「そういうなよとっつあーん」
「誰がとっつあーんよ!?」
「出番はまだねーぜ」
「無いのね」
「本編スタート」
「痛いの嫌だなぁ」
「まぁそういうな我愛羅」
「帰ってきたら二人ともマッサージしてやるから頑張れ、サスケ、我愛羅」
「「うん」」
「砂のオートガードに勝てるかなサスケ」
「カカシさんと修業したんだ良い所まで行くだろう」
「うぉう、イタチ君、来てたのね、イズミさん連れで」
「ビデオもばっちりだ!!」
「何がばっちりなんだか、イズミさんお会いするのは初めまして、うずまきナルトです」
「よく主人から噂は聞いてます」
「どんな噂で?」
「甘党でピンポン連射する面白い方だと」
「ははは・・・」
「ありのままだな」
「やかましぃーもうちょといい風に紹介しなさい」
「試合始まるぞ、録画と写輪眼」
「ダブル録画」
「家電みたいに言うな家の一族を」
「サスケが手裏剣投げた」
「砂分身で防いだ」
「砂分身にも愛って書いてあるのすごい」
「怒涛の攻撃、一撃入った」
「リー君並みの速さだ」
「蹴りが入った」
「また蹴り二発」
「砂の絶対防御だ」
「サスケの雷切だ」
「上手く刺さったみたいだな」
「原作だとここで終了だけど」
「雷切2発撃っちゃったからなぁ」
「我愛羅も不安定じゃないし」
「サスケが猛攻撃だ」
「砂の鎧がはがれていく」
「さぁどっちだ」
「やるな、うちはサスケ」
「おめーこそな我愛羅」
「これで決める!忍法・砂風呂」
「くっ捕まったらら終わりだ」
「うらららららぁー」
「ごふぅ」
「だが捕まえた」
「う、うわぁぁぁぁサラサラだぁ暖かい・・・」
「砂マッサージ!!」
「きゅう」
「勝った・・・」
「勝者我愛羅」
「いい試合だったな、弟よ・・・兄は嬉しいぞ」ほろり
「ほらあなた、ハンカチ」
「ありがとうイズミぃ」ぐすぐす
「帰ってきたら止血とマッサージだな」
「ほめてやらねば」
「サスケ君・・・」
「急に来たサクラちゃんのインターセプト」
「なによ?いたわよ最初から」
「知ってる知ってる、いのもチョウジもお早う」
「おはよーナルト」
「おはようナルト」
「あ、工場に売り子さん来てもらわねば、儲け時」
「団子も売ろう」