あ、メモすればとか言わないでね←
設定 杏橋 姫薇
年齢 16歳
職業 高校生
能力 借りる程度の能力
備考
相手の能力、特性などを借りる程度
簡単に言うとコピー能力
代償はなし
開花し昇華させる程度の能力
備考
強制的に能力を進化させる能力
その分、使用された人は激痛に苦しむ
こちらも代償はなし
性格 誰にでもフレンドリーに話しかけることができる
一人称はあたし
天真爛漫で喧嘩早いのが玉に傷
容姿 前髪を編み込んでいてサイドテール
背は高校生にしては小さめ、胸も控えm((
髪色は栗色、眼の色は珍しい水色
経歴 生まれてからこの方、不自由は無く兄弟もいる
勉強が苦手で先輩である菜月にたびたび教えてもらう毎日
相手の動きをまねることが出来たため、体育ばどの評価は高い
いつも森や公園で時間をつぶしているが、
最近は家にこもり、服を仕立てている
ちびっ子によく好かれるのが悩みどころ
趣味 お裁縫、食べること
備考
コスプレにはまっており、自作を試みている
おいしいものに眼が無く、よく食べ歩きなどもする
残念ながらネタバレは教えない(乂´∀`)
設定 山神 美華
年齢 17歳
職業 高校生、クラス委員長
能力 自分を変質する程度の能力
備考
自分を別のものに変化させる(鉄とか水とか)
改変させると自分だけでなく他の物質も変化させられる
代償はなし
性格 男子女子関係なく絡むいい性格の持ち主
時々暴走して、栞を困らせるのが駄目なところ
一人称は私
容姿 黒髪に赤のメッシュが入っている、髪型は
背は少し高めの162cm、胸は普通((
経歴 昔は都会の神社に住んでおり巫女として働いていたが
両親の仕事のため、今いる町へ引越して来た
その際に早苗と会い、自分と同じ境遇だったため和解
中学時代に栞と出会いそれからは三人で行動するように
結構可愛いほうなので告白が多かったが早苗ちゃん一筋なため、轟沈した男性が多数
能力は昔、遊んでいた際に発現しそのときに能力の作用かなにかで髪が赤くなった
趣味 ダンス、いたずら
備考
ダンスが好きなのは某踊り手の赤い人が好きなため
いたずらは主に早苗ちゃんや可愛い子にいたずらするため
(そのたびに栞に怒られている)
ここからネタバレ
美華は現人神だが実は次の世継ぎであり、文字通り神の子である
そして両方の神様(天照と月詠)のどちらを継ぐかと口論になったが
美華の両親は世継ぎ自体に反対し、神社の神主であった叔父に追い出され今の町に
そして二人の神様を祀っているため、能力も本来は二つ持ちであり
変質の能力と相対するように 固定させる程度の能力 である
因みに美華は知らないが実はそれなりにお金持ちである
設定 神原 栞
年齢 17歳
職業 高校生、部活動のお手伝い
能力 天候を操る程度の能力
備考
風も雷も雪も、天候に関することなら思いのままに
範囲が半径50mと狭いが範囲内なら自分の好きな天候に変える事が可能
代償は体力(持続時間が長くなれば消費も増える)
性格 人当たり良く、誰にでも好かれる
一人称は俺
お兄さんタイプで世話を焼くのが好き
容姿 背が一番高く180超え、茶髪でイケメン
少し痩せ型で、俗に言う細マッチョ
首に弾丸のお守りを掛けている
経歴 両親が幼いころに亡くなっており、祖父母に引き取られたが一人で暮らしており
家事全般などはなんでも出来るようになった
そのことは美華と早苗以外には知られておらず普段はそれを気づかれぬように、
真面目に目立たないようにしている(美華のせいで目立つが)
が元々真面目なので二人には何が違うのかさっぱりわからないらしい
首に掛けている弾丸は父の形見と祖父母から教えられたため大切にしている
祖父母とは引き取られた際にしかあったことがない
趣味 家事、裁縫、部活動のお手伝い
備考
家事、裁縫は上記のとおり一人で暮らしていたため出来るようになった
部活動に関しては少しでも自分で出来る事をしようと考えたため、なんでも出来るようになった
ここからはネタバレ
両親は魔法使いで死んだのではなく、魔法の失敗で歳をとってしまった
なので祖父母が実の両親である。これは小説で使う予定は無いのはご愛嬌
(今、一緒に居ないのは元の歳に戻るため、世界中の魔法を調べまわっているため)
だが上記のとおり、両親が魔法使いであるため栞も魔法使いである
(注意、作者は魔法使いと魔女を別で考えています
区別する点は魔女は魔力、魔法使いは魔力と霊力と区別しています)
弾丸には文字が掘り込まれており、魔除けのお守りでもある
こんなところかな
次が遥、詩癒
後、宴会後の異変から仲間になる二人を紹介します!