東方新人録~幻想郷の(非)日常~   作:祇風

19 / 28
さてさて……







…何も言うことないのでどうぞ←


設定公開という名の時間稼ぎ その参←

設定 氷雨(ひさめ) 遥

 

年齢 16歳

 

職業 高校生(夜間)

 

能力 液体を操る能力

   備考

   液体なら何でも(血液、体内の水分なども)

   代償

   睡眠代謝

   つまり寝れば回復

 

性格 基本的、温厚。

   仲間(主に詩癒)が傷つけられると性格が一変する

   一人称は私

 

容姿 蒼と紅のオッドアイ、普段は眼帯を付け紅目を隠している

   生まれつき色素が少ない(アルビノ)ため白髪、色白

   日に当たることが少なかったため、伸長が小さい(因みに147cm)

   常にヘッドフォンと鞄を常備(、鞄の中身は仮眠具一式)

 

経歴 生まれた当初に親に捨てられ、孤児院へ

   (理由としてアルビノだったためとこの時点で能力が使用できたため)

   孤児院でも浮いた存在で友達が出来なかったが詩癒が話しかけてくれたことから友達に

   今はとある家の養子として生活している

   アルビノのため、紫外線に弱く普段は外に出ない

   夜間学校に行くときと詩癒に逢うとき以外は家で寝ている

 

趣味 音楽鑑賞、昼寝

   備考

   音楽はヘッドフォンを常備するほど好き

   昼寝も仮眠具を持ち歩くくらい好き

 

 

 

残念だがネタバレはなしだ

 

 

設定 鈴音(すずね) 詩癒

 

年齢 16歳

 

職業 高校生(夜間)

 

能力 五感を惑わす能力

   備考

   相手の感覚をすべて狂わす事が出来る

   (視界を狂わせば平衡感覚を失うなど)

   代償

   睡眠代謝(睡眠障害など)

 

性格 話しかけられない限り無言を突き通すほどの無口

   知らない相手には徹底的に敵対する

   一人称は僕、(知らない相手には俺)

   

容姿 深い緑のロングヘヤーに、両目共に藍色

   フードを被り、イヤホンをしている

   (判りやすくいうならカゲプロのキドである)

 

経歴 生まれは不明だが育ちは遥と同じ孤児院である

   孤児院の先生いわく気付いたら居たそうだ

   孤児院では毎日、おびえた日々を過ごしていたが遥が来た際に好奇心が勝り

   話しかけたことから遥と友達になった

   今も孤児院に住んでいるて、将来は孤児院を継ぐことだった

   子供に好かれやすく、同年代には近寄りがたい存在になっている

   学校は遥と同じところに通っており、それなりにコミニュニケーションを取れるようになった

   

趣味 散歩、昼寝

   備考

   普段から自分の能力に惑わされるため、能力になれるためにはじめた散歩がいつの間にか趣味になっていた

   昼寝は遥と同じく寝ることが好きなため、よく学校の屋上で寝ているところを発見されてる

 

 

ネタバレはない(きりっ

 

 

 

 

 

 

ここから先、宴会後の主要キャラとなります(そのうちプロローグを追加します)

 

設定 柊 直樹(ひいらぎ なおき) 

 

年齢 18歳

 

職業 悪魔祓い(エクソシスト)

 

能力 悪魔を従える、身に纏う程度の能力

   備考

   悪魔(聖書に載っている)を召喚し、使役、纏う能力

   召喚方法は式神と同じ方法なのでこれといって制約は無い

   纏うとその悪魔の能力を手に入れる

   代償

   召喚するにはその悪魔を従えさせなければならない

   なので代償は悪魔との契約

 

   直死の魔眼

   備考

   モノの死を見ることが出来る目

   そして捉えて干渉できる

   (つまり、手を使わずとも殺すことが出来る)

   欠点

   魔眼保持者が死を認識して干渉しないと意味ない

   魔眼保持者が死を感じたことがないと使用できない

 

性格 ヤンキーをやさしくした感じ

   (ごくせんとかに出てくるタイプ)

   一人称は俺

   職業上、時々喋りが神父っぽいのは彼のいい所

 

容姿 高身長(175cm)、茶髪の緑眼

   顔も整っており、モデルの経験があるほど

   右頬に傷があり、よく見ないと判らない程度のつり目である

 

経歴 両親が世界を回るエクソシストで腹違いの妹がいる

   小さいころに父から悪魔払いの教育を受けており、エクソシストの資格も取得した

   だが一度、悪魔を呼び出してしまい、目に呪いを受けてしまった

   そのためか、彼自身に特殊な体質が備わった(直死の魔眼)

   今は妹と共に街の協会で神父をやっている

   

趣味 特訓、掃除

   備考

   エクソシストは体が基本という親の教えを守っているため 

   掃除は自分の気持ちを整頓するためにやっている

 

 

 

設定 天木 林檎(あまき りんご)

 

年齢 16歳

 

職業 高校生

 

能力 神霊を降臨させる、纏う程度の能力

   備考

   綿月依姫の「神霊の依代となる程度の能力」と似た能力である

   違う点は《降臨させる》つまり召喚することである(ご本人登場ということ)

   纏うとその力を得る

   代償はなし

   

性格 おちょこちょいであたふた性格

   一人称はあたし

   転ぶ、こけるは日常茶飯事

 

容姿 黒髪のロングヘヤー、目は黒

   清楚で男子の注目の的になるタイプ

   胸元に大きな傷跡があり、背中にまで達する

 

経歴 両親が世界を回るエクソシストで腹違いの兄がいる

   兄と共に悪魔払いの訓練を受けるも召喚の事件に遭い、怪我を負った為辞退

   代わりに母からシスターになるために教育を受けた

   今は高校生として毎日を過ごしているがドジな為、兄の支えなしではミスばっかである

   

趣味 読書、料理

   やはり、休日の楽しみなのでとのこと

   料理は兄に褒めて欲しくて始めた結果、そこらへんのレストランよりおいしいものが作れるように

   兄いわく、「まだまだ、だめだなぁ」とのこと




うがあああああ!!!!!

上手く書けぬ!!

指の先怪我とかマジありえないんだけど!!!!

直ったら絶対書き直してやる!!
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。