Beat the clcok-豊川家を爆破してみた- 作:頭の中将
ドーーーーーーーーン!!!!
タク「よし、豊川家を爆破したところで早速スタート!」
祥子「なにしてるんですのーーー!!!!」
よぉ、久しぶりだなタクだ。ここに戻ってきて非常に最高の気分だぜ!で今何をしたのかというとタイトルの通りだ!ずっとやってみたかった豊川の家を爆破したぞー!見たかーこれがBeat the clockだー!
祥子「ここルチャドールでしてよ?」
タク「バレた?」
改めて、久しぶりだなタクだ。今日は俺の家から失礼するぜ。てなわけで今回はBeat the clock-豊川家を爆破してみた-の話を軽く話していくぜ。
タク「ま、というわけで座りなよ。軽くタコスでも食べながらさ」
祥子「さっきの爆破音はなんだったんですの?」
タク「どっかがダイナマイトで解体したか、ドラム缶を高所から突き落としたのだろたぶん」
祥子「そんな適当な回答でよろしいんですの!?」
タク「細かいことは気にしなーい」
というわで、話に入る前にタコスの作り方だ。まずはトルティーヤを焼き、ひき肉に野菜にサルサをかけてはい、完成!
タク「はい」
祥子「いただきます。うん、相変わらずおいしいですわ」
タク「うん、我ながらよくできてる。てなわけで、始めますかーこの話の概要」
タク「スタートは基本的に俺たちが高校3年のスタートになります」
祥子「そうなりますわね」
タク「ずっとここまでオリジナルでやっていたけど、今回変わるのよ」
祥子「わたくしたちとBeatの皆様方がどのように交流するかどうか期待してくれればうれしいですわ」
タク「まぁ、基本的にはこれぐらいしか変わらないかなー、この後に4Mはもちろん出てくるし今までの交流関係にちょっとプラスするって感じだね」
祥子「ちなみに私は、今回ムジカ担当で来たのですがマイゴ担当の方はいまどちらに?」
タク「マイゴの方は今吊るしてる」
祥子「吊るしてるってどういうことですの?」
タク「ちょっとついてきて」
ー外ー
愛音「ちょっとーーーたくやさーーーん!」
はい、これがマイゴ代表の千早愛音だ。いい感じに吊るしてあるからこの後が楽しみだな
タク「しゃーないだろ、長崎に言われたんだから」
愛音「そよりんはそんなこと言わないよ!」
タク「ははは、あとでタコス食わしてやるからあと少し」
愛音「ちょっと!祥子ちゃんもたすけてーーー!!」
タク「はい、戻ってきたよー」
祥子「さっそくですけど、この話はいつになったら終わるんですの?」
タク「そうだなーこれどのようにオチつけるかじゃあ、あれにするか」
タク「Beat the clok!」
祥子「豊川家を爆破してみた」
「「スターーート!!!」」
祥子「わたくしの家は爆破されていないですわ!」
注)話が大きく変わる可能性あり