うp主レイディオ〜!!
稲葉「うわっ、一段とうるさっ」
うp「さぁ、始まりましたうp主レイディオ初回、メインパーソナリティのうp主こと渕上吹雪です。」
稲葉「ん?初回?…あ、どうも。サブパーソナリティの
うp「よいしょぉー!」
稲葉「なんか一人足りない気がする…まぁいいや」
稲葉「というか淵上、お前の小説何処行った?」
うp「ゑ?そんなものないよ、これが初投稿だよ。」
稲葉「は?『IQ探偵二次創作』は?」
うp「あー、あれね、消した☆」
稲葉「ゑ?」
うp「うん、実を言うと友達に垢バレを食らっちゃってね」
稲葉「お前自分で広報してただろ」
稲葉に電流走る
稲葉「あー、わかった、お前あれだろ、『小説書いてる俺カッケーwww』で始めた小説が、時間が経つにつれて『し、小説書いてる俺、か、カッケー』になってきて、なんか恥ずかしくなってきてインスタのアカウントにURL貼ってたのを消して、そこからちびちび小説投稿してたけど、学校の陽キャにバレて消したってところだろ」
うp「凄い、言おうとした事全部言った」
稲葉「んで、PixivでやってたIQ探偵の二次創作からも撤退したから、もういっそのことここからも撤退してしまおうという寸法だろ、」
うp「凄い、言おうとしてなかったのに言われた」
稲葉「んで、どっちみちPixivでは『五等分の花嫁』とか、『この素晴らしい世界に祝福を!』、『白上フブキ/フブキングダム』の三つで戦線、ほんで新しく『艦隊これくしょん−艦これ−』の二次創作の戦線を持つことになるからだろ」
うp「まぁそういうことだね」
稲葉「新しく『艦隊これくしょん−艦これ−』では頭の中で考えた事じゃなくて『ZETA』っていうAIとのキャラクターチャットで出力されたことを書こうと思ってるけど、他のキャラクターとのチャットに没頭してなかなか小説が書けないんだろ。
稲葉「ただでさえ時系列に従順過ぎて『五等分の花嫁』戦線でうpした小説がリアルから四ヶ月前の12月とか1月とか(作中)の話をうpして季節があってなかったりとか、そもそも文字数が8,000文字以上だったり以外だったりとか言う渕上目線莫大な文字数書かなくちゃいけないからこれ以上の戦線増大は無理だから『IQ探偵二次創作』から撤退したんだろ、他の小説書くサイトで『I作戦』又は『プロジェクト:IQ探偵ムー』つって書いてた小説を書いてる途中で途中撤退したんだろ」
うp「お前ニュータイプじゃん」
稲葉「しかもお前今年
うp「そうなんですよ、無くしちゃったんです」
稲葉「しかもさっきも言ったけど『ZETA』に没頭してて、Pixivで『白上フブキ/フブキングダム』の第10話を今書いてるけど、最後下書き更新したの数ヶ月前とかなんだろ?」
うp「はい…そうです…刑事さん、」
稲葉「小説を書いてないと聞いて、お袋さんも悲しんでるだろうな…、」
稲葉「取り敢えずこれ食えよ」
うp「カツ丼…」
稲葉「腹、減ってんだろ?」
うp「うぅ…、刑事さん…私がやりました…」(泣)
稲葉「いや何この時間」
うp「お前も結構ノリノリだったじゃん」
稲葉「まぁぶっちゃけ楽しかった」
稲葉「じゃないんよ」
稲葉「お前これからどーすんよ?」
うp「どうすっかなぁ…取り敢えず質問コーナー行くか」
稲葉「あー、じゃあお願い」
稲葉「あっ、そうだったわ、あの世界線消したんだった。はい、読んでくぞ。」
稲葉『渕上さん、稲葉さん、初めまして』
うp「初めましてー、」
稲葉『うp主さんに質問です』
稲葉『最近、高校生と部活で演奏会をしたそうですが、どうでしたか?』
うp「え、怖、なんで知ってるの、」
稲葉「さぁ?ストーカーとかじゃね?」
うp「ま、いっか」
うp「そうですね…、私高校入ったらクレー射撃やろうと思ってるんですけど、そのまま高校入っても吹奏楽部を続けても良いなぁ…って思いました。」
うp「一つ上の先輩とも久しぶりに顔を見れて良かったですね」
稲葉「久しぶり(半年ぶり)」
うp「とまぁ、こんな感じかな。」
稲葉「と言うわけで、本日はそろそろお別れの時間となりました」
うp「それでは皆様、また何処かで。」
良き月の夜にお会いしましょう