頭空っぽで書いてるから行き詰まってる
ふん…これで自分のバタフライエフェクトの責任は取ったわけだ。
しかし、じいさんが死んでしまったか
ドラゴンボールなんて都合のいいものなんてないし、
葬儀会社に連絡して葬式をしてもらうか
~葬式終わり~
とりあえずこれからどうするかだが
う~ん
別に勉強自体は精神と時の部屋の設備で出来たから別に問題は無いけど
中学校に入るか…
いや…拠点は百鬼夜行のまま好き勝手動くか…高校だけ行こう
うーん、そうだ!
アビドス行こう!
過去おじやユメパイを見るんだ
それじゃあ行くかな。
よし!やってきましたアビドス自治区!
一旦腹拵えだ!柴関ラーメンにいくぞ!
「いらっしゃい!好きなところに座ってくれ!」
「おう!」
「何にするんだ?」
「じゃあこの柴関ラーメンっていうのを一番大きいサイズで頼む!」
「あいよ!」
「坊主、どこからきたんだ?」
「オラは、百鬼夜行からきた!」
「おお!百鬼夜行か!遠路はるばるお疲れ様!」
「いんや…飛んできたから大して疲れてないな。」
「飛んできた!?
飛行船でも使ったのか?」
「いや…舞空術って言ってな…それを使えば生身でも飛べるようになるんだ」
「そうか!すごいな…」
「ヘイお待ち!」
「キタキタァ!いただきます!」
「こんなうめぇラーメン初めて食べた!」
「ありがとな!」
「ご馳走様!」
「大将、会計を頼む!」
「また来てくれよ!」
「おう!」
さて、アビドス高校を探すか…
ん~…お…でかい気が戦闘してるぞ
多分過去おじだな…向かうか…
あそこだな…ヘルメット団に襲われてる…
よし…加勢しよう。
「俺が宇宙最強だ!」
「何だ!」バギ
「ウグ…」
「オラ孫悟空だ!」
「クソ…撃て!」
「もう少し本気でやってほしいぜ」
「こいつで最か」
ふん…こんなものか…
「さて、初めましてだな、アビドス。」ガチャ
「何者だ!何の用件でここに来た!答えろ!」
「落ち着いて、ホシノちゃん」
「ユメ先輩…でも怪しいですよ。」
「でもこの子は助けてくれたんだよ?」
「う…」
「ありがとうね!ところで君の名前は何て言うの?」
「オラは孫悟空だ、百鬼夜行からきた。」
「百鬼夜行!結構遠いところから来たんだね!」
「ところでさっき空から落ちてきたけどどうやったの?」
「気っていう生物みんな持っている力を使って舞空術って言う技を発動させるんだ。」
「舞空術?それって私も出来るの?」
「おう!鍛えれば出来るぞ」
「そうなんだ!」
「君は何歳なの?」
「14歳だ!」
「へ~!君さえよければさ…アビドス高校に進学してくれない?」
「いんや…オラは入りたいところがあるからアビドス高校には入んねえ。」
「そっかぁ…残念。」
「まあ定期的に顔出すくらいならするし手伝えることは手伝うからそれで」
「ありがとう悟空君!」
「じゃあオラそろそろ帰るかな!じゃあな!」