戦姫魔法絶唱シンフォギア リリカルな男 作:古明地こいしさん
アンケートにクリスがいないのはクリスはツンデレに決まってるだろぉ!?
思い...出した!ってどこだかわかんないけどあの子助けるか
俺、高町零夜という。こんな紹介するのはおかしいものだが神様転生があったんだよね、思い出したのは一昨日、デバイスを箱から取り出し触ったら思い出した
そして
「ここどこ!?」
まだ10歳な自分に見知らぬ場所に転移はないんじゃないかな?さっきまで夜だったよね?明るいけど!?
外に出るにしても場所がわからないし簡単に動いたらダメだよな、人に見つかったら面倒だし
そう、考えた瞬間アラート?が鳴り始めた。ここはどこかの施設なのだろうか
そーっと歩いて見ていく、某蛇みたく潜入ミッションじゃないけど隠れながらだ。どうやら火災が起きたらしくそれくらいならスプリンクラーとか消化器で...そう思った時
【マスター、ロストロギアの反応です。ジュエルシードかと】
レイジングハートモードの俺のデバイス、名前は決めてない。てかロストロギアってこの混沌とした世界にもあるのか
回収...すべきだよな、俺が戦うべきか。他の人じゃあロストロギアは封印できない
レイジングハートの案内に従って向かった先では俺より少し年上?とその姉っぽい人がいた
そして、怪物...レイジングハートの反応からあの怪物からジュエルシードの反応がする
「セレナ!ダメよ!」
「姉さん...もうこれしか」
何か言いあってる。喧嘩...じゃなさそうだし。空気読めない訳じゃないけど話しかけるか
「あー、ハロー?えっと...もういいや」
「男!?しかも子供だなんて...それより貴方!避難しなさい!」
俺は姉らしき人の前に出てその妹と思われる少女(俺の方が年下)の手を引っ張って下がらせる
「これは俺の分野だ、任せとけ。セットアップ」
衣装は高町なのはの衣装からスカートじゃなく男らしい衣装になった。白いのは変わらないが
「レイジングハート、威力抑えてディバインバスター、いけるな?」
【YES】
「ディバイン....バスター!!」
怪物に向けて放った封印砲、それにより怪物は大人しくなってジュエルシードが出てきた。それにレイジングハートを触れさせ収納させる
「ん?転移が始まったのか...」
「あの、貴方の名前は!?」
「...零夜、高町零夜。それじゃあ」
そう言って俺は元いた家に戻ってこれた。良かった、このままあの場所に居続けたらどうすればいいのか...
「ん?電話記録?」
見ると響からだった。内容は今度未来と3人で外出しようって話だった。
「この世界がなんなのか分かんないけど...ノイズにだけは気をつけよ」
そう言ってベッドにダイブし眠りにつくのであった
ヤンデレ化は誰にするか
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響
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未来
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翼
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奏
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マリア
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セレナ
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切歌
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調
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エルフナイン
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シェム・ハ
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全員