アイ·ファック·モンスター18禁 作:星野林(旧ゆっくり霊沙)
悲鳴の場所に向かってみると銀色の被り物に銀色の肉体、そして全裸で巨根がそそり立っているモンスター? が女性にチンポから銀色の液体をぶっかけていた。
「う、うわ……」
「なんですかあの卑猥なモンスターは!」
あれはR18系modで追加される悪の組織モルゲッソヨ団。
身体から放たれる銀色の液体が体にかかると
「い、嫌! なにこれ! 顔が埋まって……」
体液をかけられた女性の服が溶けて全裸になると、どんどん体が銀色に変色を始め、頭がちんこみたいになっていき、頭から銀色の液体を噴き出すとその液体が固まって、銀色の被り物みたいな形になってしまった。
ちなみに胸をさらけ出して、下半身も完全露出している。
「あーあ、こりゃ助からねぇや」
「レチェ! あれ何か知ってるの!」
リーちゃんが叫ぶが
「あれはモルゲッソヨ。体液をかけた相手をモルゲッソヨに作り変えるゾンビみたいな人造モンスターだ」
「じ、人造!?」
「そう、人造。モルゲッソヨ団っていうモルゲッソヨを造っている組織があって、モルゲッソヨにした人々やモンスターを売買している組織だよ。再加工してしまえば体液に触れてもモルゲッソヨにならないんだってね」
「そんな悠長に解説している暇は無いんじゃない! 男女のモルゲッソヨがこっちに来てる!」
「リーちゃんエアカッターを頭の被り物を斬るように」
「わ、わかったわ!」
リーちゃんがエアカッターを繰り出すと、ミチミチっと肉が斬れる音と共に頭が切断された。
「あれ? 見た目に反して柔らかい?」
「モルゲッソヨって近づかなければ弱いモンスターだから……」
首を失ったモルゲッソヨ達は体を痙攣させ、男性はちんこから、女性は股と胸から銀色の液体を噴射してドロドロに溶けていき、男のモルゲッソヨはディルドに、元人間の女性のモルゲッソヨはオナホになってその場に落ちていた。
俺はそれを拾う。
「モルゲッソヨは倒すとドロップアイテムを落とすからね。ジェルちゃん食べる?」
「これ食べれるんですかぁ?」
「まぁこうなってしまえば害はないよ。俺はこのオナホ使うけど、ディルドは食べちゃえば?」
「じゃあ遠慮なく……プルプルしていてソーセージみたいですぅ〜、それでいて味は生臭いですぅ〜」
「美味しくは無いか……まぁそうだろうな」
「そのオナホはどうするんです〜」
「え、普通に使うが」
「元人間ですよねぇ〜供養しないです〜」
「使い込んでとある場所に持っていくと良いことが起こるから、それ狙い。運が良ければ復活できるし」
「しっかし酷いモンスターだね!」
リーちゃんの言うように酷いモンスターである。
まぁオナホゲットできただけ良しとしようか。