アイ·ファック·モンスター18禁 作:星野林(旧ゆっくり霊沙)
オナホ妖精に種族が進化したリーちゃん、幼女になったマンちゃんことミニアルラウネ。
2人には今日も蜂蜜と精液を薄めた液体を飲ませる。
「はぁ……はぁ……この飲み物やっぱり美味しいわ……」
「美味しい! 美味しい!」
2人はジョッキに注がれた白濁液を飲みきって、体をクネクネさせている。
「原液を飲むかい」
「え? 原液を飲ませてくれるの!」
「飲む! 飲ませて!」
俺はおもむろにズボンをおろして巨根を彼女達に差し出す。
「俺の精液が原液だよ」
酷い話である。
リーちゃんはそれを聞いて激しく怒り出したが、目はハートになっている。
怒りながらもどんどん顔を近づけ、しゃぶり始めた。
はい、精液を飲み続けたモンスターは進化してR18系のモンスターに進化したら性的なタガが外れやすくなる。
Mod系モンスターではないミニアルラウネのマンちゃんはともかく、R18系モンスター……オナホ妖精に進化したリーちゃんは性的欲求に耐えられない。
小さな口で必死に舐めて、俺は絶頂射精。
リーちゃんは全身を精液でベタベタにし、マンちゃんは床に飛び散った精液を舐めていく。
結局タガが外れたリーちゃんは股を広げて、オナホの様に扱われ、お腹がパンパンになるまで精液を注入されることになるのだった。
翌朝……。
「レチェの変態!」
「でも気持ちよかったろ」
「う、うん……」
テレレレッテレー俺は童貞を捨てた。
テクニシャンのお陰で恥かかなくて良かった。
「リーとレチェ仲良しだったね!」
「仲良くない!」
マンちゃんの言葉にリーが過剰に反応するが、気まずい感じにはならず、ビーちゃんの繭の入ったリュックを背負って、今日も野良バトルに挑む。
「滅茶苦茶強くなった!」
「こんなに力が変わるんだ……」
野良バトルでは昨日勝てなかった相手にリベンジに成功するどころか圧勝し、モッコリの森のトレーナーランク1の人々は相手にならないくらい強くなっていた。
それはモンスターのステータスでも現れている。
ここで進化前と進化後のリーちゃんの能力の変化を見てもらおう。
進化前のリーちゃんの能力値は
レベル20
体力 F
攻撃 F
防御 F
魔法 E
魔力 E
魔防 F
速度 E
技
·ヒール·エリアヒール··ウインド·ウォーター
これが、進化後だと
体力 D
攻撃 F
防御 E
魔法 D
魔力 D
魔防 E
速度 C-
技
·ヒール·エリアヒール·キュア·ウインドカッター·ウォーターボール
パッシブスキル
·自己修復
と、明らかに強くなっていた。
ちなみに気になるミニアルラウネのマンちゃんは
レベル20
体力 D
攻撃 D
防御 D
魔法 E
魔力 E
魔防 E
速度 E
技
·破滅音·超音波·ルートアタック·根を張る
パッシブスキル
·光合成
日光の当たる場所だと能力が上がるという効果で、これも野外だと強力なパッシブスキルである。
これだけ能力があれば1人目のタウントレーナーには勝てるだろう。
大会にも勝って資金的な余裕もつけたい所である。
「よしリーちゃん、マンちゃん。ビーちゃんの進化が終わったらタウンリーダーに挑むから頑張っていくぞ」
「「おー!」」
それから数日はレベリングと野良バトルで経験値を積み、時々町のギルドの部屋でゆっくり休んで、カプセルハウスではリーちゃんとマンちゃんで性的指導を行なって、次の進化の方向性を絞っていく。
ビーちゃんが繭になって1週間後、付いに繭を破って進化した姿が露わになるのだった。