現在、教室では授業が行われていた。
そんな中、錬太郎は。
錬太郎(まさか、また学園生活をやる事になるなんてな。懐かしいけど……いや、そんなこと考えちゃダメだな)
そんな風に考えていた。
錬太郎は、錬金事変の出来事を思い出してしまうため、学園生活にあまり自信がない様だった。
OP
異世界かるてっと(カズマこのふた性格バージョン➕錬太郎)
スバル「世界を」
錬太郎「おもしろくするのは」
カズマ「我々」
アインズ「我々」
スバル「我々」
ターニャ「我々」
一同「我々自身だ!」
カズマ・錬太郎「この素晴らしきかなケミストリー」
ターニャ「そこには大人も幼女も関係ない」
スバル「またゼロから始まる愛のダンジョン」
アインズ「カタカタ骨の折れそうな新世界」
カズマ「あれは何だろう
錬太郎「これは何だろう」
カズマ・錬太郎「どうのこうの言う前に」
スバル「仕方ないだろう やるっきゃないだろう」
カズマ・スバル「生き残り!」
ターニャ「状況把握で戦況をうまく切りぬけろ」
アインズ「とかなんとか言ってる場合じゃないような」
ターニャ・アインズ「異常事態」
スバル「俺の名前はナツキ・スバル!天下不滅の無一文!」
ターニャ「ターニャ・フォン・デグレチャフ少佐だ」
アインズ「私がアインズ・ウール・ゴウンその人だ!」
錬太郎「僕は百瀬錬太郎、仮面ライダーガッチャードだ!」
カズマ「カズマだ
おい、ここ、かっこいいこと言わなきゃダメなのか?」
カズマ「帰りたい」
アインズ「帰れない」
スバル「戻りたい」
ターニャ「戻れない」
錬太郎「嗚呼」
一同「でも!」
『異世界もわりといい世界
ここは来るもの拒まず 千客万来
案外 気の持ちようみたい
どこにいてもパラダイス』
スバル「世界を」
カズマ「おもしろくするのは」
カズマ・錬太郎「我々」
アインズ「我々」
スバル「我々」
ターニャ「我々」
一同「我々自身だ!」
一同「Oh, 」
このすばメンバー「異世界カルテット!」
オバロメンバー「異世界カルテット!」
リゼロメンバー「異世界カルテット!」
幼女メンバー「異世界カルテット!」
各主人公「…………」
ターニャ「やはり全然変わらなかったな……」
アインズ「ああ……」
錬太郎「カズマの歌っているところを奪ってばかりだったね」
カズマ「自己紹介が追加されたぐらいだったな……メロディに入り切るのかアレ……」
スバル「俺らがもう少し早くいえば多分……」
錬太郎「なんか『実際流れたらメロディが少し変わってると思え!』って手紙が……」
カズマ「いせかるコソコソ話、ちなみに最初は俺は名乗らないでツッコミだけのつもりだったらしい」
錬太郎「ちょっと!それ危ないって!」
本編
錬太郎(あの時のことを思い返すのは辛いけどカズマ達と学園生活を送る事に関しては、特に不満はないよ。でも、クラスメイトが癖が強いんだよな……………。それに、気になる事もあるしな。)
錬太郎は昨日の朝、ロズワールが言っていた事を思い出した。
(ちなみに、ターニャも錬太郎同様学園生活と自分の世界とのことを思い返していた。)
昨日、アクアが廊下に立たされた時の話だ。
アルベドがアクアに殺意をぶつけている時に。
アルベド「………。」
ロズワール「アルベド君だったかな? 止める事だぁ~ね。」
アルベド「……お前に命令される筋合いはないわ。」
今だに廊下に立たされるアクアを、魔力のオーラを少し出しながらアルベドが睨んでいるのを見てロズワールが言うと、アルベドがそう言い返したのを聞いて少し困り顔になった。
ロズワール「皆仲良く学園生活を送ってもらわないと、我々は困った事になるんだぁ~よ。そして引いては………君達も困る事になっちゃうかぁ~もね!?」
デミウルゴス「……なるほど、そういう事ですか。」
シャルティア「どういう事でありんす?」
ロズワールがそのまま話した事を聞いて、何かに気付いたデミウルゴスが呟いた事にシャルティアは振り返りながら聞いた。
デミウルゴス「ロズワール先生と名乗る彼の言葉から考えるに、この学園生活と言う状態を崩壊させる行為は厳禁。と言う事でしょう。」
シャルティア「言ってる意味が良く分かりんせん?」
デミウルゴス「簡単に説明しましょう。」
デミウルゴスがそれに対して答えても意味が今だ分からないシャルティアが言った後、デミウルゴスは両手を少し上げながら席を立った。
デミウルゴス「我々はこの世界に……生徒として閉じ込められている………と考えて見てください。」
マーレ「閉じ込められてる?」
アインズ(そうだったの!?)
デミウルゴスの話を聞いてマーレが首を傾げ、アインズも心中では驚いていると……。
デミウルゴス「アインズ様は最初から理解されていらっしゃいました」
アインズ「(最初も何も、まったく見当が付いてませんでしたぁ!!)良く気づいたなデミウルゴス。……アレだな!?」
デミウルゴス「アレでございます。」
アインズ「アレなんだな!?」
デミウルゴス「アレなんでございます!!」
アインズ(どれだよ!?)
デミウルゴスが言った事に、本当に見当が付いて無かったアインズは心中で思いながらも、それに気づかれないようにデミウルゴスと聞いては答えては聞いては答えをしたが……そのアレの事がまったく分からないアインズだった。
アインズ「他の者は、我々以外の者達も分かってないようなので、優しぃく教えてあげなさい。」
デミウルゴス「かしこまりました。」
そう言って上手くデミウルゴスの話を聞けるようにしたアインズの命を聞いたデミウルゴスは、少し礼をした後、話を始めた。
デミウルゴス「この世界自体が、何らかの強制力を持った結界の様な物で覆われている。……と考えられます。細かい所までは分りませんが多分、学園生活を破綻させたら元の世界に戻る事が出来なくなる。と言った所でしょうか?」
アインズ(なるほど、そういう事か。)
コキュートス「ダカラアインズ様ハ、戦闘行為ヲ咎メラレレタノデスネ?」
アインズ「あ、あぁ……そういう事だ。見事だぞデミウルゴス。」
デミウルゴス「いえ、理解が遅く申し訳ございません。アインズ様。」
アインズ「何を言うか、流石ナザリック随一の知恵者。」
デミウルゴスの話を聞いてアインズは納得した後、コキュートスが聞いた事に答えながらデミウルゴスを褒め、マーレが感心して口を大きく開けている近くでデミウルゴスは頭を下げたのを見ながらアインズは言い返した。
それを聞いていた錬太郎達は。
めぐみん「何らかの強制力を持った結界の様な物で覆われているですか……面白そうじゃないですか!」
ゆんゆん「めぐみんそんなこと言ってる場合じゃないでしょ!錬太郎さんそうなんですか?」
錬太郎「うん、そうだと思うよ。ワープテラの力を使って帰れないかなと思って色々試して見たけどダメだったよ」
ワープテラ「ワープ……」
そう、錬太郎もワープテラの能力で帰れるのではないかと試していたのだが、デミウルゴスの言うとうり、何かに阻まれて帰れなかったのだ。
ダクネス「カズマはどうだ?あの中にそうゆうことができるものはいないのか?」
カズマ「いや、俺も試したんだが無理だった。それに『………』できなくなっていてな」
ダクネス「!!そうか……」
錬太郎「それ大丈夫なの?」
カズマ「まあ、学園生活には問題ないだろ」
ダクネスもカズマに……何故か!………聞いたが無理だった様だ。この会話の意味は……
そんな会話を錬太郎は思い出していた
錬太郎(確かに、あのデミウルゴスさんの話には頷ける。今は、学園生活を送っていくしか、方法はなさそうだね)
そう考えていた錬太郎に、ゆんゆんが話しかけていた。
ゆんゆん「錬太郎さん?」
錬太郎「あ、ああ………どうしの、ゆんゆん?」
ゆんゆん「先生から……これを一枚ずつ渡すようにって。」
錬太郎「ああ、ありがとう。」
ターニャ「何だこれは!」
錬太郎「ん?」
ゆんゆんからプリントを貰うと、ターニャが何か騒いでいた
その声にプリントの内容を錬太郎が見ると
錬太郎「……懇親会のお知らせ。第一回、ドキドキかくし芸大会?」
錬太郎は、その内容を見て、首を傾げる。
その昼、スバルたちは
スバル「エミリアたんお水持ってくるね」
エミリア「うん!ありがとうスバル!」
お昼を食べていたスバル、エミリア、レム、ラムは食事をしていたが、水がなかったのに気づいたスバルがお水を持って行きに行った。
その間、かくし芸を知らないエミリアが疑問を浮かべていた。
エミリア「そういえば……かくし芸…って、どんなことをすればいいの?」
レム「さあ?」
ラム「分かりませんね」
レムとラムも分からずスバルに聞こうと思っていると
カズマ「宴会とかパーティでやる他の人が出来ない自分だけの得意分野を見せるって感じだな」
エミリア「えっ?」
アクア「まあ、そんな深く考えなくていいと思うわよ。私もよくやってるし」
カズマ「やりすぎて見飽きたけどな」
アクア「何ですって!」
隣で食事をしていたカズマとアクアが答えてくれていた。
スバル「エミリアたんお待たせ!ん?どうした?」
カズマ「ああ、かくし芸がどうゆうものか分からなかったらしくてな。どうゆうものか教えてただけだ」
スバル「ああそうなの?サンキューな!」
お水を持ってきたスバルが戻ってきた。
事情を聞いたスバルはお礼を言った。
着席したスバルはかくし芸について話しながら食事を続け。
スバル「にしても俺何しよっかな?」
ラム「バルスは無様な姿を見せつければそれ自体が芸になるわ」
スバル「それ、俺がとっても辛い感じなんですけど!」
ラム「仕方ないじゃない、他に芸がないんだから」
スバル「そんなこと言っていいのか?俺には誰もがびっくりする様な芸があるかもしれねえぜ!ラム(ないわ)即答!?」
アクア「………あの子よく一緒にいられわね……」
カズマ「………」
スバルがかくし芸を何をするか悩んでいるとラムが罵倒してきた。それを聞いたアクアがスバルを可哀想な目で見ていた。カズマは(お前が言うな)と思っていた
その後パックも加わりスバル達は話を続けていたが、その会話を聞いていたカズマはあることに確信をついていた。
カズマ(やっぱあいつ……)
スバル「てかパック食べ過ぎだろ!」
一方カズマ達とは別行動をしていた錬太郎は
錬太郎「にしてもかくし芸で何をしようかな?」
クロスウィザード「錬太郎はガッチャードに変身すればもういいんじゃない?」
錬太郎「まあ、そうだよね…ゆんゆん達はどうするの?」
めぐみん「私はもちろん爆裂魔法です!」
ゆんゆん「またそれ……人に迷惑かけないでよ」
めぐみん「まだ迷惑かけるだけマシですよ。大した特徴もなくかくし芸すら出来ないゆんゆんに言われたくはありません」
ゆんゆん「何よお~!」
ダクネス「は~あ、かくし芸……///」
錬太郎「……大丈夫かな……」
隠し芸で何をするか話し合っていた。
錬太郎はゆんゆん達の話を聞いて心配していたが
その後しばらく後にベアトリスが職員室で揉めていたのだが
そのベアトリスとの会話でレルゲンはターニャのことを思い返していた
一方その頃ヴィーシャと昼食をとっていたターニャは。
ターニャ「ぶえっくし!!」
ヴィーシャ「風邪ですか?」
ターニャ「いや………。」
ヴィーシャの問いに、そう答えるターニャ。
すると、アクアが現れて。
アクア「ガッデスブレスゆー!!」
カズマ「……は?」
それを見ていた食事をし終わり校舎に出ていたアクアがサムズアップしながら言った事に対し、隣のカズマは間抜けな声を出してしまう。
ターニャ「何だあいつは?……」
ヴィーシャ「さあ……?」
カズマ「お前それで仲を深めようとしてるなら多分間違ってると思うぞ」
アクア「違うわよ!くしゃみしたときにちょっと言ってみたくて言っただけよ!」
カズマ「てかそれ、ゴッデスブレスゆーじゃなかったか?」
ターニャ(ゴッデスブレスゆー……ゴット……神!私が1番不愉快になる単語!
いわゆる存在Xを思い出させてくれる)
ターニャはカズマとアクアの会話を聞いて不愉快になっていると
廊下を歩いているアインズを見かけた
(!!もしや!奴は奴は!)
ターニャがそんなことを考えている中、カズマはターニャがアインズの方を見ているのを見ていた。
カズマ(放課後にでも、話してみるか。)
カズマは、先程のスバルのことを思い返しながらターニャを見ながらそう考える。
だが、昼休みにて、ターニャがアインズに話しかけていた。
ターニャ「話がある。」
アインズ「………………(えぇ!? 俺に?)」
午後の授業が始まる前、ターニャはアインズの席の前に立ち、睨みながら話しかけて来たターニャを見てアインズは心中で驚いた。
ターニャ「放課後、学校近くにある公園で。」
アインズ「ここで、話してもよいのだぞ?」
ターニャ「いや………二人で話しがしたい。」
アルベド「……!!あぁあん!?」
ターニャが話した事にアインスが聞き、それにそう答えたターニャの話を聞いたアルベドは、目を光らせながらターニャを睨む。
アルベド「アインズ様と……私のアインズ様と!!二人きりで話!!ですってぇええええええええええええ!?」
アインズ「お、落ち着けアルベド!?」
ターニャ「いいえ!? 落ち着く事など出来ません!! アインズ様に色目を使うこの小娘は……ギッタンギッタンにして!!ボッコボッコにして!!メッチャメッチャにしてなぁあああああああ!!」
ターニャ「えぇ………。」
スバル「ギッタンギッタンって今日日エミリアたん以外で聞かねぇな。」
魔力のオーラを出しながら叫ぶアルベドを落ち着かせようとするアインズだったが、アルベドはターニャを指差しながら叫び続け、それを見て呆然とするターニャ。
そんな中、そんな光景を見ていたスバルは隣のエミリアに振り向きながら呟いていた。
アインズ「アルベド!!相手は子どもだぞ。」
アルベド「年齢性別種族など関係ありません!!アインズ様の魅力は、そのようなもの当に超えております!!」
アインズ「だがあって間もないのだぞ?」
再びアルベドを落ち着かせようとするアインズにアルベドが言い、対してアインズがそう聞いた直後だった。
『時間なんて関係ありません(です)!』
そう言って、レムとゆんゆんが立ち上がる。
スバル「レムさん、レムさん?」
錬太郎「ゆんゆん?」
レム「人を好きになるのに、時間なんてないんです!」
ゆんゆん「そうです!本当に大事なのは………その人の事が本当に好きかって事です!」
スバルと錬太郎がそう言う中、レムとゆんゆんはそう言う。
その言葉にアルベドは。
アルベド「あなた達分かってるじゃない!!」
レム「はい!レムもスバル君と会って間もないですから!!」
ゆんゆん「私も、錬太郎さん色々ありましたがこの思いは本物ですから!」
そんな風に話していた。
アルベド「そいつらが誰か分からないけど………。」
レム「スバル君はこの人です!レムにとって大切な人です!!」
ゆんゆん「錬太郎さんはこの人です!!」
それを聞いていた男性陣は。
スバル「物怖じしないレムさん凄いんですけど。」
錬太郎「えっと?」
そう呟いていた。
アルベド「フフフ……あなた達とは仲良く出来そうだわ。」
レム「挨拶が遅れました。レムと言います!!」
ゆんゆん「え!それってお友達になってくれるってことですか!」
そういう感じに意気投合していた。
一方、アインズとターニャは。
ターニャ「……今からでも構わんが?」
アインズ「ではそうするか。」
ターニャの言葉を聞いてアインズは頷きながら席を立ち、デミウルゴスが頷いたのを見た後、ターニャと共に教室を出た。
一方、それを見ていたカズマは。
カズマ「錬太郎、悪いんだが、ちょっと、俺、あいつらに用事があるからちょうどいいから追ってくるわ。」
錬太郎「え?うん分かった。気をつけてね。」
錬太郎にそう伝えアインズ達を追いかけようとしていたが、その前にカズマはスバルに声をかけた
カズマ「スバルだったよな?」
スバル「お?おうどうした?」
カズマ「悪いがあいつらを追いかけるから一緒に来てくれないか?」
スバル「えっ?なんで俺?」
カズマ「まあそれは後で説明するから、お前も俺と同じ感じなんだろ?」
スバル「えっ?…!!あっ!ああ!」
カズマ「あいつらのところに行ったら説明するから一旦来てくれ」
スバル「分かった」
カズマに来る様に言われたスバルは困惑していたが、カズマが言ったことを理解したスバルはついて行くことにした。
カズマとスバルはこっそりと扉から抜け出しアインズとターニャを追いかける。
一方、アインズ居ない事に気づいたアルベドは。
アルベド「はっ!アインズ様がいらっしゃらない!?」
アルベドは、アインズを追おうと教室から出ようとすると、扉の前には、レルゲンが居た。
アルベド「どきなさい!!」
レルゲン「今から授業だ。」
アルベドは、強行突破しようとするが、レルゲンの口から、催眠術の様な何かが出てきて、アルベドを怯ませる。
アルベド「くぅ……アインズ様……。」
それを聞いたアルベドは、渋々と自分の座席に戻る。
原作のカズマはもちろん、このふたのカズマですら世界移動の力は持っていない……では何故ダクネスはカズマにそんなことを聞いたのか?……それは……おっと……それはまだ、あちらではやっていないお話でしたね……
ダクネスが聞いた「あの中にそうゆうことができるものはいないのか?」とは?そさて、カズマの『………』できなくなっているとは……
ベアトリスの話はアニメそのままなのでカットしました
(投稿してから錬太郎達と話すところだけでも入れればよかったかなと思った)
別の考えているこのすば物語
白狐コンサート回
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=324793&uid=443035
このふたりの男女の白狐世界で思いついてた物語(一部)
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=325484&uid=443035
超めちゃめちゃなクロスオーバーのある悩み
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=325847&uid=443035
コナンやありふれやリゼロも好きな人はこちらも是非!(こことも絡ませてみようかなと考え中です)
工藤兄弟と仮面の戦士と裏の嫉妬
https://syosetu.org/novel/375529/
ありふれたパラレルワールドで世界最強
https://syosetu.org/novel/371072/
Re:ゼロから始めるパラレルワールド
https://syosetu.org/novel/371007/
別の設定のみの妄想ストーリー
デイブレイクがありふれの世界に
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=324654&uid=443035
ありふれ物語が始まる前にハジメがガッチャード、香織がマジェードの力を持っている世界
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=325095&uid=443035
ハジメと香織のもしもの関係
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=325931&uid=443035
死に戻りのことを知っている転生後の本編リゼロ世界の人達がライダーに変身できる状態で転生後のアヤマツ世界のクロスオーバー
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=324655&uid=443035