……と言うことでスペース上げていけたらと思いますね
なまほうそうのクイズであなざーわーるどのゴーレムとの戦いでアクアが何をしていたかと言う答え……あれが応援だったことに驚きました。ずっと花鳥風月やってると思ってました
第7話 遂行!いいんかい
エミリア「はふぅ…すご~く大変……」
パック「お疲れリア。」
学級委員長の仕事を部屋でしていたエミリアはベッドに倒れ込む。
パック「あんなよくわからない生き物だらけのクラスの学級委員長をやるだなんてね」
エミリア「うんすごーく大変」
パック「その割にはちょっと嬉しそうだけど?」
エミリア「あのね。ここってみんなすごーく個性的でしょ?」
パック「個性豊かで纏めて良いかは議論の余地があるけどね…。」
パックはクセの強いクラスの学級委員長をやっていることに驚きの言葉をかけるとエミリアは大変と言いつつも微笑んだそれを見たパックは首を傾げた
エミリア「誰も私を銀髪のハーフエルフって言わないの」
パック「うん」
エミリア「ここがどんな世界で、どうしてどうこうなったかは分からない。ロズワールは何か知ってそうな気もするけど、でも!私はこの世界で出来ることをしたいなって!」
パック「うん」
そう、エミリアは元の世界で嫉妬の魔女の特徴、銀髪の髪と紫目の瞳の影響で周りに煙たがれていたのだ
エミリア「大変かもしれない……ううん!多分……とっても大変、でも私頑張るって決めたの!」
パック「リアがそう決めたことなら僕は全力で応援するよ」
エミリア「ありがとう!パック」
パック「はは!」
エミリアは苦労するかもしれないと思っていたが王戦の練習と思い頑張る思いをパックに伝えるとパックはエミリアを応援すると
エミリア「後ね……」
パック「うん?」
「私、学校行ったことなかったからすごーく楽しい!」
学校生活に満足そうにエミリアは微笑むと吊られるようにパックは微笑み返す
そして翌日ーー
スバル「今日も良い天気だなー!」
レム「ええ、そうですね。」
いつもの通学路をスバルとレム、ベアトリスが歩いていた。
レム「スバル君、飼育員はどうですか?」
スバル「いやあ、中々おかしいぜ」
レム「おかしい……ですか?」
スバル「ああ!」
スバルは飼育小屋にいたハムスケによって頭を齧られたことを話しだした
スバルはそう呟きつつ、飼育小屋の中へ入っていくとそこには巨大なハムスターが居た。
スバル「コイツ………俺の知ってるジャンガリアンハムスターにしては、デカすぎなんだよなぁ……。」
ゆんゆん「ジャンガリ?」
飼育小屋には、アインズのペットであるハムスケが居た
スバルの言葉を聞いたゆんゆんは何を言っているのか分からなかったするとゆんゆんと同じくスバルの言葉を聞いたハムスケはスバルに近づく
ハムスケ「其方!!それがしの種族を知ってるでござるか!?」
アクア「知ってはいるけど……」
スバル「うん、まあ、知ってるけど微妙に、ってかすっげぇ大事な所が違うんだけどぉ……。」
ハムスケの問いに嫌々ながらもハムスケの世話をしていたアクアとスバルがハムスケに疑問に答える
ハムスケ「それは以前、殿にも言われたでござる……。」
スバル「何言ってるか聞こえねぇし……そもそも、頭齧るの止めてもらえますぅ!?」
アクア「ちょ!?何やってるのよ!?ゆんゆん手伝って!」
ゆんゆん「え!?は、はい!?」
アウラ「コラ!ハムスケ!」
ハムスケ「は!つい本能のままに齧ってしまったでござる」
ハムスケは少し落ち込みながら話していると思ったら、スバルの頭を齧っていた
それを見たアクアはゆんゆんにスバルを剥がすのを手伝うように言うと
アウラが慌てて止める
ハムスケに齧られたスバルは、頭から出血していた。
アウラ「ゴメン、スバルって!?血だらけじゃん!!」
アクア「ヒールかけとくわね」
スバル「た、助かった……コイツ……何でか俺だけすっごい齧って来るんだけど……。」
ゆんゆん「いいなあ~……」
血だらけのスバルを見たアウラは驚く間にアクアが回復魔法でスバルの怪我を治すとスバルはハムスケが自分だけに噛み付いてくることをつぶやく
ゆんゆんはハムスケに構われているスバルを羨ましがっていたが………
アウラ「本当ダメでしょ!?」
アクア「こんな噛みつきお世話するより消した方がいいんじゃないかしら……」
アウラ「ちょ!待って待って!」
ハムスケ「何故かスバル殿を見ると、感情が盛り上がってしまうのでござる。」
スバル「盛り上がってたんだ!?でもそれでガブガブって野生のコミュニケーション?!」
アウラが叱るとアクアはハムスケを消滅させようかと呟くとアウラが慌てて止める。アウラに叱られたハムスケが答えた事を聞いたスバルがツッコんでいると
ハムスケ「本当にかたじけないでござる……。」
スバル「かたじけないってんなら、齧るなっての!!」
アクア「やっぱ消すわ!」
また、ハムスケはスバルを話しながら齧りだしたのであった
それを見たアクアはハムスケを消そうとするがアウラとカズマにいざという時に止めるように頼まれたゆんゆんによってその場はなんとかなったのであった
スバルがその出来事を語り終えると
スバル「てな感じよ」
レム「その魔獣を倒しましょう!!」
スバル「結論早いなぁ!!揉め事起こすなって、ロズっちにも言われるだろう?ノープロ、ノープロ」
それを聞いたレムはスバルに齧り付いたハムスケを処分しようとモーニングスターを取り出したがスバルはアインズのこともある為、慌てて止めるとレムは不貞腐れるが、気を取り直してスバルはレムの委員のことを聞く
スバル「レムの方こそどうだ?」
レム「はい!!レム達保健委員は、誰かが怪我や病気にならない限り、仕事がありません。ハッ!!スバル君!?」
スバル「ん?」
レムは保健委員の活動が怪我人がいない為、仕事がないことを話すと、あることに気づきスバルに近寄る
レム「どうして魔獣に襲われた時に来てくれなかったんですか!?」
スバル「あぁ~悪りぃ悪りぃ!!まあ、カズマ所のやつが直してくれたし」
レム「次は絶対に来てくださいね!!」
スバル「その前にあのハムスターに齧られないといけないけどねぇ~。と言うより保健室よりアクア連れてきた方がいいんじゃ……」
レン(ガーン!!!)
スバル「……で、ベア子はどうなんだ?確か、図書委員だったよな?」
レムはハムスケに齧られた時に怪我をしたと聞き、なぜ自分のところに来なかったのか問い詰めるが、スバルも怪我が怪我なのでそれどころではなかったのだが、心配してくれてるレムに謝るがアクアが速攻直してくれたことを考えると保健室がいらないのではないかと呟くとそれを聞いたレムが愕然としていた
そんな中、スバルは図書委員の仕事をしているベアトリスに質問する。
ベアトリス「別に何も無いのよ。ずっと本を読んでるだけかしら。」
スバル「何時もと変わんねぇな。」
ベアトリス「それで良いのよ。こんな頭の可笑しい奴だらけの集団の中に居ると、こっちも頭が可笑しくなるかしら。」
レム「あ!ですが、もう1人委員の方がいらっしゃいますよね?確かマーレさんでしたよね?」
ベアトリスがスバルにそう答えている中、レムはマーレについて聞く
ベアトリス「あの娘は……まぁ良いかしら。」
スバル「珍しいな、ベア子がそんな反応するなんて。」
ベアトリス「これと言って特徴は無いけど何て言うか……妙に安心するかしら。」
マーレについてベアトリスが話すと、いつもと違う反応にスバルは驚いていた
その反応にベアトリスは昨日の出来事を思い出しながら話す
マーレ「……あ、あの。」
ベアトリス「何なのよ?」
マーレ「こ……この本面白い、ですよ?」
リーリエ「こちらの本も面白いですよ。」
ベアトリスが図書室で本を読んでいるときにマーレとがさっきまで読んでいた本をお勧めしてきた
それを聞いたベアトリスは
ベアトリス「……後で読んでみるかしら。」
ベアトリスがそう答えたのを聞いて、マーレは笑みを浮かべていた
その話を聞いたスバルは
スバル「ベア子にもちびっこ友達ができてよかったよかった」
ベアトリス「そんなんじゃないのよ!本当に不快かしら、まったく!」
ベアトリスにそう言ったがそれを聞いたベアトリスは不機嫌になり、スバルに機嫌悪く怒るのであった
マーレ「お、お姉ちゃんまってよぉ~!!」
アウラ「ホラ!!ゆっくりしてたら置いてくよ!?」
そんな中、後ろからアウラとマーレが走って来て、遅れてるマーレに急ぐように言いながら前を見たアウラは、前を歩いていたスバル達に気付いた。
スバル「よぉチビッ子達!良い朝だな!!」
アウラ「相変わらずうるさいねぇ、スバルは。」
スバル「そこが俺のなけなしの個性だからなぁ。」
隣まで走って来たアウラに気付いたスバルは声を掛けるとアウラはスバルにそう言い返すがスバルは気にせず自分の個性だと話す
アウラ「そこを自分で言えるのはある意味凄いよぉ。ところで傷は大丈夫?」
スバル「あぁ、もうバッチリさ!!」
アウラ「そりゃ良かった。あ、今日は私が朝のエサ当番だから先行くね!!」
それを聞いたアウラは、呆れ笑みを浮かべながら口を開くと
スバルの怪我を心配しながらもハムスケの餌やりのために駆け出していく。
スバル「おぉ頼んだぜ!!しっかりエサ食わせて、後で俺をガブガブしないようになぁ!!」
アウラ「分かった!分かった!!スバルの分の胃袋だけ、余裕残しておくよぉ~!!」
スバル「おぉい!!」
先を急いだアウラの後ろ姿を見ながらスバルが自分が噛まれないようにするように言うとアウラの返答にスバルはおいおい!と言う感じでツッコんだ。
その後、マーレが息を切らせながらやって来る。
マーレ「ハァ……ハァ……あ、おはようございます。」
ベアトリス「……おはようかしら。」
遅れて来たマーレは息を切らしながらやって来た後ベアトリスに向かって挨拶すると、ベアトリスもマーレに挨拶を返す
マーレ「じゃ、じゃあ僕も先に行きます。」
ベアトリス「待つのよ。図書室を開けるならベティも一緒に行くかしら。」
マーレ「はい!」
マーレが図書委員の仕事のために先を急ぐと、それを聞いたベアトリスもマーレと一緒に走っていく
すると、レムが笑う
スバル「……?どうしたレム?」
レム「いえ、少し楽しいなと。」
スバル「そうだな」
そんな光景を見て微笑んでるレムを見てスバルがどうしたのか聞くとレムはそう答える
その答えを聞いたスバルも頷いた
スバル「そう言えば……エミリアたんは、今日は早く学校に行ったんだっけ?」
レム「えぇ。何かやる事があるとおっしゃっていました。」
スバル「珍しいな」
レム「そうですね」
スバルとレムは先に登校したエミリアがどうしてるのか話しながら、学校に到着すると朝の放送が流れる。
めぐみん『おはようございます!今日も一日頑張って行きましょう!それでは目覚めの一曲!その名も……穿つ!咆哮漆黒の嵐……!』
グランツ『まるで似合わない!その曲は朝に絶対似合わない!!』
放送からはめぐみんの声が聞こえていたのだが、放送室で朝の音楽の一曲目の事で同じ放送委員のグランツと揉み始め、それがスイッチが入りっぱなしのため、全部全スピーカーから丸聞こえだった。
めぐみん「聞かずにそう言う事言うの止めてください!センスのない人間には、この素晴らしさが分からないんです!!」
グランツ「そんな服を着てる子に、センスうんぬん言われたくない!!」
めぐみん「服装関係ない!!」
めぐみん(エミリア)とグランツ(スバル)が言い争っている放送が流れる中
廊下を歩いていたスバル達は。
レム「あ、ちょっと保健室に用事がある事を思い出しました!スバル君は先に行っててください。」
スバル「おぉ!!」
用事を思い出したレムがスバルと別れて先に教室に向かう。
スバル「おはようさん!ナツキ・スバル!華麗にクランクイン!!エミリアたんは……って何してんのこれ?」
スバルはツッコミどころ満載の挨拶をいつものようにすると黒板前の教卓に集まっているエミリア、アインズ、アルベドを見て何をしているのか尋ねるとエミリアが答えた
エミリア「あぁスバル……私、昨日凄ーく考えたの。どうしたら皆が、学園生活を楽しく過ごせるかなって。」
スバル「うん。」
エミリア「でね!!やっぱり皆で楽しい事をするのが一番って、そう思ったの。どうかな?」
スバル「……エミリアたんがそう決めたんなら、それが一番良いと思うよ。俺も全力で協力する!!」
エミリア「ありがとう、スバル。」
スバル「おぉ!!でも……その……アインズは大丈夫だと思うんだけど……こちらの、こちらの方は………。」
エミリアの考えにスバルは肯定するとそれを聞いたエミリアは笑うが
スバルは、アインズは以前の4人の会話で大丈夫だとは思ったが、すぐそばにいたアルベドに少し不安がありアルベドを見ながらそう言うと
アルベド「様でしょ!!」
スバル「ぬぉ!!」
スバルがアインズの名前を呼び捨てしたため、アルベドがスバルに圧をかける。
アインズ「アルベド、構わない。」
アルベド「失礼しました。」
アインズ「……失礼したな。さて、エミリア君の提案だが……意外と悪くないと思っている。」
スバル「おう……」
アインズ「我々は、経緯こそよく分からない状況だが、同じクラスで机を並べている、言わば仲間だ。」
スバル「だな………。」
アインズ「仲間同士が交流を深めると言うのは、とても良い事では無いか?(俺も、ギルドメンバーと色々やったなぁ………ゲーム内でだけど。)」
アルベドを抑えたアインズはスバルが自分のことを知っているとはいえ、アルベドの目があるので、スバルにそれっぽく説明しながら、転移する前の事を思い出していた。
アインズ「だから、こういうのも悪くないと思ったんだ!どうだ?アルベド」
アルベド「至高の音方の考えに、間違いなどあるはずがございません。この娘の提案に乗ってやるとしましょう」
アインズの問いに、アルベドは頭を下げながらそう答えるとエミリアを少し見下しながらもエミリアの提案を受け入れた
それを聞いたスバルは、アインズに礼を言いながら手を伸ばすが
スバル「ありがとうな!アインズ!」
アルベド「馴れ馴れしい!!」
スバル「すみません!!」
アインズ「いや……。」
つい油断したスバルは、またもや圧をかけたアルベドを見て慌てて頭を下げる
アインズ「私もスバルと呼ぶからおあいこだ。いいなスバル」
アインズ(すまんなスバル)
スバル「あ……おぉ」
そんな光景を見たアインズはお互いタメ口で呼んでもいいことを言うと心の中でスバルに謝りながらもアインズとスバルは、2人で握手をする。
それを見ていたエミリアは。
エミリア「2人とも、凄く仲良しさんね!!」
スバル「この状況を素直に受け入れられるエミリアたんはマジすげえな 」
アインズ「ん?」
そんな中、アインズは、スバルの心臓部分で燃える魔力の様なものを感じ取ると
アインズ「ちょっと失礼……」
アルベド「なっ!?私以外の胸を弄るなんて!!」
アインズ「ふ~ん」
スバル「え?え?え~?」
スバルの胸辺りを触りその気配がなんなのかを調べていると
カズマ「よお~おはよう……って、何やってんだ?」
錬太郎「なにかの儀式?」
登校してきたカズマと錬太郎が教室に入ってきた
2人ともスバルとアインズを見て何をしてるのか聞いた
アインズ「失礼した。ちょっと気になることがあったのでな」
スバル「骸骨に胸を触られるなんて初めてだからな」
アインズ「ははは!私も心臓を捻り潰さなくてよかったよ」
スバル・アインズ「アハハハ!!」
スバル「いや!笑えねえよ!?」
錬太郎「え、え~……」
カズマ「まあ、あの見た目だからな………」
その疑問に答えるようにアインズはスバルから手を離しながら答えるとスバルは2度としないであろう体験だと話すとアインズは笑えないジョークを言うと、スバルと一緒に笑うが、冷静になったスバルは突っ込むのであった
錬太郎も呆れるとカズマはお気の毒と思うのであった
錬太郎「それで何か分かったの?」
アインズ「いや、私の勘違いだったようだ」
スバル「……そ、そうか………」
カズマ「………」
そんなジョークの後に思い出したかのように錬太郎はアインズにスバルの気になることがなんだったのか聞くが、アインズは気のせいだと誤魔化すが、実を言うと細かくは分からなかったが、スバルの中にいる存在について軽く理解していた
当の本人はアインズが自分の秘密を分からなかったと聞いて安心していた
そんなスバルを見てカズマは怪しんでいたが……
すると
ロズワール「いいねえ~!青春だねえ~」
スバル「ん?」
ロズワールそんな君たちに一つ朗報だぁ~よ」
スバル・エミリア・アインズ・アルベド「ん?」
ロズワール「近々我が校では臨海学校があるんだけ~れど」
アルベド「臨海学校?」
ロズワールがスバル達に羨ましながら教室に入ってきて臨海学校があることを伝える。それを聞いたアルベドは臨海学校がなんなのか聞く
ロズワール「そう、クラスみんなで海に行って泳いだり遊んだりして仲良くなるってイベントさ!」
スバル「あのさぁ、俺達出会って結構間もないと思うけど、何かイベント展開早くね?」
カズマ「それ以前の問題だと思うが………」
錬太郎「うん……」
ロズワール「青春ってのは、あっという間なんだぁ~よ!!」
スバル「分かったような……分からないような……。」
アルベドの疑問にロズワールが答えるとスバルが首を傾げながら臨海学校がもうあることにツッコむが、カズマと錬太郎はアインズや戦争世界の人たちがいる事、それ以前に世界移動してることがあるので、今更すぎると思った。
すると、アインズが、エミリアにアドバイスをする。
アインズ「エミリア君、その臨海学校で何かアクティビティをやってみてはどうだろう?」
エミリア「あくてびてぃ?」
アインズ「ああ、アクティビティだ」
カズマ「臨海学校でクラス全員が参加できるイベントを提案するってことだな」
スバル「それナイスアイディア!」
アルベド「素晴らしいですわアインズ様!!」
アインズの提案を聞いたエミリアがアクティビティの意味が分からず。カズマがアクティビティの説明をすると
スバルとアルベドは、アインズの提案に賞賛する
エミリア「あくてびてぃね……うん!!頑張って提案して見る!!ありがとう、アインズ君!」
スバル「おぉ!その笑顔俺以外に向けられていたとしてもマジ天使!!略して……E.M.T!」
エミリア「ゴメン、ちょっと何言ってるか分からない。」
エミリアがアインズの提案に笑顔で礼を言ったのを見てスバルも喜びながら言うが、エミリアはスバルのセリフに少し困惑しながら言う
アルベド「本当に分からないわ。」
アインズ「確かにな。」
錬太郎「僕の父さんや母さんでもそんなのやってなかったよ」
スバル「カズマ以外否定的!!」
カズマ「そりゃ仕方ねえだろ」
スバル「カズマまで!!~」
その後、アルベド、アインズ、錬太郎の追撃に、スバルは自分の気持ちが否定的な反応されてツッコむが、カズマにもそう言われ、スバルは落ちこむ
それを見ていたロズワールは。
ロズワール「後は、若者に任せけおけば大丈夫か・あ・な」
そう言って、去っていく
実を言うと、スバルとレムの登校シーンで錬太郎と合流して話しながら登校するのを考えていたんですが、生放送が公開されたのもあってそのことをつぶやく投稿をしたかったので無しにしました。
まあ、どんな話をするか思いつかなかったのもありますが、別になくても支障はないだろうと言うことでこのまま投稿しました。
(ただ、後々何か思いついたら追加の文を投稿してみますね)