連邦生徒会長の幼馴染【番外編&記念作品のたまり場】 作:笹の葉団子
本当にお気に入りしてくださった皆様には感謝しかありません!
こんな作品にお気に入り登録してくださり、本当にありがとうございます!
時系列 EP5が終わったところ
「祝!お気に入り「50」~!」
ドンドン パフパフ~!
「いやー本当にうれしいね!」
「そうですねぇ~」
・
・・
・・・
「「いや、だれ⁉」」
「あ、反応してくれた」
「えーと、だ、誰ですか?」
「作者の笹の葉団子です!初めましてですね!」
「おーし。歯、食いしばれ」
「え、なんで?」
「アロナを殺したのは誰だ?」
・・・
「あ、俺だ」
「そういうこと」
「ま、待て!話をしよう!」
「い☆や☆だ」
「あ、ちょ、m
「痛い.....」
「まあ....自業自得だね......」
「取り合えず俺はアロナに会えてうれしい!」
「私も!」
「あの~イチャイチャするのは......」
「あ?」
「ヒャッ」
「レイ君、ストップ!話が進まない!せっかくの記念作品なんだからしっかりやろう!」
「はぁ、わかったよ」
「た、助かっt
「ただし裏では覚悟してね?」
「ア、アロナさん?」
「私もレイ君をあんな風にしたこと許してないから」
「ひゃ、ひゃい...分かりました.....」
「と、いうことでやっていこう!」
「今回は何をするんだ?」
「え、え~と今回は、
家族、友達などから、この作品を読んでくれた知り合いの質問に答えていくよ!」
「わぁ!」
「よし!どんとこい!」
「え~じゃあ、一つ目の質問」
質問1:レイ、アロナの身長、体重を教えてください
「身長、体重か~」
「確かに言ってなかったな」
「ということでまずレイからどうぞ!」
「え~と俺の身長は181㎝で体重は65㎏だな」
「まあ、予想通りっちゃ、予想どうりか」
「私は身長170㎝だね!」
「あれ?体重は?」
「あ、それは.......!」
「女性に体重聞いちゃいけないって教わらなかったな?」
「作者.........」
「す、すいません!」
「まったく!ダメだよ!」(プンプン)
「え~、気を取り直して」
質問2:ヒロインであるアロナが死んでしまいましたが、ヒロインが変わるんですか?
「あープロローグの後書きでも書いた通り、ヒロインであるアロナはこんなところでは終わりません。物語に大きく関与しちゃうので詳しく言えませんが、取り合えずヒロインは永遠にアロナと言っておきます」
「渡すわけないじゃん!」
「そうだ、そうだ!」
「え~次の質問」
質問3:レイの刀には特別な何かがあったりしますか?
「あー確かに気になる人多そうだな」
「確かにねー」
「これはレイの過去にも関係してきますが、この刀はあくまでレイが9歳の時、拾ったものです。一様これは【神器】と言われる古代の遺物の一つです。効果はただ一つ、ただただどんな武器よりも固い、これだけです。無桜の銘はこの刀にもともと彫られてありました。まあ、詳しくはメインのほうにだすので楽しみにしていてください。他の神器もいろいろと出ます」
「.....説明が長いな...」
「もう少し短く出来なかったの?」
「いやーこれでも短くしたほうなんだけどね~」
「はい!じゃあ次の質問!」
「あ、レイ!」
質問4:今のところ出てきた人たちの中で、連邦生徒会長以外にレイに恋心を抱いてるのは何人いますか?また、いるとしたら誰ですか?
「まあ答えるとしたら、ホシノ、ユメ先輩、シロコ、ワカモの4人ですかね。ホシノは自分に優しくしてくれて、ユメ先輩の命を救ってくれたことから恋心を抱いてますね。ユメ先輩は言わずもがな、颯爽と現れ命を救ってくれたことにより恋心を抱いています。シロコは記憶喪失の自分を助けてくれて、居場所までつくってくれたことにより恋心を抱いています。ワカモは作中で描いた通りです」
「わ、わぁ....」
「レイ君.....浮気はダメだからね.....」
「わ、わかってる!わかってるから、皮膚をつねるのをやめて!」
「まあ...修羅場になってきてますし今回はここで終わりにします。最後まで見て下さった皆様本当にありがとうございます。今後とも【連邦生徒会長の幼馴染―夜明けに2人は微笑んで―】をよろしくお願いします」
「さ、作者!助けて!」
「リア充はほっておいて終わりにしましょう。それでは見て下さりありがとうございました!」
めちゃくちゃ分が長くなったところがありました.....
感想、評価等、よろしくお願いします!