ノイズの殲滅は風鳴翼とクリスがおこなっている。響?弦十郎が鍛えてるよ
切歌と調はLiNKERがないと装着できないと聞いた、
それを聞いた僕と弦十郎は出撃の許可を出さなかった
だから今はLiNKERの研究をおこなっている
LiNKERにはシンフォギアシステムを強く表に出すものがあるようだが制限時間がある。
響はもちろんそんなものなくても纏えるからいいが戦闘に問題がある
アチーヴが補佐しても戦えてないのは問題だ
アガートラームを纏えるはずのセレナはなぜか拒否反応が発生し、その姉、マリアが纏えるようになっていた。これは絶唱を使い、そして後頭部にダメージを受け何かしら精神にダメージがあったからだろう
でも
「気にしてません。姉さん達や暁さん、月読さん達と一緒にいられて....逢坂さんと一緒なら私はもう恐れるものはありません」
との事だ。強い子だと僕は思った。だからこそLiNKERの研究を進める
LiNKERの研究を進めていくうちに一つ、感情が大事だと判明した
だけどその感情が何かはまだは分かっていない
でも憎しみや悪意ではないのは確か
そんなので戦えるのなら今頃切歌と調は表舞台に立ててるだろう
「約束の日なので来たデスよ〜!」
月曜日、切歌と調が来る日だ
「どう?何か分かった?優。」
そう言って後ろから手を回してくる調
これ未来達がみたらブチ切れ確定だろうな
「感情が必要なのが分かったが、まぁ他のことも手を出さないといけないから忙しいな」
「そっか、待ってるね」
無理やり顔を横に向けられキスされた。もう慣れた。それを見た切歌は
「あー!ズルいデスよ!あたしもするデス!」
そう言ってしてくる切歌
君はそれでいいのか?
研究室から出ていき恐らく僕の部屋に行ったのだろう二人
「....はぁ、どうしてこうなったのか」
影と化したエルは黙ったまま仕事をこなしていた。もうどうにでもなれ
そう思いながら他の仕事を始める
まずはこの間行ったF.I.Sに関して、エルと共にまたハッキングすると慌ててるようだ。ナスターシャ教授の叛乱だとか、どうやって逃げたとかあるが1番はセレナの事が書いてあった。
第三者が手引きしたと書かれてあるが図星をつかれてるのには少しヒヤッとしたが僕の事は書かれてないため大丈夫だろう
次はこの二課の事だ。まだ進捗はない。だがもう少しで必要な聖遺物を絞り込めるとエルが言っていたためその辺は任せるつもりだ
そして最後にシンフォギアシステムだが、イガリマ、シュルシャガナ、アガートラームを弄ってる。どうにもイガリマとシュルシャガナは二对一体となるようになってる。いや、そもそも伝承がそうなってるため2人と相性がいいんだろう
アガートラームだが騎士道精神がもたらす力は計り知れない。マリアのその気持ちに応えたのか
セレナはみんなを守りたいと言うものから来たんだろう、今はそれが小さくなったからか纏えないと思える。精神的なものだな、ほんとに
「過労死するぞ、全く」
そう言って仕事を切り上げエルにもそういいアチーヴに調べるのは程々にして何か分かったら僕に知らせるよう言って自室へと向かった
2人?ああ、お互いではさんで寝させられたよ...首筋にキスマーク付けられるほどにな。それで翌日みんなから問い詰められたのは言うまでもない
Q少し原作通りですがフィーネ困りませんか?
A装者の数増えてめっさ困ってます
Q、LiNKERの研究に追いついてるのはなぜですか?
A既に愛が重いのを確認済みだからです
Q愛のおかげで今から纏えるのではないのですか?
A自覚がないとこの作品では無理です
Qセレナがアガートラム纏えなくなってますが大丈夫ですか?
Aマリアさんを戦えるようにするためです
Qキスを普通にしてますが、、、
A挨拶のようなものです
Qエルフナインが空気読んでますが
Aキャロルに知られる訳にはいかないからです
Q過労死しませんか?優
Aえっしたら大丈調整中です
Qキスマークとかつけられてますが今後生きていけますか?
A普通に考えて無理だと思います
最年少組みがやべーい件について
F.I.Sめっちゃ困ってる
フィーネめっちゃ困ってる
敵側勝てるのかな...敵強化すべきか?
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