【書籍化】告知事項(隣人がVtuberです)【進行中】 作:関係ないよ
カノンボール非公式wiki
運営
目次
概要 エピソード
注意点 運営が内包されるユニット
概要
「運営」とは。カノンボールを立ち上げた現会長
エピソード
あいつ/会長/全ての元凶/ひきこもり/よく嘘を吐くライバー一覧/メンタルが不安定なライバー一覧/関西出身ライバー一覧/車好きなライバー一覧
2018年当時、
ひきこもり、内弁慶であるライバーとして知られ、他箱とのコラボはほとんど行われない。Vtuberが多数参加するようなお祭り企画にも、カノンボールのライバーは出演するが
有名な個別エピソード
・壁ドン事件
・メンヘラ事件
・パンモロドリフト
・全部ハセやんに任しといたらええ
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ハセやん/社長/社畜/ドカタ/ギャンブラー/投資家/ボーラー1号/特殊な資格を持っているライバー一覧
まるで運営をギャンブルに見立てたような剛腕をたびたび振るう事で知られ、白衣頼一点賭け事件や、カノンの舌禍事件のひとつでもあるどえらいギャンブル事件などが有名。カノンボールの運営は他企業と違い資金調達をほとんど行わない事で有名だが、カノンボールエブリディなど明らかに当時の収益に見合わない規模の事業に使われている資金は、
元施工管理技士としての実力は綾辻キングダム企画などで発揮され、同企画では図面作成から重機の運転までマルチにこなす様子が見られる。
有名な個別エピソード
・壁ドン事件
・角折り事件
・ハセやんの里帰り
・全員告訴
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賢獣ラムダ
けもの/畜生/社畜/ボーラー6号/関西出身ライバー一覧
カノンボール1期生ライバーであるが、同時に社員でもある。1期生への応募当時、大学4年生で就職が決まっていなかったラムダは社長へ直談判し、社員にしてもらう事で家族から活動の許可を得た。なお社長からは「ライバーと社員では契約が変わるので、後で後悔する事になりかねない」と再三止められたとの事だが、本人は数年後の配信で「特に後悔はしていない」と語っている。
ライバーとしての活動では「最強の一期生」と呼ばれるほどの数字を誇る、カノンボール一期生の一人。賢獣ラムダはその中で常に登録者数トップを走っている。この事から「後悔する事になりかねない」という社長の言葉は概ね正しかった事がわかるが、実際のライバーと社員との間での報酬割合の違いなどは発表されていない。
社員としての活動では主に広報担当として活躍し、後述するボーラー5号と共に公式動画やイベントなどでのナレーションを担当。また配信品質向上委員会における、機材のテストボイスなども彼女の担当である。またラムダとしても、他社とのコラボレーションの際にイメージキャラクターとして起用される事が多く、不安定なトップである
プロデューサーとしての活動では、自らと同じ獣系ライバーである五期生「ケモケモズ」のプロデュースを行った。アニメ『けもけも日和』では同グループの教師役として登場。
有名な個別エピソード
・社員ですから
・ボーナス額暴露事件
・社長直電事件
・プロデューサーになります
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ボーラー/社畜/素人演劇/トラウマ
カノンボールのイメージキャラクターにして、カノンボール社員のアバター。元は技術検証用アバターとして作られ、そのまま社員のライバー研修用アバターとして使われた。社員たちのたどたどしい配信ぶりは、様々な視聴者に青い過去を思い出させるようで、ボーラーの配信だけは見ないという視聴者も多い。なおその出自のため、ボーラーのLive2Dモデルに実装された演出は、後に他のライバーのアバターにも採用される事が多い。
公式にボーラーの中身の呼び分けは行われず、一律でボーラーとして扱われる。ファンの間では最初に演じた
デッドピーマンは1期生の賢獣ラムダと同期入社の同い年である事が知られており、ラムダの配信で語られるエピソードに出てくる「同期」とは彼女の事である。私的にもたまに遊びに行くなど交流があり、ラムダが2023年の夏休み企画『どこでも配信』を行った際は、デッドピーマンと共に旧本社の近くの思い出のデニーズにて生配信を行った。
他に有名なボーラーとしては社長が演じる1号、賢獣ラムダが演じる6号、後に個人勢としてデビューする事になる
有名な個別エピソード(5号のもの)
・社長の青田買い
・社長は未来人か何かだと思っていた
・結婚式でもMC
・会長の兄の結婚式でもMC
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注意点
カノンボールは...