もしかしたら皆様の知っている 言い回しがあるがしれません
狐「う~んと緊張した〜」
と言いながらのびていたら後ろから「おい」と聞こえ振り返るとそこにはさっきの新入生代表挨拶を潰されたアスモデウス・アリスでありそこから「付いてこい」と言われ中庭まで行ってみると
アリス「貴殿は貴殿は陸軍第55師団所属、第144連隊、五十嵐 栞でありますか!」
狐「はいそうです、私は確かに元第55師団所属ですよ」
そう言うとアリスが「やはり」といい次に自分の所属を話し始めた
アリス「陸軍第55師団所属、第144連隊、上等兵、鏑木 朱雀であります」
そう言うと狐が「あの時、私が助けられなかった大切なせん…ゆう」そう言うと狐がアリスに向かって抱き着いてきて
「わらわを置いて行きおって、愚…か者…」
と狐の目元から涙がゆっくりひと粒またひと粒と落ちていった
アリス「参りました、狐様」
その影で誰かが写真を取り、一言こういった「大スクープだわ!」
次の日 朝
狐「いや~よく寝た、今日は何が起きるか楽しみなのです!」
そう言いながら食卓に行って食事を済ませていざ学校に行こうとしたら正門前でアリスが待っていた。
アリス「お早うございます、お狐様!!」
そう元気よく言うと狐が「おはようございます!」(@^^)/~~~そうして学校に二人で行くと学校の正門前で生徒たちが「やっぱりあれ、本当なんだ」といいアリスと狐の頭に?マークが浮かんで、考えていたら、
デカデカと新聞に『郊外!首席アスモデウスアリス、と理事の娘と付き合っていた!』
狐「////」
アリス「////」
そうこうしている、授業で使う、教材の配布
狐「悪魔の基礎、呪術薬学…拷問学」
そう言うとアリスが「拷問学は我々は得意ですね!」そう言うと狐は「わらわたちは軍人なのだから得意なのじゃ!」そうこうしていると配布教室を見つけ、ここだと思ったら目の前からローリングしながら女の子が出てきた、
?「ストラーイク!!!あっははは!」
笑っていると狐が「大丈夫?」と聞きに来てその謎の女の子が
クララ「あたしクララ右足がコナーで左足がマーフ!あんね!教材取ろうとしたの! でも勢い余って突っ込んじゃった!物が積んであるとバコーンてやりたくならない?なるよね!あっ飴あげる!」
そうしているとアリスが「ファラク・クララかなりの変人で有名です、なるべく関わらないようにしましょう」そう言っているとクララに連れられて中庭に出ると
クララ「二人はなんていうの?何して遊ぶ?
色々あるよ、トゲトゲボール!、ガブガブ絵本!、血みどろ家庭崩壊悪魔々ごとセット!!」
そう言っているとやるのを決めたのか、クララが「悪々こどセット!!」といい狐に「きーちゃんはペットの狐お願いね」と言われ狐は本当の姿の九尾になってみせた
クララ「アズアズは未亡人ね!」
そう言うとアリスは「さっさと別れなさいなこの駄妻がっ!!」と言って見せたそうするとクララが斧を持ち出し「修羅場、修羅場」と言いながら2時間も避け続け疲れ果ててたら
クララ「ジュースとお菓子あるよ!」
と言い出しどんどんとものを取り出し狐が「それって?」と言ったらクララが「これ…!?私の家系能力の特技なの!見た事ある物なら何でも出せるよ!!」
?「あれークラりんじゃん、まーた飼い主増えたかぁ?」
そう言うとクララが「うん!」といいな、?が「まぁいいや、ジュースくれよ」そう言うとクララはいいよと言ってジュースを渡した
狐「クララいまの…」
そう言うとクララが「ああやって、なにかあげるとね、喜んでくれて、たまーに一緒に遊んでくれるの!」と言ったそのさい狐は小さい声で「まるで奴隷じゃな」そうしてそんなことがあっても元気に三人で遊び休憩中にクララが「今日はありがとうね!」お菓子を渡すときつねが「何を言っている、まだ遊びは終わってないのじゃろ」といい狐達はとある男たちのところに征く
さぁ〜て 次回の狐ちゃんは
やめて狐ちゃんとその周囲に手を出したら軍刀であなたの精神が燃え尽きちゃう
お願い、やめて狐ちゃんあなたが事件を起こしたら、魔関署に捕まっちゃう、あなたがここで我慢すればすべてが丸く収まるんだから
次回「不良達死す」デュエルスタンバイ!
次の投稿はわからない
次回 「ハインツ少佐死す」デュエルスタンバイ