ホモによるホモの為のホモのrtaは~じま~るよ~とりあえず先駆者兄貴姉貴、そして原作者に敬礼してタイマースタート、ヒカル主人公で進めて行きたいと思います。ホモはありますが汚い要素はないです。
クソ重ロード中にここで少々解説を、まず初めに、何らかの原因で母親がないなっちゃいますが、その後に父親に迎えに行かせるか、迎えに来ずに孤児院に引き取られるか選択肢が出てくるらしいんすよね~、本RTAではフラグを回収するために父親を選びましょう。
この選択肢の後、父親に引き取られますが、ここのムービーは飛ばせないので今の内に本RTAの趣旨の説明を、タイマースタートは<神木輝でプレイする>を選択してから、そして星野アクアに愛してると言わせて<堕ちた一番星>の称号をゲットした瞬間にタイマーストップをします、なんでこんな不名誉な称号があるんですかね、運営はホモなのでしょうか。まあ、要するにホモルートってわけ、原作大好きオタク君も原作大好き反転アンチ君達もヒカルきゅん殺害RTAを企てている様ですが、今回のホモルートは最終的に相思相愛(愛があるのかは不明)でなければなりません、…敵だと認識していた人に閉じ込められて堕とされるの…色々と背徳感やばくないですか…?しかも身内って…、あと念のためヒカルきゅんは誰かをキルした瞬間に自害するのでくれぐれも自分で手を汚さないようにしましょう(一敗)やっぱり人を殺すなんておかしいよ
ムービーが終わりましたが、ここではまだスキル君の出番はありません、先駆者様はすぐにスキップしようとしますが、学校か自室で物を拾います、今回は学校ですね。
<日記帳を入手>
ん?こんなものどこで使うの?とノンケかホモの兄貴姉貴は思うかもしれませんが、本RTAにおいての大事な工程の一つです、日記なんてなんぼ付けても良いですからね、日記を付けることによって、キャラクターのステが毎回微々たるレベルで上がるのですが、こんなもの普通のRTAにとっては邪魔でしかないです、ヒカルきゅんのケツ狙った方が早いですし…、そしてそのケツを追っている方々を横目に走る本RTAのチャートにおいては非常に重要なアイテムとなっております。
ですが後はご覧の通りにスキップの嵐を巻き起こしています。重要なイベントでない限り倍速します
今の内にシステムの解説をば、今作のゲームシステムの親はランダムで生成されます、先駆者様の動画を見て下されば大体分かります見て♥、アクアとルビー以外は親はランダムで生成され、それぞれプラスステとマイナスステが振り分けられています、振り分けるステによっては毒親・良親が出てくるのですが、ヒカルきゅんのキャラクターの特性上毒親確定です、毒親じゃなきゃアイちゃんを孕ませられないからね仕方ないよ。
毒親のステータスは内部でしか見えません、会話のテキストで大まかなことがわかりますが、走者の知らないところで内部のテキストが増えたり減ったりします、もうこれ分かりません。今回のルートではヒカルきゅんのお父様はネグレクトが確定です、その為殆ど意味ないです、しかし引いたものによっては今後の走りに影響が出るので、ステ確認必須です。…虐待癖があること以外特に言及されませんでしたね、本来は性的虐待や浮気性を取りたかったのですが、虐待癖だけでも十分使えます。環境が若干マイルドになったところで、いくらか親の嫌なところがあると性格がねじ曲がります、やったね!(良くない)
大人しくしているとフラグが折れてしまうので抵抗はしましょう、可哀想はかわいい、はっきりわかんだね、ここで抵抗してもこれから先の進行は何も変わりませんが、抵抗しなかった場合と比べて行動できるキャラと判定され、行動範囲が広まります。その分テキストは多くなりますが、最終的なタイムは縮まるのと、立てたいフラグの為に犠牲にします。先程まで拾っていた日記帳に自動的に書き記されたことがテキストで出てきます、書き記して何かステを上げておきたいというわけではありませんが、記録って大事だと思うんですよね、後ほど使用・説明します。
小学校入学まで来ましたね、原作のアクア、ルビー、かなが早熟なだけで、今ガキンチョなヒカルきゅんにできることは何もありません、小学校でもボロボロの服を着て大人しくいじめられておきましょう、…え?小学校低学年でいじめは起きないって?お前ら恵まれた環境で良かったな。
ですがここでルート分岐、真っ直ぐ家に帰るか、寄り道して帰るかです、視聴者の兄貴姉貴はお分かりだと思いますが、もろちん寄り道します。それによって劇団ララライに加入フラグが出てきます、というか加入できます。お金の問題はパトロンノンケネキ姫川愛梨が話しかけて解決してくれますし、虐待を理由に泊めて貰ったり奢ってもらえたりもするウマ味キャラなので、素直に頷いて仲良く(後ほど意味深に変わる)なりましょう、里親?今の家庭環境や法律じゃ厳しいですね。今回のルートは養子や里親は父親が一応親権を持っているので無理ですが、父親が虐待持ちネグレクトなので家出をしても無関心です、親がガバガバだと子どももガバガバになるっていう、遺伝子って怖いね、…だからってガバをやらかす気はないよ(フラグ)
ここから小学五年生までスキップです、このタイミングで姫川宅に向かうと例のイベント、純粋なヒカルきゅんを利用したオネショタがはじまります。R-15のゲームなので、ギリギリの表現がありますが、ノンケに興味はないです、スキップしましょう。これを何度か繰り返すと、はい、先駆者兄貴も待ち望みにしていた女装掘りイベントが起こります、ホモの第一歩、ここまで来たらスキル<人を騙す眼>の入手が出来ます。
ララライで一年通う、もしくは姫川愛梨に掘られるイベントを熟すと貰えるこのスキル、調べてみたんですけれど、コミュに振られるか演技に振られるかランダムらしいんですよね、コミュは嘘が上手くなる、人を惹き付ける、意見を聞いてもらえるなど、対人関係にバフがかかる性質があり、演技はどんな下手な演技でも神懸って見えたり、カメラに映るだけで輝いていると錯覚する等のバフがかかります。ヒカルきゅんは圧倒的に前者にステを振られる傾向が高いです。もっと細かい解説をしておくと、ララライで一年通うルートで人を騙す眼を入手すると演技にステが振られやすく、姫川愛梨に掘られるとコミュに振られやすいんです、原作再現するならどちらでもあまり変わりませんが、ガバらないようにちゃんとコミュに振られているか確認するため、姫川宅でパトロンホモ誘導ネキ姫川愛梨に話しかけてみます。
「…いつもするとき、気持ちよさそう、…ほら、今もこうして欲しがっているでしょう?」
ひぃ、身体を触られました、…テキスト的にこれはコミュに振られていますね、演技にバフが掛かってると、行為の時の具体的な良いところを言われます(いらない)。コミュの場合はいつも○○だね~みたいな感じで会話を吹っ掛けられます、気色悪いですね。パトロンショタホモ誘導ネキこんなことをおじさまやガキに何度もやられて心を痛むのは分かりますが、それを未来のゲイ能界で活躍するであろう若者に手を出していい理由にはなりません…負の連鎖の一部に成り下がるなんて…走者かなちいよ
かなしさを知ったので今回はここで終わりです、また見てね~