固定翼機
戦闘機
F15J/DJ イーグル
実機と同じ
配備数 J 220機
DJ 30機
F15JS イーグル・スペシャル
乗員 1名
全長 19.45m
全高 5.65m
全幅 14m
最大離陸重量 36750kg
最大速度 マッハ2.6
兵装
固定 20mm機関砲×1
空対空ミサイル AIM−9X サイドワインダー
AIM−120D AMRAAM
空対地ミサイル AGM−88E AARGM
AGM−65K マーヴェリック
AGM−154 JSOW
空対艦ミサイル 80式空対艦誘導弾
93式空対艦誘導弾
12式空対艦誘導弾
巡航ミサイル AGM−158 JASSM
爆弾 Mk82/Mk83/Mk84
JAGM
JDAM
GBU-39
GBU-53/B
B61 mod 12
配備数 45機
F15JS イーグル・スペシャルは日本国空軍が独自にF15Jを改修した機種。アビオニクスやエンジンを完全改修。完全改修の結果、非ステルス機の中で最強のマルチロール機へと昇格した。しかし高性能化の代償として機体価格が急上昇。調達数が元の107機から91機に変更された。
F15EJ ストライクイーグル
実機のF15Eと同じ
配備数 230機
F2A/B ファイティングヴァイパー
実機と同じ
配備数 A 775機
B 400機
F2C
実機と見た目は同じ。
F2A/Bより空対空戦闘にステータスが割り振られている。
配備数 47機
F35AJ ライトニングII
現実のF35Aと同じ(機関砲のみ20mmに換装されている。)
配備数 320機
攻撃機
A10V サンダーボルトIII
乗員 1名
全長 16.20m
全高 4.54m
全幅 18.2m
最大離陸重量 28000kg
最大速度 マッハ0.57
兵装
固定 30mmガトリング砲×1
空対空ミサイル AIM−9X サイドワインダー
AIM−120D AMRAAM
空対地ミサイル AGM−88E AARGM
AGM−65K マーヴェリック
AGM−154 JSOW
爆弾 Mk82/Mk83/Mk84
JAGM
JDAM
GBU-39
GBU-53/B
配備数 240機
A−10V サンダーボルトIIIは日本国空軍がA10C独自に改修した攻撃機。主武装の30mmガトリング砲は海軍技術研究局 砲噴研究部が開発した試製高性能30mmガトリング砲Mod3を搭載。発射速度が向上。対地性能が向上した。アビオニクス、エンジンも換装され、高性能化が図られた。またあまりの高性能にアメリカ空軍が14機の発注を申し出ている。
AC130J−W3 ハイジャックII
乗員 13名
全長 30m
全高 12.1m
全幅 42m
最大離陸重量 70000kg
最大速度 マッハ0.40
兵装
固定 30mm機関砲×1
105mm榴弾砲×1
空対地ミサイル AGM−114R ヘルファイアII
爆弾 GBU-39
配備数 32機
AC130J−W3 ハイジャックIIはアメリカ空軍が開発したAC130J−W2 Block4 ブルドッグフライを日本国空軍が改修した機体。エンジンをIHI社製に換装。馬力を向上させ、兵器搭載量を向上させた。翼幅を増やしたことによって失速速度がより低くなり滞空時間が増えた。
AC3M1 ゴーストアーミーII
乗員 18名
全長 53m
全高 16.8m
全幅 52m
最大離陸重量 260000kg
最大速度 マッハ0.78
兵装
固定 40mm機関砲×2
30mm機関砲×2
105mm榴弾砲×2
空対地ミサイル AGM−114R ヘルファイアII
爆弾 GBU-39
配備数 21機
AC3M1 ゴーストアーミーIIは日本国空軍が独自に開発したガンシップ。AC130J−W3 ハイジャックIIと特殊対地攻撃航空隊を編成して各地で任務を遂行している。
爆撃機
B32SJ ストラトフォートレスII
乗員 5名
全長 47.55m
全高 12.41m
全幅 56.5m
最大離陸重量 223000kg
最大速度 マッハ0.90
兵装
固定 なし
空対艦ミサイル 12式艦対艦誘導弾(空中発射型)
空対地ミサイル AGM−88E AARGM
AGM−65K マーヴェリック
AGM−154 JSOW
爆弾 Mk82/Mk83/Mk84
JAGM
JDAM
GBU-39
GBU-53/B
配備数 210機
B32SJ ストラトフォートレスIIは日本国がアメリカ空軍のB52を元に新規開発した機種。B52との主な相違はエンジン、12式艦対艦誘導弾(空中発射型)の搭載用ハードポイントが違う。モデルはアメリカ空軍のB52
B1J ランサー
B1Bと同じ。最高速が少し速いぐらい。
配備数 50機
B2C スピリット
実機と同じ。アビオニクスが日本式に改装された。
配備数 20機
早期警戒管制機
EC2 エアーウォッチ
乗員 24名
全長 44m
全高 14.2m
全幅 44.4m
最大離陸重量 141000kg
最大速度 マッハ0.78
兵装 なし
配備数 19機
EC2 エアーウォッチは川崎重工製のC2を川崎重工が早期警戒管制機に改造して日本国空軍に配備されたタイプ。外観はC2に円盤レーダーを背負っており、機体側面にもレーダーが搭載されている。
給油機
KC130H
実機と同じ。
配備数 34機
KC767B オイルタンカー
実機と同じ。
配備数 179機
KC2 サイドタンカー
乗員 3名
全長 44m
全高 14.2m
全幅 44.4m
最大離陸重量 189000kg
最大速度 マッハ0.78
兵装 なし
配備数 91機
KC2 サイドタンカーは川崎重工製のC2を日本国空軍が空中給油機に改造して誕生した。給油方式はフライングブーム方式を採用しており、外部ハードポイントに燃料タンク及び給油ロープを装備することによりプローブ&ドローグ方式としての運用ができる用に改造された。
輸送機
C1A/B
実機と同じ。B型ではエンジンの換装で最高速が速くなっている。
配備数 140機
C2
実機と同じ。
配備数 120機
C3
乗員 4名
全長 53m
全高 16.8m
全幅 52m
最大離陸重量 266000kg
最大速度 マッハ0.82
兵装 なし
搭載能力
90式戦車/10式戦車/20式戦車/18式歩兵戦闘車/99式自走榴弾砲 1両
89式自走高射機関砲/90式自走高射機関砲 2両
89式歩兵戦闘車/16式機動戦闘車 3両
87式偵察警戒車/82式指揮通信車/98式装輪装甲車 4両
軽/重装甲機動車 5両
AH64D 3機
配備数 460機
C3は日本国空軍が運用している大型輸送機。C2との混合運用を想定されているためC2と同様、不整地離陸能力や短距離離陸能力が付与されている。モデルはアメリカ空軍のC17
C130H
実機と同じ。
配備数 280機
回転翼機
CV22J オスプレイ
実機と同じ
配備数 58機
UH60JL/KL
現実のUH60 ブラックホークと同じ
配備数 109機
UH2
陸軍が使用しているのと同じ。
配備数 68機
地対空誘導弾
MIM−104 ペトリオット
実車と同じ。
配備数 98両