白露「どうも皆さんおはこんばんにちは」
時雨「お久しぶりの方はお久しぶり。はじめましての方は初めまして」
白露「以前、駆逐艦白露の日常を書いていた
星羅「母親役の佐藤聖羅です。今回はこの3人で挨拶させていただきます」
白露「ところでさ、すこし言っておきたいんだけど…」
時雨・星羅「何々?」
白露「もし作者がこれ見てるなら言っておきたいんだけど……
この10か月間近く何してた?
時雨「まぁまぁ、作者にも理由があったんだから多めに見てあげようよ…」
星羅「ところで、どうして今回こんなに時間がかかってしまったのかしら?」
白露「まぁ、作者の話では話の展開が思いつかなくなってしまったというのとモチベーションが完全になくなっちゃったっていうのが大きかったみたい…」
時雨「プラスアルファ、ゲームとかいろんな趣味があるからね…」
星羅「ち・な・みに、なぜ今更話を新しく…基リニューアルしようと思ったのかというと、前に書いていた小説の第1章が白露とその家族の物語だったから、深海棲艦との戦闘がほとんどなかったのよね…」
時雨「そうなんだよね…。いかんせん思い付きとノリと勢いで書いていた小説だったからね…」
白露「それを今更数年たって今更リニューアルするなんて思わなかったよ…」
時雨「まぁいいんじゃない?作者もモチベーションが回復したみたいだしさ!」
星羅「じゃあ、今回の話はどうなるの?」
白露「前の小説の第1章部分はカット。訓練生から始まるっていうのは変わらないけど、数話書いた後にすぐに鎮守府に着任して深海棲艦との闘い…っていう感じになるみたい」
星羅「てことはあれね。私も最初から登場するのね?」
時雨「もちろん!僕達のお父さんやおじさん、お母さん側の祖父もすぐに出てくる予定だよ!」
星羅「やった(*^^)v」
白露「ちなみに、父型の祖父はくそ野郎だから…。まぁ、すぐに出てきてすぐに消えるだろうけど(#^ω^)」
時雨・星羅「お…おう」
白露「…おほん。まぁ、こんな感じでまたゆっくりではありますが小説をまた書いていくので」
時雨「生暖かい目で見守ってくださると幸いです」
星羅「以前の小説でお気に入り登録してくださった方々には大変ご迷惑をおかけしました…。では、駆逐艦白露の日常改め…剛毅果断!楽しんでいただければ幸いです!」
白露・時雨・星羅「とても遅くなってしまいましたが今年もどうぞよろしくお願いいたします!」