元中卒の引きこもりゴミカス糞ニート、アカデミアに入学出来るので学校行きます。〜ニート転生とか言っといて欲しい〜   作:SOD

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少年期の丸藤亮くんが何やらバーサクしていると話題のようですが……


ぶっちゃけカイザーって、デュエル強いだけで間違いなく変人の戦闘狂だと思うんです。
だからそんな彼の子供時代はもっと純粋にヤベーやつだったと思うんです。



本編では上手く隠せていましたが、本作ではサイバー・エンド・ドラゴンで開幕ブッパする快感とソレを躱される焦燥感に脳を焼かれたことで

ーめちゃくちゃ攻めたいけど直ぐにイッて欲しくないし全力で抵抗して欲しいー

面倒くさいドSドMの混合嬢みたいな再解釈と相成りましたとさ。あはは。


VS爆散、地下デュエル闘技場

 

 

 

 

 「さあ。ドローすると良い。

 さあ!! かかってこい!! 

 

 そして……オレと一緒にデュエル・アカデミアへ行くぞ!! ()()!!!! アハハハハハ!!」

 

 

 「舐めんなよテメェ……ッッ!!

 

 オレ様のターン。ドロー!!」

 

 

 蛮里がカードを()()引く。見せつけるように前に晒した。

 

 「ドローフェイズのドローが二枚……しかし、デュエルディスクはエラーも不正も感知していない。

 

 ……やはり、前のターンで発動していた『時を裂く魔瞳(モルガナイト)』と言う魔法カードのチカラ。

 

 

 モンスターを1ターンに二度召喚出来て、ドローフェイズに2枚のドローをするカード。

 これまでのデュエルのルールすら、お前は尊重(リスペクト)せず進化する……!!」

 

 「来たぜ……魔法カード発動。『死者への手向け』。

 手札一枚を捨てて、サイバー・ツイン・ドラゴンを破壊する!」

 

 「リバースカードオープン! 速攻魔法『融合解除』!!

 サイバー・ツイン・ドラゴンの融合を解除し、墓地のサイバー・ドラゴンを二体特殊召喚!!」

 

 「ちぃっ!!」

 

 

 サイバー・ドラゴン DEF1600

 

 

 (……攻撃表示で出したい所ではあるが、蛮里のデッキは一体一体のモンスターの攻撃力が高い。以前のデュエルで出していた攻撃力2200ポイント『ゴブリンエリート部隊』は言うに及ばず。装備魔法『団結の力』による数値上昇も見過ごせない。一ターンに二回召喚出来る状況との相性も最高。

 

 やはり、奴のターンで喚ぶのなら守備表示が無難か……)

 

 

 「なら……リバースカードオープン。罠カード『ゴブリンのやりくり上手』!」

 

 

 「アレは……自分の墓地の『ゴブリンのやりくり上手』の枚数+一枚をドローして手札を一枚デッキの下へ戻すカード。

 今発動しても手札は増えない……」

 

 

 「更にもう一枚、『ゴブリンのやりくり上手』を発動!」

 

 「ーー!!」

 (どういうことだ……? 一枚目のゴブリンのやりくり上手の効果を処理して墓地へカードを置いた後で発動すれば手札を増やせた筈…………)

 

 「更に速攻魔法『非常食』を発動! オレ様の場のゴブリンのやりくり上手2枚を墓地へ送って2000ポイントライフを回復する!!」

 

 

 「ーー!! そうか、それが狙い……!!

 

 非常食でゴブリンのやりくり上手を二枚墓地へ送ることで、一回の効果につき三枚ドローして一枚をデッキ下へ戻す。それを二回行うことで、手札を4枚増やす……!」

 

 「ーーっと、そこまでがお前ら原作キャラのイメージの限界だよなぁ!!

 

 オレ様は更にその上を行く! 死者への手向けで墓地へ送った『トランザクション・ロールバック』をチェーン発動!!」

 

 「ーー馬鹿な!!? 墓地から罠カードを発動するだと!?!?」

 

 

 「フフフハハハハ!!!! これがオレ様の、オレ様だけの特権ってやつよ!!

 

 このカードは自分のライフを半分払って発動。墓地の罠カードの効果をコピーする!!」

 

 

 

 荒川蛮里 LP250

 

 

 「コピーしたゴブリンのやりくり上手の効果!! 

 三枚ドローして一枚をデッキボトムへ。

 

 その後、非常食の効果処理。ライフを2000回復する!!」

 

 

 荒川蛮里 LP2250

 

 

 「その後ゴブリンのやりくり上手二枚の効果を処理!!

 

 三枚引いて一枚ボトムへを二回繰り返す!!」

 

 

 荒川蛮里 手札6枚

  

 

 「一気に手札が……6枚!!」

 

 

 「クククッ……!! これがオレ様とお前らの本来の格の差なんだよ。

 

 

 それと、サイドラが守備表示ならダメージを受けないと思ってんだろうけどなぁ甘えんだよ。オレ様のデッキの殺意、そんなもんで防げると思うなよ!!

 

 オレ様は手札から『ゴブリン暗殺部隊』を二体召喚!!」

 

 

 ゴブリン暗殺部隊 ATK1300

 

 

 「新たなゴブリンモンスター! しかし、攻撃力は低い」

 

 

 「攻撃力ブァカがアァ!! バトルだ! 

 ゴブリン暗殺部隊は、モンスターを越えてダイレクトアタックが出来る!!」

 

 

 「何ーーっっ!?!?」

 

 

 「ゴブリン暗殺部隊、ダブルダイレクト!!」

 

 

 

 ゴブリン暗殺部隊 ATK1300×2

 

 

 「グッ……ウワアアアー!!!!」

 

 

 丸藤亮 LP300

 

 

 

 亮を斬り裂いた暗殺部隊は、バトルフェイズ終了時に守備表示となる。

 

 ゴブリン暗殺部隊 DEF0

 

 

 「フフフハハハハ!!!! カードを一枚伏せてターンエンドだ!!

 

 どうだぁ!? 楽しいかぁ!?」

 

 「フフフフフ……ああ。

 

 楽しいさぁ!!!! アハハハハハハハ!!!!」

 

 「ぐっ、コイツやっぱなんかイカれてんじゃねえのか……」

 

 

 「オレのターン、ドロー!!

 

 サイバー・ドラゴン二体を攻撃表示へ変更。ゴブリン暗殺部隊を攻撃!!

 エヴォリューション・バースト!!!!」

 

 

 

 サイバー・ドラゴン ATK2100 VS ゴブリン暗殺部隊 DEF0 ×2

 

 

 「くそっ、イカれ馬鹿が!! 何でこんな状況でテンション上がってんだ!!

 ブッ壊れてんじゃねえのかァ!!!?」

 

 「だとしたらお前のおかげだ!! 感謝しているぞ!!

 

 メインフェイズ2にアイアンドローを発動。カードを2枚ドロー!

 

 カードを一枚伏せてターンエンドだ!」

 

 

 「ざけやがって……そのツラぜってぇブチのめしてやるよぉ!!

 

 ドロー!!!!

 

 ーー!!」

 

 

 蛮里がドローしたカードを確認した瞬間、下卑た笑みが浮かぶ。うら若い処女の乙女を犯すゴブリンのような笑みだ。

 

 

 「フフフフフ……フフフフフフフフフフ……!!!!

 

 良いもの見せてやるよ、丸藤亮ォ」

 

 

 「良いものなら随分と見せてもらっている。お前のデュエルそのものだ。

 

 だが、まだあると言うのなら是非見せて欲しい」

 

 

 「クヒャハハハ!! だったらしっかり目玉ひん剥いて穴が空くほど見ぃろよォ!!

 

 手札から『サイバー・ドラゴン』を特殊召喚!!」

 

 

 「サイバー・ドラゴンだと!?」

 

 

 

 サイバー・ドラゴン(黒) ATK2100

 

 

 

 蛮里の特殊召喚した黒いサイバー・ドラゴンが姿を表す。

 

 白いサイバー・ドラゴンと黒いサイバー・ドラゴンが対峙した。

 

 

 

 「お前も……サイバー・ドラゴンを使っていたのか」

 

  

 「ヒャハハァ!! この世界のルールならサイドラなんざ入れ得だからよ!

 ()()()()()はこの世界で戦うためのデッキを組んで洗練し続けたもんさ!!」

 

 「こうなる前……?」

 

 

 「そして、ボマー・ドラゴン二体を召喚!!」

 

 

 ボマー・ドラゴン ATK1000

 

 

 「ボマー・ドラゴン……っ!」

 

 

 「クカカカカ!! ボマー・ドラゴン二体でお前のサイドラを爆散させてやったあと、大好きなサイドラでトドメを刺してやるよ!

 

 ……と、言いたいとこだが。それじゃあ芸がねえよなぁ?」

 

 

 「芸……だと?」

 

 

 「クククク……今のオレ様の手札にそのカードはねえが。

 

 イケるよなぁ? オレ様は、転生者なんだからよぉ。

 

 

 魔法カード『貪欲な壺』を発動!! 墓地の『ゴブリン突撃部隊』を2枚『ゴブリン暗殺部隊』を2枚。『ボマー・ドラゴン』を一枚デッキに戻してシャッフル。その後二枚ドローする!

 

 おら、カットさせてやるよ。しっかり混ぜて来ないように祈るんだなァ? オォ?」

 

 「…………何を狙っているのか分からんが、望むならカットしよう」

 

 亮は蛮里からデッキを受け取り、丁寧にシャッフルして返す。

 

 「フフフフフ……!! これで、仕込みだのなんだのと言われる筋合いはねえぜ?

 

 ドロー!!!!」

 

 

 二枚引く。望みのカードは……ある。二枚とも。

 

 

 「ヒャーッハッハッハッハッハーー!!!! やっぱりオレ様は最強なんだ!!

 

 リバースカードオープン永続罠カード『血肉の代償』!!

 ライフを1000払うことで、このターン通常召喚を三回行う!!」

 

 「モルガナイトの二回召喚だけでは飽き足らず、更に三回の召喚をするだと!?」

 

 「アハハハハハハハ!!!!

 

 ボマー・ドラゴンを生贄に…………来いよ!! サイバー・ドラゴン二体!!!!」

 

 

 

 「ーーっっっ!!!!」

 

 

 サイバー・ドラゴン(黒) ATK2100 ×3

 

 

 「三体の……サイバー・ドラゴン…………!」

 

 

 「フフフフフ!! 良かったなぁ。人生最期に見る光景が、大好きなサイバー・ドラゴンの並ぶ姿でよぉ?

 

 

 つっても……サイバー・ドラゴン同士でブッ壊し合わせた後、残りのサイバー・ドラゴンがテメェに引導を渡すんだけどな!!

 

 

 

 バトルだ!! オレ様のサイバー・ドラゴンで、テメェのサイバー・ドラゴンに攻撃!!」

 

 

 サイバー・ドラゴン(黒) ATK2100

 

 

 「オレ様の勝ちだ!! 間違いは、バグは!! 取り除かれるべきなんだ!!」

 

 

 「色違いのサイバー・ドラゴンに、更に連続生贄召喚。

 

 確かに、良いものを見させて貰ったよ。

 

 蛮里、やはりお前はデュエリストだ。オレとアカデミアへ行こう!!」

 

 「これから死ぬやつが何ホザいてーー!!」

 

 

 「リバースカードオープン。カウンター罠カード『攻撃の無力化』!!」

 

 

 「なん……だと……?」

 

 

 蛮里のサイバー・ドラゴンの攻撃が、時空の渦に飲み込まれて消えていく。もうこのターンのバトルフェイズは終了してしまった。

 

 

 「………………ターンエンド」

 

 呆然としながら、デュエルの進行を遅延させないデュエリストの本能が、蛮里にエンドを宣言させた。

 

 どの道手札は一枚のみ。

 

 もう、どうにもならない。

 

 

 

 「オレのターン、ドロー!

 

 このターンのスタンバイフェイズ。タイムカプセルに入れたカードが手札に加わる。

 そのカードは『パワー・ボンド』」

 

 

 (あーあ、負ける。また負ける。

 

 せっかく転生までしたのに、そこでもまた負ける。

 

 人生マジ糞ゲー)

 

 

 「死者蘇生を発動。墓地のサイバー・ドラゴンを特殊召喚」

 

 

 サイバー・ドラゴン ATK2100

 

 (なんなんだよマジで……何で負けるんだよ? オレ、転生者だろ? オリ主たろ? じゃあもうこの世界オレの為にあるようなもんじゃねえかよ……ニートやって、親に兵法攻めされて、それでもデッキだけは手放さなかった真のデュエリストのオレに、神様がご褒美で転生させてくてるんじゃねえのかよ?)

 

 「巫山戯んな……こんなの間違ってる。何で前世でゴミクズの人生だったのに、現世でも踏み台なんだよ…………」

 

 

 「行くぞ、魔法カードパワー・ボンドを発動!!

 

 場の三体のサイバー・ドラゴンを融合! 

 

 

 現れろ、サイバー流の奥義。サイバー・エンド・ドラゴン!!!!」

 

 

 

 サイバー・エンド・ドラゴン ATK8000

 

 

 

 「かみさまなんて、いないのかよ」

 

 

 

 「バトルフェイズだ! 行くぞ蛮里!!」

 

 

 

 「じゃあもう何でも良いよ。誰でも良いよ…………」

 

 

 「サイバー・エンド・ドラゴンで攻撃!」

 

 

 

 

 「天使でも悪魔でも仏でも邪神でも良いから勝たせろ。オレ様は……」

 

 

 

 「エターナル……!!」

 

 

 

 

 「ーーオレはぁ!! もう、負けたくないいいいいいいいイイイイイイィィィィーーーーー!!!!!!!!!」

 

 

 

 

 ーー『血肉の代償』ーー

 

 

 

 

 荒川蛮里 LP1250

 

 

 

 蛮里の叫び声に呼応するように、突如血肉の代償が効果発動のエフェクトを発生させた。

 

 

 「っ!? な、何だ!!」

 

 

 「『オオオオオオオオオオオォォォォ………………!!!!

 

 

 血肉の代償の効果発動。相手バトルフェイズにライフを1000ポイント払うことで、モンスターを一体を召喚出来る。

 

 

 我は、サイバー・ドラゴン三体を生贄に捧げーー』」

 

 

 蛮里の手札の一枚がドス黒い何かに塗り潰され、姿を変えてーー。

 

 

 

「『【THE DEVILS DREAD-ROOT】を召喚!!!!』」

 

 

 

 THE DEVILS DREAD-ROOT ATK4000

 

 

 「攻撃力4000のモンスターを召喚しただと!?

 

 だが、攻撃力ならばパワー・ボンドで融合召喚したサイバー・エンド・ドラゴンの方が上………………!?!?」

 

 

 

 サイバー・エンド・ドラゴン ATK4000

 

 

 「どういうことだ……! 何故サイバー・エンド・ドラゴンの攻撃力が4000に戻っている……!?

 

 あのモンスターの効果なのか!?」

 

 

 

 「………………モンスターではない。『邪神(カミ)』だ……」

 

 

 「神……まさか、あの禍々しいモンスターは……オベリスクの巨神兵のようなカード……?

 

 いや、それにしては黒すぎる……(よこしま)とハッキリ伝わってくる。強大な力……畏怖が」

 

 

 「フフフフフ……」

 

 「蛮里、これがお前の切り札だと言うのなら。オレとサイバー・エンド・ドラゴンがそれを乗り越える。

 

 それがオレ達の、リスペクトデュエルだ!!

 

 

 

 

 行くぞサイバー・エンド・ドラゴン!!」

 

 

 サイバー・エンド・ドラゴン ATK4000

 

 

 「………………」

 

 

 THE DEVILS DREAD-ROOT ATK4000

 

 

 「手札から、速攻魔法『リミッター解除』を発動!!

 サイバー・エンド・ドラゴンの攻撃力は二倍となる!!!!」

 

 

 サイバー・エンド・ドラゴン ATK8000

 

 

 「これでオレの勝ちだ!!」

 

 

 「畏れよ、万象……」

 

 

 サイバー・エンド・ドラゴン ATK4000

 

 

 「馬鹿な!? 何故上がった筈の攻撃力が元に戻るんだ!?」 

 

 

 「これが、邪神(カミ)の威光也…………」

 

 

 「グッ……!! ならば、せめてそのカミを葬るまで!!

 

 

 ーーエターナル・エヴォリューション・バースト!!!!!!」

 

 

 「フィアーズノックダウン……!」

 

 

 サイバー・エンド・ドラゴン ATK4000 VS THE DEVILS DREAD-ROOT ATK4000

 

 

 サイバー・エンド・ドラゴンの極光と邪神の怪腕が激突し、力は周囲に衝撃となって襲い掛かる。

 

 

 

 “な、何が起こっているんだ!?“

 

 “きゃあっ!?“

 

 “お、オイ!! 支配人!! これは一体どう言うーー!!“

 

 

 

 それまで蛮里と亮の痛みを嗤って愉しんでいた愚かな金持ち達が、二人を囲っていた檻や地面と共にゴミのように吹き飛ばされる。

 一瞬の抵抗も準備も赦さず、二人のデュエリストの切り札達の全力の衝突と衝撃増幅装置の影響が会場、ついには建物そのものに襲い掛かり崩壊していく。

 

 それでも、二体のモンスター達は我関せずと力を放出し合っている。

 

 自らの主たちの、欲を満たすため…………。

 

 

 

 

 

 「うおおおおおおおーーーー!!!!!」

 

 「はあああああああ…………!!!!!」

 

 

 

 やがてぶつかり合う力同士の境界で衝撃逃げ場すら塞がれていたベクトルが留めておくことも出来なくなったことで、デュエルの中心地で大爆発が発生。

 

二人のデュエリスト達も建物もろとも吹き飛ばされたのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 「ハハハハハ……ハハハハハハハハハハ…………」

 

 「………………………………」

 

 

 その後、地下デュエル闘技場(だった場所の跡地)は摘発。支配人と金持ち達は全員逮捕。

 どう見ても未成年かつ子どもな二人のデュエリスト達は、偶然その場に居て爆発事故に巻き込まれてしまったと解釈されたことでお咎めなし。

 

 

 病院で静かに療養することになるのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 








次回、病室で二人きりになった蛮里と亮。

それまで知らなかったハジメテを次々教え込まれたカラダの興奮を抑えきれない亮の取る行動とは……?





あ、あと丸藤亮がキャラ改変されてて実は女の子でしたーみたいになることは無いです。
 そんなんするくらいなら素直にオリ主出してます。
 
 女と言えばそろそろアンケートも溜まってきたので、ヒロイン生やすタイミングとかも考えで行きたいと思います。




 気軽に感想置いていってね♡


  

今後のオリジナルストーリー展開を作るためのヒロインをどうするか考えています

  • 金髪天才歳下毒舌リアリスト(飛び級)
  • 黒髪薄幸歳上孤独庇護対象(留年)
  • ┌(┌^o^)┐ホモォ…
  • 第二の引き篭もり糞ニートエンド
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