私の親友について語りたい 作:純愛過激派
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781:名無しの魔法少女
まどマギ世界って愛が最強じゃん?
782:名無しの魔法少女
せやな
783:名無しの魔法少女
それと希望と絶望の相転移が発生させるエネルギーがすごいらしいじゃん?
784:名無しの魔法少女
そうらしいね
785:名無しの魔法少女
ならさ、愛が反転するNTRこそ最強なんじゃね?
786:名無しの魔法少女
だからあんなものは愛じゃないと何度も言ってるだろ!
いい加減にしろ!!
787:名無しの魔法少女
別にNTRたところで反転するとは限らないし
逆に喜ぶやつも中にはいるらしい
788:名無しの魔法少女
そんなのが流行るとは…世も末だな
789:名無しの魔法少女
さやかの調子はどう?
790:最高の友達
うむ、雑魚魔法少女より数段強いけどベテランには通じないね
まぁ今後の成長次第って感じ
初戦の感想はこんなもんかな
791:名無しの魔法少女
さやかちゃん育成すれば普通に最強格になれると思うんだけどなぁ
回復力とか普通に強いし
本編はレベリング怠って進めちゃった感じ
792:名無しの魔法少女
マミさんに教えてもらえるのはデカい
793:名無しの魔法少女
マミさん願いで復活したんだっけ?
794:最高の友達
そのせいでほむらちゃんと一緒に行動できないんですけど
795:名無しの魔法少女
夕方はマミさんと深夜はほむらとみたいな感じでハードスケジュールだから大変そう
796:名無しの魔法少女
どちらかと言うとほむらの方が拒否ってるから和解あるって
797:名無しの魔法少女
杏子来ないけどなんで?
798:名無しの魔法少女
杏子が来る条件って
マミさん死亡orほむらが呼ぶのどっちかだから多分来ないよ
799:名無しの魔法少女
杏子来ないならメンタル面は大丈夫かな?
少なくとも最悪にはならなそう
800:最高の友達
うーんどうしようかな、早めにワルプルギス倒してハッピーエンドにした方がいいんだろうけどまだ早いかなぁ
801:名無しの魔法少女
勝つ気ないとか魔法少女としてどうなん?
802:名無しの魔法少女
そもそもおりこ問題もあるし早めに決着つけちゃった方がいいのでは?
803:名無しの魔法少女
ワルプルギスが条件満たしての討伐が不可能になる前になんとかしないと
804:最高の友達
うーん完全クール化するまで待ちたいけど攻略法ぐらいは見つけとくか
後半になってから無理ゲー押し付けられても嫌だし
805:名無しの魔法少女
無理ゲー候補一覧
・おりこ無双
・キュゥべえ覚醒
・円環(?)からの介入
・野生のクソつよ魔法少女の襲撃etc
こんなのが起こる可能性があるからワルプルが強くなりすぎる前に対策発見しようってことね
806:名無しの魔法少女
「ふぅ、疲れたー」
807:最高の友達
おつかれさま
808:名無しの魔法少女
「初めてにしては上出来よ、二人とも本当によくやったわ」
マミさんからも高評価
809:名無しの魔法少女
さやかが陽動してマミさんが縛ってイッチとマミさんが爆撃する
いいコンビネーションじゃん
810:名無しの魔法少女
やりますねぇ
811:名無しの魔法少女
まぁイッチは全然初見じゃないんだけどね
812:名無しの魔法少女
「いやぁ〜それほどでもあるかな〜」
「こら調子乗らない」
まるで魔法少女物だな
813:名無しの魔法少女
魔法少女物じゃないみたいな言い方しないでもろて
814:名無しの魔法少女
こんな平和がいつまでも続けばいいのにね
815:名無しの魔法少女
そんなのつまらないからダメです
816:名無しの魔法少女
「ねぇキュゥべえ、やっぱり私たちって才能あるの?」
『平均的な魔法少女と比べれば確かにその通りだね。特にまどか、君の才能は驚くべき物だ。本来世紀の英雄でも持ち得ない規模の因果を持っている。その理由は僕にもわからない。けど並大抵の魔女なら相手にすらならないんじゃないかな?』
「へぇ〜まどかの才能ってすごいんだね」
ベタ褒めじゃん
817:最高の友達
もぉ〜言い過ぎだよ〜
818:名無しの魔法少女
前回でも普通に強かったけど今回はもっとすごいのか
819:名無しの魔法少女
その分ワルプルギスも強くなってるって事だからどうだろ?
820:名無しの魔法少女
この二人だけ強化入ってその他はそのままだから非常にまずい
821:名無しの魔法少女
その分ほむらが強くなればいけるだろ(適当)
822:名無しの魔法少女
やっぱり杏子の協力必要なのでは?
823:名無しの魔法少女
イッチ強くなってるのに全然信用されてなくて草
824:名無しの魔法少女
信用されるわけないだろ
825:名無しの魔法少女
「さっ、今日はこの辺にしておきましょうか。このあとお茶会でもどうかしら?」
「ごめんなさい。私たちこのあと用事があって…」
「そう…ならまた今度。いいお茶を仕入れておくわね。」
可哀想…
826:名無しの魔法少女
これで別のやつに会いにいくの酷すぎるだろ
827:名無しの魔法少女
トラウマが刺激される…
828:名無しの魔法少女
用事あると言われドタキャンされたのに
そいつのSNSに今日は友達と遊んだとかあるのキツい
特に複数人で撮った写真がセットだともうヤバい
829:名無しの魔法少女
非リアの現実
830:名無しの魔法少女
こっちまで悲しくなってきた
831:最高の友達
ヤッホーいほむらちゃんに会えるぜ!
832:名無しの魔法少女
人の心
833:名無しの魔法少女
加害者はそんなもんだろ
加害者である自覚すらない
834:名無しの魔法少女
どこ向かってんの?
835:最高の友達
昨日の喫茶店
これからはあそこが集合場所になりそう
836:名無しの魔法少女
集まって何すんの?
やることなくね?
837:名無しの魔法少女
ほむらと会うための口実作りたいだけだろ
838:名無しの魔法少女
グリーフシード集めるらしいけどさっき三人で分けちゃったけど大丈夫か?
839:名無しの魔法少女
グリーフシードの節約って割と厳しいのかも
魔女一体倒すだけでもだいぶ使うだろうしそもそも日常生活でも消耗してるのがヤバい
じゃなきゃ魔法少女があそこまでシビアな世界にならないだろうし
840:名無しの魔法少女
だからこそ使い魔を見逃してチャンスを増やすのが大切なわけだ
探すのも手間だしね
841:名無しの魔法少女
魔法少女の増えすぎが魔法少女の減少(魔女化)に繋がってる感じはある
杏子の例えの食物連鎖と同じ
842:名無しの魔法少女
ほむらが集めてくれてるでしょ
知らんけど
843:名無しの魔法少女
よく出来たシステムだな
キュゥべえがとにかく契約したがる理由もわかる
てかベテラン的にはどんどん契約してもらった方がいいのでは?
スピンオフだけどキュゥべえも索敵能力がベテランに劣るルーキーが魔女退治で勝てるわけないみたいなこと言ってたし。
まぁまどかみたいな才能の塊を除いてだけど
844:名無しの魔法少女
だからこそ使い魔を魔女に育てる縄張りが欲しいわけか
それに杏子がさやかにキレてたのはそう言うことね
845:名無しの魔法少女
>>844それはマミさんが死んで苛立ってたのがありそう
846:名無しの魔法少女
考えたんだけど完全に使い切ったグリーフシードってどうなるんだ?
魔女として孵化するならそれ再利用した方が良くね?
一回倒した魔女なわけだし倒しやすいでしょ
847:名無しの魔法少女
人心無
848:名無しの魔法少女
>>846そいつ元々魔法少女だったんですけど…
849:名無しの魔法少女
原作でやってないってことはそれ相応のリスクがあるんでしょ
もしくはキュゥべえに回収されちゃってできないのか
850:名無しの魔法少女
キュゥべえに回収されたらどうなるんだろ?
再配置されるのかな?
シャルロットみたいな感じで
851:名無しの魔法少女
そしたら場合にもよるけど同じ魔女と戦うことにならないか?
852:名無しの魔法少女
それがワルプルギスの夜の素材説
853:最高の友達
やっと到着
待っててねほむらちゃん♡
854:名無しの魔法少女
キモ
855:名無しの魔法少女
平常運転
856:最高の友達
サンドイッチうまい
ほむらちゃん待たせてごめんね
あとグリーフシードも使っちゃった
857:名無しの魔法少女
サンドウィッチだろ常考
858:名無しの魔法少女
イッチがウィッチになる…そんな伏線かもしれない
859:名無しの魔法少女
んなわけないんで落ち着いてください
860:名無しの魔法少女
「そう…なら仕方ないわ。今回の成果は一つ。ワルプルギスの夜が来るまでに最低でも一人二つは欲しい。来週までにあと三つは集めたいわね。」
優しい上にめっちゃ有能
さすが俺の子だ…
861:最高の友達
は?
862:名無しの魔法少女
ほむらの父を名乗る精神異常者
863:名無しの魔法少女
ヤバいやつにはヤバい仲間がいるもんだね
864:名無しの魔法少女
あなたの仲間はどうなのかしら?
865:名無しの魔法少女
「ほむらちゃん…その…あのね…マミさんと仲直りできないかなぁなんて…思ってるんだけどどうかな?」
「ごめんなさい、いつかはしたいと思ってる。けど…少し不安なの。彼女が私のことを信じてくれるかどうか。」
「きっと大丈夫だよ、マミさんはその…私たちを守ろうとしてくれただけなの。だから事情を話せばきっと信じてくれるよ。」
ほむらと一緒にいる時間を増やすことに余念がないのさすが
866:名無しの魔法少女
ロールを忘れない転生者の鏡
867:名無しの魔法少女
空気と化したさやか
868:名無しの魔法少女
バーガーもぐもぐで草
869:名無しの魔法少女
晩御飯食えなくなるぞ
870:名無しの魔法少女
成長期だし大丈夫でしょ
871:名無しの魔法少女
「私も一緒に説得するからさ、だから転校生も私たちを信じてよ。」
872:名無しの魔法少女
動き出したさやか
873:名無しの魔法少女
恭介との関係が一番いい時期だから殺伐としてないな
874:名無しの魔法少女
バイオリン聴いたばっかりだろうしな
875:名無しの魔法少女
この世界だとギターなんじゃないっけ?
876:名無しの魔法少女
いい感じに物事が進んでるな
877:名無しの魔法少女
このままゴールへゴー
878:名無しの魔法少女
ほむさやあるのでは!?
879:名無しの魔法少女
ないです
880:名無しの魔法少女
あればいいなぁ
突然ですが私の友達を紹介したいと思います。
私の隣でハンバーガーを頬張る水色の髪のショートヘアーの子がさやかちゃん。
その正面に座っている綺麗で長い黒髪の子がほむらちゃんです。
最初に会った時には二人の仲はあんまり良くなかったけれど、お互いにお互いの事を知り合って、今ではすっかり仲良しです。
こんな光景を見れるなんて私はシアワセ者ですね。
神様に感謝してもしきれません。
けれどそんな神様に一つだけ不満があります。
私の立場から言えることでは無いんですけど…それでも私にとっては重要なことです。
それは私が憧れた世界とは少し違う世界だったという事です。
確かにこれもまた彼女達の物語の一部なのでしょう。でもダメなんです。
私が憧れた、恋焦がれたほむらちゃんは孤独でした。
孤独で孤立して嫌われて騙されて蔑まれて、それでも諦めない。
そんな彼女が魅力的だったんです。
そんな彼女の意思の強さと孤高さに心を打たれたんです。
それが崩されてしまったら…私の中の暁美ほむらという存在が根底から変わってしまう気がするのです。
だから私が変えます。
つまり不都合な記憶を消します。
チョキンと切って私の思い描くほむらちゃんに整えてあげます。
ほむらちゃんとの思い出を消すのは心苦しいけど…
でも大丈夫、なぜならそれは愛なんだから。
そしてやっと始まるんです。私のまどマギが…
魔法少女まどか⭐︎マギカが
考察してる時が一番楽しい。
あと最後のは狂人の妄言です、気にしないでください。