魔法少女アンブレーラブル 作:国語の教科書に載るような話を描きたい
雲:こわい
雨:な、なになんだ、あれ、
雷:傘という物なのは知っている
雲:傘って、巨大化するんだね、
雨:なに言ってんだこっちはそのまま覆い被さってきたんだぞ怖すぎるだろ
雷:そういうこともしてくるのか、おもしろいな、
雲:え、こわ、
雨:雨貯めて当てたけど、なんともないし、ああそりゃ殺そうだとかそういうんじゃないんだけどさ、
雷:確かにあの強風でも動じていなかったな
雲:ええ、こわ、
雨:そしたら姫様が海の方へ走られて、何事かと思いつつ追いかけたらなぜか雨曝しでないと我々が能力を使えないことに気付き、
雷:ああ、だからか、
雲:ええ、こわあ、
雨:よくわかんないけど飛びはじめて、それもめちゃくちゃ速いし、雨貯めて打っても避けられるし、そのまま雨雲の上行ってどうやったのかわかんないけど僕の上の方にあったけど雨雲全部吹き飛ばしちゃうし、
雷:災難だったな、
雲:に、、逃げて良かった、
雨:まじごめんあの時「おいおい何逃げてきてんだよ〜ただ連れて帰ってくるだけだろ〜」って言ったのまじごめん
雷:逃げることも一つの勇気ある行動だ、故にもし少しでも自分を責めているのなら案ずるなよ
雲:いいよ謝らなくて、そしてありがとう、
雨:そうだ、雷像、君はどんな目に遭わされたんだい?
雷:そうだな、私も雲を吹き飛ばされたがあいにく私が持って行ったのは濃いやつだったので上まで届いていなかったな
雲:ああそうっか
雨:自分もそっち持ってけばよかったかな、
雷:そのあとの隙に私の剣を振ったのだが船はやったが
雲:あ、危なくない?姫様が危なくない?
雨:相変わらずですね、
雷:チャージにため少し距離を取り、再び一つ切ると私が放った雷を傘を突き刺し伝わせて私に返してきた
雲:、?
雨:ええ、
雷:なのでその刺さってきやがった部分を吹き飛ばしたら囮だったらしくそのままなんか貯めてあっただろう空気を一気に打ち込まれて吹き飛ばされてしまった、
雲:わ、わああ、
雨:うう、
雷:楽しかったな
雲:ええ、
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おまけ とある冷凍チャーハンにやばいクレームをする日奈美(本人は絶対こんなこと言いません)
こちらが ○○○○○○○○さんの
海鮮たっぷり簡単に作れる冷凍チャーハンです!
うっひょ〜〜〜〜〜〜〜〜!
解凍時 袋に傷がついていたのを見て内心大声を出したら
どうやったか知らないですが○○○○○○○○さんの社長さんからの誠意で
もう一袋サービス(?)してもらいました!
私の異能力でお前の会社と工場なんて消し飛ばせるんだぞってことで!
いただきま〜〜〜〜〜〜〜す!まずはお米から
コラ〜!
これでもかってくらい変な食感のお肉にはお肉ではなくきのこが使われており
怒りのあまり(?)なぜか現れた社長に
すっかり立場をわきまえて誠意のもう一袋を頂いたところで
ようやく 圧倒的パラパラなお米を
頂く!殺すぞ〜!
パラパラというカラカラなお米には古古古古米が使われており
流石の日奈美も社長を
ちなみに可愛い可愛いあめちゃんと一緒に海鮮チャーハンを作っている様子は是非本編をお読み下さい
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「おっしゃあ!作るぞお!」
「作るぞおお!」
まずエビとかアサリとかイカとかタコとかをいい感じに処理
「したのがこちらです」
「です!」
そして長ネギをきって 卵を溶きます
その卵をフライパンにサラダ油をいい感じに入れて痛めちゃいます液状からとろとろくらいになったら一旦さらに移します
「そしてここで海鮮投入!」
「投入!」
色がいい感じになるまで炒めちゃいます
そしたら!
「全部入れちゃいます!」
「ちゃいます!」
「あめちゃんこれ入れて!」
「あいよ!」
そしていい感じにパラパラになるまでやって途中醤油とかバターとかいい感じにやったら!
「「完成!!」」
「うま」
「おいしい!」