もしも「るろ剣」の世界に糸色景がいたらのスレ   作:SUN'S

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怪奇!夜空の蝶を語りたい 3スレ目

247:名無しの開拓者 2023/10/16 9:16:00 ID:WjC0zQaki

スレの名前のとおり、おそらく全作に登場する初代バタフライと思われる蝶々について、どう思う?

 

248:名無しの開拓者 Invalid Date ID:g57HSM/LM

長生きだね

 

249:名無しの開拓者 Invalid Date ID:geCSYyOyn

ホムンクルスになったんだよな

なんで人食い起きないんだろ

 

250:名無しの開拓者 Invalid Date ID:q+547/J1j

わざと中途半端な完成間近に使うことでホムンクルス化後に起こるエネルギー消費効率を抑えて、完全変態ではなく不完全変態するとかなんとか

 

251:名無しの開拓者 Invalid Date ID:Zktx8Py5B

じゃあ、パピヨンは正解引いてたんか!?

 

252:名無しの開拓者 Invalid Date ID:TXz1gTVqa

そうなるね

 

253:名無しの開拓者 Invalid Date ID:U7D4XpRnN

っゆーかさ

オレが気になってるのは二代目バタフライのカズキを見たときに「君は、まさか!」って驚いた直後に左之助がダブってたところなんよ

 

254:名無しの開拓者 Invalid Date ID:Mua3NM5cB

そりゃあ、子孫だからよ

 

255:名無しの開拓者 Invalid Date ID:5PeEWG8Dz

まひろちゃんもカズキもテンション高いのは絶世先生に似てるもんね

何気に二人ともお茶に関連する物を使ったり、飲んでるし

 

つ青汁

 

256:名無しの開拓者 Invalid Date ID:uRZccyoGv

あれはお茶なのか?

 

257:名無しの開拓者 Invalid Date ID:jMUuuiZpX

まあ、お茶だろう

 

258:名無しの開拓者 Invalid Date ID:9RYxzSrtR

突撃槍も形状が蛮竜に似てるのもそれか!

 

259:名無しの開拓者 Invalid Date ID:S5MXQQIEE

初代バタフライもこれにはにっこり

 

260:名無しの開拓者 Invalid Date ID:tId2p1y6U

孤高の極蝶って二つ名はイカす

 

261:名無しの開拓者 Invalid Date ID:bY1lwhIg2

武装錬金も二代目と同じチャフなのに、幻惑や撹乱に特化して、自分の姿形を作り替えて見せたり、圧倒的な強さはマジで痺れるよね

 

262:名無しの開拓者 Invalid Date ID:NbIKRPeFe

「ジャスト1分、悪夢(ユメ)は醒めたかね?」

 

もうね、再熱したよね!

 

263:名無しの開拓者 Invalid Date ID:rQwP2RvoE

エンバーミングのときだっけ?

 

バタフライを一方的に襲っていた筈の良い気分だったフランケンシュタインが、「パチン」って懐中時計を閉じる音で聞こえた瞬間、目が醒めて、ズタボロの身体に恐怖して絶叫したシーンはマジでカッコいい

 

 

264:名無しの開拓者 Invalid Date ID:4DBclAfOA

 

その後の死体卿に向かって、チャフを固体化して使ったナイフや剣を使った攻撃を仕掛けての

 

「電極から身体の細部まで拘るのは良いが、自分という特注品(オーダーメイド)を使う事こそ紳士(ジェントルマン)の嗜みだよ、Bad boy(やんちゃ坊主)」で惚れた。

 

 

265:名無しの開拓者 Invalid Date ID:BPeYJo1yT

初代バタフライの格好良さは全作一番なんよ

 

266:名無しの開拓者 Invalid Date ID:LHY00vXZH

ピンチのときには来てくれるけど

乗り越えるべき時は手出ししないし

 

267:名無しの開拓者 Invalid Date ID:iYHexSjpl

良識ある大人よね

 

268:名無しの開拓者 Invalid Date ID:fZpiH/S5e

そんなひとの財産を食い潰していた蝶野家の奴らってクズなんだよなあ

 

269:名無しの開拓者 Invalid Date ID:ewU+6AktD

オレは次郎くん好きだぜ?

 

270:名無しの開拓者 Invalid Date ID:S+EI5yb5C

まあ、BSSに見せかけたNTR(しようとした側)の末路としては完璧だったよね

 

271:名無しの開拓者 Invalid Date ID:Kp0hYxEXZ

「たった一年遅く産まれただけで予備扱いッ……普通の学校!普通の教育!普通の生活!名前だってそうだ、由緒ある『爵』の字は与えられず、二番目に産まれたから次郎!───だが、何よりも許せないのは彼女だ。何をするときだって彼女は兄さんの傍にいて、僕は見つめるだけ!」

 

「兄さんが発病したとき、ようやく手に入ると思ったのにさ。彼女の目にはいつも兄さんだけ……僕が先に彼女を好きになったんだ。超人だか変態だか知らないけど、こんなガラクタで生き永らえようとか考えずにさっさと死ねよ、死ね!」

 

 

 

272:名無しの開拓者 Invalid Date ID:7dl1Rgjvy

これは、フェイスレスに似たものを感じるね

 

 

273:名無しの開拓者 Invalid Date ID:wEUc7BQ2K

そりゃあそうよ、絶景先生の子孫だぜ?

 

274:名無しの開拓者 Invalid Date ID:K022HsJap

まあ、相思相愛の二人に割り込んだのがいけない

 

275:名無しの開拓者 Invalid Date ID:Zcj+0Ed9H

そこからの華麗なる変身よ

 

276:名無しの開拓者 Invalid Date ID:lQz0RddpY

まあ、次郎くんの劣等感は分からなくもないけどさ

流石にメイドさんを無理やり従わせようとしたのがいけなかったね

 

 

 

 

 

 

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