少しFateと違う所がありますが、この世界に対応させるためにしています。
名前 弓宮 白矢 (ゆみや はくや)
ステータス
筋力C
耐久C
敏捷B
魔力B+
幸運B
スキル
対魔力:C
魔術への耐性、このランクなら中級の中の中までの魔術ダメージを8割軽減。それ以上は相手の魔力量、術の強さによるが2〜3割を軽減する。
単独行動:A
戦闘時や緊急時、指示が無くてもパニクったりせず、自分で考えて行動する。
このランクなら大体を指示無しで行動できる。
千里眼:A−
視力の良さ。遠方の標的の捕捉、動体視力の向上。
透視、時々意識していれば未来視さえも可能とする。
心眼(真)
蓄積された戦闘経験に裏打ちされた、どんな局面からでも勝利への最適解を見い出せる洞察力。
因みに神からアーチャーの戦闘経験も得ているから可能なスキル
破ー工ー:B
戦闘を行う前、準備段階で相手の戦力をそぎ落とす才能。
トラップによる足止め、および複数の宝具を併用した奇襲攻撃を得意とする。
ランクBならば、相手が進軍してくる前に四割近い兵力を戦闘不能に追いこむ事も可能。
カーーマ:?
大軍団を指揮・統率する能力。
ーー率:?
人生においてどれほどお金が付いて回るかという宿命を指す
所持宝具
祈りの弓(イー・バウ)
ランク:D
種別:対人宝具
レンジ:4〜10
最大捕捉:一人
敵が腹に溜め込んでいる(毒や病といった)不浄を、この宝具から放たれる矢で射ることによって、瞬間的に増幅・流出させる。
例えば相手が毒を受けているなら、その毒によるダメージ効果を火薬のように爆発させる(威力を高める)効果を持つ。
顔のない王(ノーフェイス・メイキング)
ランク:不明
種別:不明
レンジ:不明
最大補足:不明
外套による能力。完全なる透明化、背景との同化ができる。伝承防御と呼ばれる魔術品でもあり、光学ステルスと熱ステルスの能力をもって気配遮断スキル並の力を有するが、電子ステルスは有していない為、触ってしまえば位置の特定は可能。
外套の切れ端であるものを使い指定したものを複数同時に透明化させたり、他人に貸し与えても効果は発動する。
無限の剣製(アンリミテッドブレイドワークス)
ランク:E~A++
種別:????
レンジ:????
最大捕捉:????
錬鉄の固有結界。本来は魔術であり宝具ではないが、アーチャーの象徴ということで宝具扱いになっている。
心象世界は一面の荒野に無限の剣が刺さっていて、空には雲が台風の様に渦巻いていて、目の所から光が出ているで、魂が違うので記憶を共有していても感じ方が違うので心象風景は異なる。
結界内には、あらゆる「剣を形成する要素」が満たされており、目視した刀剣を結界内に登録し複製、荒野に突き立つ無数の剣の一振りとして貯蔵する。ただし、複製品の能力は本来のものよりランクが一つ落ちる。一度この心象世界に複製され記録された武器は、固有結界を起動せずとも投影魔術で作り出すことが可能で、彼の投影は一般的な魔術のそれとは異なり、この固有結界から零れたもの。
「剣」に特化した能力ではあるが、剣であっても神造兵装の類は複製不可とされる。また、ある程度の応用範囲はあり、盾や鎧は剣投影の2~3倍の魔力を使えば投影可能。つまり基本的には白兵戦に用いられる武器又は防具に限定される。
さらにただ複製するだけでなく、自分好みにアレンジを加えたり、形状を変えるなどいった独自の改造を加えることも可能。
物品としての刀剣を魔術で作り出しているのに止まらず、長年使用された刀剣には意思が宿り、その意思と共に刀剣に宿る「使い手の経験・記憶」ごと解析・複製している。このため、仮に初見の武器の複製であっても、オリジナルの英霊ほどではないがある程度扱いこなすことが可能。本来の使い手の剣技を必要であれば再現し、「真名解放」や「壊れた幻想」といった技能もアーチャーの力が及ぶ範囲内なら使いこなせる。
また、複数の剣を投影(場合によっては攻撃対象の全方位を取り囲むように投影)し、一斉射撃を行うという使い方も可能。アーチャー自身は特に言及していないが、士郎が同様の技(一斉射撃はできず単発を順次発射ではあるが)を使った際には『全投影連続層写(ソードバレルフルオープン)』と呼んだ。
基本的には「武具と能力を模倣する能力」といえるが、単純に目の前の敵の宝具や技量を複製した場合は、それを極限まで使いこなす本来の担い手には遠く及ばない。そのため、複数の英霊の宝具をいくつも記憶した上で、それらを効果的に運用し、相手の弱点を衝くことで初めて他のサーヴァントに対抗し得る能力となる。
また、「所有はしていても極限まで使いこなすことはできない」とされるギルガメッシュの「王の財宝」に対しては、ギルガメッシュが蔵から取り出す必要があるのに対し、こちらは空間内に刺さっている武装なら即座に使用できるために常に先手を取れるため、非常に有利に戦える。
主人公詠唱
体は剣で出来ている
I am the bone of my sword.
血潮は鉄で 心は硝子。
Steel is my body, and fire is my blood.
幾たびの戦場を越えて不敗。
I have created over a thousand blades.
ただの一度も敗走はなく、
Unknown to Death.
ただの一度の栄光もない
Also not just a one-time glory.
彼の者は常に孤独、 剣の丘で夢を見る。
Have withstood pain to create many weapons.
故に、生涯に輝きすらも無く。
Yet, those hands will never hold anything.
その体は、きっと剣で出来ていた。
So as I pray, UNLIMITED BLADE WORKS.
投影宝具
干将(かんしょう)・莫耶(ばくや)
ランク:C-
由来:古代中国・呉の刀匠干将と妻の莫耶、及び二人が作った夫婦剣。
陰陽二振りの短剣。アーチャーを象徴する宝具。黒い方が陽剣・干将、白い方が陰剣・莫耶。互いに引き合う性質を持つ夫婦剣。
二つ揃いで装備すると、対魔力、対物理が上昇する。宝具としてのランクは高くないが、投影の負担が軽いことと、先の特質から愛用している。アーチャーの手によって刀身に魔除けの文句が刻まれており、巫術器具として使うこともできる。
真名解放されたことはないが、この剣を投擲した上でさらに別の干将・莫邪を投影、前述の引き合う性質で最初の剣が戻ってきたところに斬撃を加え、計三回の投影による三重の刃の重ね当てを行う「鶴翼三連」が存在する。
更に切り札とも言える、干将・莫邪を巨大な剣「オーバーエッジ」へと強化することも可能。これを使用して「鶴翼三連」を行う場合もある。
投影による複製品であるためランクダウンしているが、投影品ではない本来の干将・莫耶は、怪異に対し絶大な威力を発揮する。
偽・螺旋剣(カラドボルグII)
ランク:A(弓で放った場合の凛の分析)
由来:アルスター伝説の名剣カラドボルグ。
名前通り、螺旋を描く刀身を持つ剣。「偽」や「II」が示す通り、本来のカラドボルグとは異なり、アーチャーのアレンジが施されている。
矢として放つ場面も、手に持って使う場面も両方あり、どちらとしても使える武器。
熾天覆う七つの円環(ロー・アイアス)
ランク:不明(B+の投擲武器をほぼ防ぐ)
種別:結界宝具
由来:ギリシャの英雄アイアスの盾。
アーチャーが唯一得意とする防御用装備。彼の用いる投影の中でも最高の防御力を持つ。投擲武器や、使い手から離れた武器に対して無敵という概念を持つ概念武装。光で出来た七枚の花弁が展開し、一枚一枚が古の城壁と同等の防御力を持つ。また花弁に魔力を注ぎ込むことによって防御力の底上げもできる模様。
赤原猟犬(フルンディング)
由来:北欧の英雄ベオウルフが振るった剣フルンティング。
射手が健在かつ狙い続ける限り、標的を襲い続ける効果を持つ。
騎士は徒手にて死せず(ナイト・オブ・オーナー)
ランク:A++
種別:対人宝具
レンジ:1人
最大捕捉:30人
手にした武器に自らの宝具としての属性を与え、駆使する宝具。
どんな武器、兵器であろうともスキル所持者が手にした時点でDランク相当の宝具となり、
元からそれ(D)以上のランクに位置する宝具であれば、従来のランクのままスキル所持者の支配下に置かれる。
天ーー離すー闢のー
ランク:?
種別:対界宝具
レンジ:?
最大捕捉:1000人
ーのー宝
ランク:?
種別:対人宝具
レンジ:?
結構真面目に書いてみました。
因みに主人公はアーチャーと言っていましたが、主人公は
アーチャー=エミヤのつもりでしたが、天使っぽい人達が
アーチャーっていっぱい居るな……。
よし!混ぜよう!後、真名解放を投影で出した武器にも出来る様にしよう!となり、このステータスなので、白矢君はエミヤだけのつもりです。