アンバー「改めて紹介させてもらうわ、風と蒲公英の牧歌の城、自由の都___西風騎士団に守られてやってきた旅人さん、モンドへようこそ!」
連「案内ありがとう、やっぱり龍災のせいかあまり活気がないな。」
アンバー「そうだね、最近風魔龍の件で頭を悩ませてるからね。でも、ジンさんがいれば、きっと上手くいくよ!!」
連(そんな考えだからあの人の仕事の量増えるんじゃ、、、まぁええか)
「確か、モンドの代理団長だったか。団長ファルカがいない中龍災とはなモンドも大変だな。」
アンバー「そうだ、一緒に騎士団本部に行く前に、あなたに渡したい物があるの、さっき一緒にヒルチャールの巣を片付けてくれたお礼だよ。
私に着いてきて。今から・・・高いところに行こう!」
連(風の翼配布イベか、、、アンバーに着いてこ。)
『キング・クリムゾン!!』
ゴゴゴゴ
アンバー「うそ・・・」
トワリン「グァァァァァ!!」
連(あ〜トワリンが来て謎のシューティングゲーム始まるヤツか、あれ?というか旅人来る前からちょくちょく龍災来てたんかな?怖いからRED耐性0.4の黄金狂でも着とくか。)
シュン!!
アンバー(!?)
連「グッ!!」(やっぱ竜巻に巻き込まれるか、アンバーに後で説明しないとな)
アンバー「旅人さん!!」
バファ(風の翼を広げる音)
連(案外風の翼ってバランス取りやすいんだな。で、何で攻撃するか、めんどくせぇからAlephで一気にやるか。トワリンには悪いけど。)
"星の音"
連(やっぱ思った通り星の音は手を使わなくていいから楽だな、バランス保ってるだけでいいからな)
デュシッデュシッ
トワリン「グァァァァァァ!!!!」バサッバサッ
連(思ったより星の音強いな、Aleph武器だしそりゃそうか。)ファサッ
アンバー「大丈夫?!」
???「巨龍と戦えるほどの力を持っているとは・・・我々の客人となるか・・・それとも新たな嵐となるか?」
アンバー「風魔龍が・・・場内を襲ってる!
ガイア先輩、旅人さん、ちょうど良かった、一緒に・・・」
ガイア「待て、アンバー、見た事ないヤツがいるんだが?」
アンバー「あっ・・・そうだった。こちらはガイア先輩、私たちの騎兵隊長なの。この人は、えっと・・・遠いところから来た星野 連さん」
ガイア(遠いってことしか分からないのか・・・名前は稲妻出身地っぽいが、、、)
連(ガイアかぁ。いや、まぁわかってたんだけどさぁ。頭がキレるからボロでそうなんだよなぁ)
ガイア「ん?おっとそんな警戒しないでくれよちゃんとした騎士団員なんだからな」
連(こういう所だよね、ふざけやがってよ(´º∀º`)ファー)
アンバー「事の経緯はこう」
少女説明中
ガイア「なるほど、モンドへようこそ。しかしこんな最悪のタイミングで来るとはツイてないな・・・とにかく、騎士団を代表して礼を言うよ。」
連「まぁ、巻き込まれたから対処しただけだしな」
ガイア「それはありがたい限りだな。さっきの風魔龍との戦いで、守られた市民は全員お前たちの活躍を目撃した。代理団長もお前に興味があるみたいでな、騎士団本部までどうか来てくれないか。」
連「わかった。」(ん?全員俺を見たってことはE.G.Oのことも見られたくね?)
ガイア「そして聞きたいことがあるんだが、風魔龍との戦いで出したあの武器や、防具はなんなんだ?」
アンバー「そう!!私もそれ気になってたの!!ヒルチャールと戦った時は片手権だったのに。」
連「あ〜、あれはねぇ。ちょっと言いにくいかな。誰しも秘密があるように俺にも秘密があるんでね、まぁあれ以外にも色々武器があるってことは言っておくわ」
ガイア(なるほど。いくつもの武器を使えるのか、あの球は分類としては法器に入るのだろうか?)
移動中・・・
今回はここで終わります、次回は騎士団本部での会話ですね。
感想書いてくれるとかなり嬉しいZOY☆
試練ってアブノマに入るかな?
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入らない
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入る
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正味どっちでも良くね?
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その他(感想で書いて)