記憶喪失転生者のテイワット旅   作:Bocchi-kun

1 / 14


 これは、現在進行系で新しくなっていきます。なので「ネタバレ」がございます。
 そして、一話の二話の部分(後書きのプロフィール)で改正した所があります。
(上記のプロフィールは消します)(消しました)

 ご注意ください。


 それと、主⋯師匠は細かく真剣に書いたつもりですが、僕には適当に書いたようにしか見えません。
 どうか、冷めた目で見守ってください。


 誤字、指摘、感想、評価、良かったらお願いします!

 では!ゆっくり見ていってね!



 もし、あれが足りない、これが足りない、なんて思ったら出来る限り教えて下さい。
(強制ではございません)
 これは読む側としても、書く側としても、とても重要な事です。
(もう一度言います。これは強制ではありません)

 追記

 ⋯今思ったら、それ程重要でもないかも。

 因みに、少しづつ文を変えていっています。(何だか間違い探しみたいだね)

 また因みに、キャラの見た目はご想像にお任せします。

 なんか頭の中ごっちゃになって、説明なのか余談なのかもわからなくなってきた⋯。
 助けてー!(エェェンンンダァァーー!イヤ☆)


 ※モンド編が終わり次第、プロフィール全部改変します。



「麗」と「モナミ」のプロフィール:ネタバレ注意

 

 

 

 

 プロフィール(第九話時点)

 

 

 

 名前 西沢 麗(さいざわ れい)

 

 年齢 14歳

 

 身長 163cm 体重 67kg

 

 服装 灰色カーディガン(半袖、真ん中空け)

 中に白いシャツ(半袖) 黒の長ズボン

 

 特技 家事全般(特に料理)、ダンス(趣味)

 

 好きな物 デザート

 

 苦手 攻め(ゲームや戦闘の話)

 

 現在の武器 片手剣(銀の剣)

 

 

 レイから貰った力

 

 右目 身体能力、動体視力の向上

 

 経験 勘、レイの戦闘経験

 

 影響 強制冷静沈着(一部のみ)

 

 その他 不明

 

 

 説明

 

 茶髪、茶目のフワボサショートをしたこの作品の主人公。顔面偏差値は平均より若干上の童顔(中学生だからかも)。

 基本、誰に対しても「さん」付けをする。(やめろと言われれば、やめる)

 

 本人は気付いていないが、左手の薬指(・・・・・)に何故か指輪がはまっている(白い翼の石が付いた指輪)。因みに、他の皆は気付いているが記憶喪失で忘れていると思い、気にしない事にしている。

 

 記憶を無くしているが、ほとんど覚えている。だが家族や友など関わった者たちは一部を除いて覚えていない。そして「幻想郷」と言う言葉が記憶のなかに強く根付いている。

 

 

 余談

 

 これは彼の不思議の中の一つ、彼は食べたら体重は増えるがいくら食べても体型は変わらない。(因みに原因は分かっていたが、記憶喪失で忘れてしまった。)

 

 レイと出会い、勝手に力を渡され、勝手に消えた。その後、レイは何とか意識と少しの力だけあり、麗の手助けをしようとしている。

 

 これは麗がモンドの風立ちの地の七天神像の下で寝ている時の話。

 そこに一匹のヒルチャールが現れた。

 ヒルチャールは麗を見つけ、観察し⋯一緒に寝た。

 そして、ヒルチャール起きて麗より一足先に立ち去った。

 後にこのヒルチャールは野蛮な人達(旅人達)によって、天に召された。

 めでたしめでたし。(文字稼ぎ+適当に作った)

 

 

 

 

 

 名前 モナミ 

 

 前世名 茨 蒼華 (いばら そうか

 

 性別 男性? 前世性別 不明

 

 年齢 19歳 前世(転生前) 不明

 

 身長 172cm  体重 「教えるわけ無いに決まってるだろう(⋯レイになら教えるが)」

 

 服装 ⋯大雑把に、王子様っぽい水色の服装

 (騎士団の服装、表現むずい)

 

 苦手 料理

 

 武器 長柄(槍)

 

 神の目 所持(水元素)

 

 所属 西風騎士団所属、門番(騎兵副隊長)

 

 

 説明

 

 体型、顔共に王子様型⋯そして短髪。目の色や髪などは薄いブルーサファイア、髪の先に白いメッシュが入っている。

 転生者で前世、麗の事をある程度調べ尽くした為、一方的に知っている。

 

 過去編で、麗に対して歪んだ好意を持っている。再会した今でも、少しその片鱗が垣間見える。

 

 モナミは前世で原神をやっていた為、テイワットがゲームの世界である事、ちゃんとストーリー事に進んでいる事を知っている。

 ただ、麗は記憶喪失な上に原神を知らない為、ゲームの世界ではなく、ただの異世界だと思っている。

 モナミは、それをまだ教えていない。

 

 モナミがモンド城の門番をしている理由について。

 ジンはモナミの実力を買って新しい隊長を与えようとしたが、モナミはそれを断り門番の立場に就いた。

 また、それならとジンはガイアの部下(副隊長)になるよう命じた。

 要するに、肩書が騎兵副隊長、立場が門番。

 

 

 余談

 

 一度、モナミに騎士団の厨房の担当を任せたことがあったが、その後モナミは二度と厨房に立たせてもらえなかった。

 本人曰く、今世は料理した事ないが転生したから問題ないと思った。⋯だとよ。

 

 現在(第六話時点で)(模擬戦の件で)、モナミがガイアに対する好感度が物凄く低い。

 

 モナミが本気を出せば隊長クラスの実力を持っているが、本人はその気がない。

 

 (第二話)モナミはジン団長達に麗が異世界人だと話したが、モナミ自身のことは何も(転生者の事なども)話していない。(麗の事だけをバラす悪の所業)

 

 

 





 ⋯う〜ん、思い付く限りのことはある程度書きました。
 後は、何処まで進むかですね⋯。


 誤字、指摘、感想、評価、良かったらお願いします!

 それでは、またね〜!

改めて新しい「麗」と「モナミ」のプロフィールについて

  • 要る。
  • 要らない。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。