存在した幻想の君のために、冴月麟   作: バナナソフトクリーム

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さあさあ なぜ過去にいるのか 彼の目標は達成できるのかあとヤンデレ多いかも
まだまだ設定考えてる最中

 




【存在させたい存在した幻想のために】


 

 

 

 

注意事項⚠️注意⚠️

最初の方の小説はパソコンのためーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーの棒線がおかしいくなりますスマホ版に見にくいと思いす16以降は、スマホでも見やすいです、

16以降までかなり殴り書きです

 

 

  

【はっはっは。。いやなんだこの状況は///////】

 

今私は、何かクトゥルフ神話のシュゴスのような化け物に追われている。

いやマジでこの黒い物体いの なんだかめちゃ増えてるんですけど///////

 

 

 

「なんだかんだあったが逃げ切れた。幸い遅くて助かったぜまじ、、あの化け物たち ハア」

 

まじでどうするか、こんなところで、サバイバルとかごめんだぜ、

今いる周りは、夜+周りに明り無し+しかもさっき日が沈んで一切周り見えないし、 と明らかにどうしようもない

 

まあしかし情報整理を使用まず、 うーんーむ ここはさっき自然を見たところ日本か中国 なんか麻とか麻薬みたいな笹あったし 

 もしや…これがど田舎ってやつか… しかし昨日は、家で小説よんで寝落ちしてたはずなんだか、

 

ンンン・・? いきなり目の前に、そう妖精が飛んでいるしかも初めてみるはずなのに、なんか既視感がある。 そう東方のモブ妖精だ 

 

その瞬間、俺の心の中で叫んだ【古代スタートかこれーーー】 まさかあの黒いのって、穢れかてっきりクトゥルフ神話かと思って絶望してたぞ

 

てことは、少なく見積もって 、恐竜がいないからもし猿人類もいなくて日本なら、 ざっと5万年前の可能性がるとおっとこれ、

 

目標の前に死ぬくねこれ永琳先生は。1億5000歳としても会えるとしたら、月の民だけしゃん、

まず月にいるのかまだ 月に移住してないでくれ,,,,、、、、

 

 

 

 

なんかきずいたら夜が明けていた、しかしどうするか幸い 

ここは高原歩き回るかにしても、

 

歩き回ってはや数日間 

「なにも成果も得られもせんでしたーーーーーーーーーー」

 

いやね、能力期待してたんですけどねええーーーーーーーーーー

そしてなんも食ってない、死ぬーーーーーーーーー

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

きずいたら知らない天井、、、ということもなく、、知らない牢屋ーーなんで ??

 

「うむ起きたか」 、、、、、、、、、

、えーとどちら様この筋肉まちょのイケオジ

 

「おいーどうした青年よー」  

 

「はっ すいません あーのどちら様でしょうかそして今なぜ牢屋に入れらているんですか、、」

 

 

「そうだなまず、君はさっきにしていたか覚えていかい」

 

「いえあの はらっへって 気失ってから何かしました、、すいません」

 えーをれ何かしちゃった気ー失ったとき

 

「 いやなぜか、月読命様の命ので君を監禁しとけといわれてなとりあえず 

 

今から月読命様のところに行くついてきてくれ後 

私は、綿月 拓㩎ⱅだ 君はまあ月読命様のところ自己紹介をたのむ」

 

 

  うーーんなんて言った  

「わかりました。」

 

 

 

 

 

みちなげえええ 永遠亭かよもおおーー

 

 

 

 

 

 

(よくぞ来た少年よ)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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