存在した幻想の君のために、冴月麟   作: バナナソフトクリーム

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助けてエ‐--リン

「まあそうだよな」

 

名も売れてない   人間で地位もない 

 

こんな人間がこの求婚ラッシュは入れないよな。

さてさて どう立ち回れば、いいのかわからないなあー。

見守るぐらいでいいか、会いたいなぁぁ幻想入りする前に、東方のキャラ

 

永琳に、、ぁそいえば、月読命さんに無理いって輝夜が小さい頃の、教育係俺にしてもらったんだ。

なら夜に屋敷に行くか、覚えてるかな。

 

 

「俺はお兄ちゃんだぞ」言ってみたかっただけです

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「はぁぁ-ー」

お兄ちゃんが死んじゃって月も暇になって飛び出したけど。

楽しんだけど

 

何度求婚断ってるのに何度も来るのよ結局お姫様になったから変わんないのよ

【月の言葉「ほんとに疲れたぁーー助けてえ-りん」】

 

コンコン 戸を叩く音 

 

「えっあ えーと こんな夜更けにだれかしら」

えきかれた。でも月の言葉だし大丈夫だよね

 

【月の言葉「永琳が迎えに来るのかねぇ」】

 

何だこのノイズが走ったような声 ぇ 能力が使えない,,,//// 誰 何で 

【月の言葉「だっだれ,,,////」】

 

 

戸が少し揺れ開けられるそしてそこには懐かしい顔 大好きな声に変わる

【月の言葉「お兄ちゃんだよ」】

 

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ここからの下の分 月の言葉 OK

 

「え、、あ、、え お おに お兄ちゃん何で生きてるの」

 

「そりゃ、神として信仰されたものは、信仰される限り死なないんだよ」

まあ嘘なんだけど、信仰される前に死んでるから行き返ったら、コピーみたいになるのかな

 

「なら 月にいたころ 来てよ、、、お兄ちゃん,,,////」

まあ 輝夜が地上にくる前から信仰されてるしな

 

「それで、俺は何の神として信仰されたんだ<<?」

 

「軍神として神格化してたのですが、月読様が、夫神としました。」

 

うんうん 軍し( ,,`・ω・´)ンンン? 俺はいつ月読の夫に成った

 

 まぁ なんでもいいから神にしてとは言ったけどさ

 

[えー輝夜。俺はいつ頃から、夫神になったの」

 

「1千5百年ちょいです」

 

「あーー高天原で会って少し一緒に暮らしてたしなぁー」

うん暮らしたけど、天照も神奈子もいたろ、あいつ

 

「だからさ 月いこよ綿月さん達も守ってるんだよ」

 

「あ ぁ 悪いがまだ帰れないだすまない」

 

「なんで」

 

「夢だ」

輝夜の目を見つめる

 

「わかったお兄ちゃん」

 

「ありがとう、ならもし、永琳が迎えに来たら少し離れた所に、迷いの竹林があるそこで、家を立てるよ」

 

「分かったけど一緒に暮らそうよ、」

 

「あーぁ おう」

 




受験生死ぬ
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