存在した幻想の君のために、冴月麟 作: バナナソフトクリーム
でだが、うーーん 男が友達で家にいるって輝夜の今のご家族も求婚してくる奴らなぁ
「輝夜」
「なに」
「今から 俺は輝夜の女友達になる」
「、、、、、、コテン..//」
輝夜は意味が分からずコンアクするなか
「結構前にな。自由に体の見た目を変えられるんだ。」
そういいながら見た目を変えていく、まぁ 天照の見た目おさなくしただけだけど
「、、、、グロイ」
「え、、、そんなに」
「うん だって ぼこぼこって 」
「あぁー 完全に器を変えたからな」
いつもと違った方法だったからなぁ 元をつないだり付けたりするのではなく
身体の臓器も部位もなくしてからの素体の創造それはもう形容したがいほど
もともと冴月はあまり、細かい芸当は感覚でやっていたため 神らしさ何それおいしの状態であるが、圧倒的、感覚と物量でカバーしていため、強者から見る冴月は「邪神」そのものである
輝夜は顔を振り話を変えた
「で。お兄ちゃんなんて呼べばいい」
「そーだなぁ 麟花「りんか」で」
「分かったうん」
うん 取り敢えず頭をなでる
「えへへへ」
うんかわいいい やはり輝夜は、綿月姉妹とは違いこの美しい中に幼さがある
まぁ、綿月達が少し可愛がりすぎた俺が悪いのだろうけど まあいずれ、紺珠伝の時に会おう
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きっもいなこれ
「皆様どうかなさいました」
輝夜の顔は仕切りにより見えない中その横には、
神々しい姿で男たちを魅了をする夫神 そう 夫神
「「「「いえなにも」」」」いきぴったりな奴ら
「皆様には 試練をあたえます」以下略 うん 難題のやつ
きっもいなこれ
「皆様どうかなさいました」
輝夜の顔は仕切りにより見えない中その横には、
神々しい姿で男たちを魅了をする夫神 そう 夫神
「「「「いえなにも」」」」いきぴったりな奴ら
「皆様には 試練をあたます」以下略 うん 難題のやつ
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「何しに来たんだい君」
ビクッ
「何者だ 私が誰と知って」
「知らない」
「えぁ わ 私は藤原不比等の娘。藤原妹紅だ、」
「そうかそうか妹紅ちゃんね」
「ちゃん 貴様ぁ」
うん 黒髪だがやはり ツンツンもこタン かわいい
「ごめんごめん お礼のは何だがそこの茶屋で、何かをおごろう」
「貴様の愚行を許してやる」ふん
ーーーーーーーーーーーnowloding
「お父様は、どうしてあんなにあいつなんか好いてるのよ」
「はは おちついて お店の中だから静かに、妹紅ちゃん」
「だって、」
「お父さんも何かあるんだよ」
実際に藤原不比等は48歳であり現代ではまだ、中年男性だが、この時代で平均的にいい歳だろうなら嫁がいなく 娘のことが不安なのだろう
「そうなのか」
3話修正します