存在した幻想の君のために、冴月麟 作: バナナソフトクリーム
月からの迎えの船の上
「 もうすぐ作戦を開始する。精進せよ」
「「は!」」」
「.......」
うーん永琳先生だけなろ良かったのに明らかに大和隊長なんだよなぁー
戦うのはいいんだけど、絶対に綿月姉妹の耳にいくだろうなぁー
元の姿で戦いたいし、困ったら、記憶消すなり 冥府の契約でしょ( *¯ ꒳¯*)
(いま恒例の死んで、幽体化しております)
—————————————————————————————————-
「輝夜 いい知らせと悪い知らせどったから聞きたい?」
「えぁ エーット いい知らせから」
「えーと まず いい知らせは、永琳はいたしかし悪い知らせは大和隊長が来てる」
「勝てる?」
「勝てるけど。」
「そっか」
「それで逃げる手伝えるか分からないからけど、部下が手伝ってくれるから安心してくれ」
輝夜の頭を撫でてやる
「えへへへ」
—————————————————————————————————
「皆の者の敵がきたあり 武器を持てえええ
「「「はぁ」」」
さてさて、姿を元に戻して輝夜の隣で待機をする
「ぐはぁ」 「我らにオチかギャィ」
そてそで、そろそろ終わったと思うし行くか
そして仮面をつける 理由として夫神としてる顔が知られてる可能性があるためまぁ服は昔の頃にしてるから1人よっては分かるかなァ
「輝夜行こう」
「うん」
戸を開ける
—————————————————————————————————
周りには、数多の死体が転がり憂世が降臨したかのような惨状である
カタッン 戸が開いたかのような、
音に合わせ圧倒的質量により死体が消えた
しかし、今の出来事を理解したものは誰一人も居ない
全員が戸の方を向いた先には、どこか懐かしい服を着た男がいた?
「「……..」」
「「「何者」」」
「私は、摩多羅 腐人「ふひと」という者だ」
摩多羅 腐人ってなんの事だ いやまずなぜ生きてるだ。
彼は明らかに 冴月大國じゃないか、なぜ偽名まで使って
まさか、神としての復活か?
「大和殿、御相手頂こう」
やはり彼なのか、 実在今の彼は、夫神となってしまったのだろう
「輝夜は、永琳と話をしなさい」
「うん、お兄ちゃん」
はは まぁ 名前呼んでないしいいけどさ
「あとは任せたぞ」
「……おうせのままに」
そして 2人の背中に扉が開く
秦河勝をしきにしてあるから実際1人でもできたが 、そろそろ紫の近辺報告してもらいたかったしな
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
いちよう ここでも言いますが受験生なのでさいやくそろそろ
3月まで投稿し無いかもしれませんが、頑張って書きまくって予約投稿で投稿します
今までパソコンで書いてたからーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーの棒線の長さがバケモンみたいになってるだが