存在した幻想の君のために、冴月麟 作: バナナソフトクリーム
これなんかいいな( ˙▿˙ )☝
俺は多分、完全には能力も加護も使えていない
せいぜい神力にバフをつけたり デバフを打ち消す程度のことしかできない
理由としては、能力が強力なため、1か100しかできないのだろう。
例えるのなら、針の穴に核爆弾を入れようとして壊れてしまうのだろう
まぁ幸い加護により、体が壊れようが心が壊れようが関係のない事だが
しかしこれが心とかではなく身体にかつ、自分でも不死でもない原作に大きく影響がある人物につかてない、最近わかったが、俺の神力なぜが誰かさんのせいでー月詠様に似ているらしい「天照情報」
「チッ )
いつも神力を使ってたせいかつ 大和隊長がいるせいで雑魚兵が狙えない
「あーウザすぎる」
霊力は苦手なんだよ、月術しか習ったことしかないしどうするどうする
「大和殿 少しぐらい手加減をする気は」
「ハッハッハ 永琳君も神楽君も何者かにさらわれてしまったため面目立たないんだ、誰かさんのせいでねぇ」
「ハッハッハ すまんな、こちらも誰かさんのせいでねぇ作戦がずべて無駄なったんだよ」
いやこれもね
剣術の技術は大和隊長にぐんばいがあがるし
月の者だと知られてるから月術も使えず。
しかも、輝夜はかなりの貴族だから、雑魚兵と言ってるけど神力使ったらバレそうだし、蓬莱の薬を渡して月に帰った振りをしなければ行けなかったのに、出てしまったことも、全て大和隊長がいるからだよクソソォォ
お互いに剣術の試合唯一の救いは大和隊長が能力を使用していないことだ
マジでこの人の精神強すぎて壊すしか、ぁ
「クククク」
「そうだよ」
「???」兵士たち
大和隊長の精神がおかしいだけだし、雑魚兵はかんけねぇなぁ
バダッ バダッどんどん兵士たちが糸が切れたように倒れて行くが
あーなるほど、流石に玉兎精神を操るのが得い者には耐えるか
あこいつ鈴仙・優曇華院・イナバだよし
「大和隊長 」
「大和殿ではなく」
「ハッハッハ 今からは、神として本気でいけるがどうする」
「今残ってる選択肢は、言う通りするか 倒されて言う通りするかだ」
「わかった 言う通り使用」
「ぇ」
おー素直
「私は、脳筋手はないだよ、君が生きててびっくりしていたが、輝夜君と永琳君が一緒に逃走した時点で私は負けていたよ 、はぁ」
「大和隊長も分かるだろ、輝夜は月に帰っても居場所などない、
蓬莱の薬を飲んだ者はな」
「あーなるほど」
今までの会話約8秒間 やはり大和隊長 完璧お父さん
「摩多羅 蓬莱の薬何本待ってきてる」「4本です」
3本飲む人は、永琳先生 と輝夜の親達分を妹紅 。一本欲しかったしよし余ってる
「摩多羅 蓬莱の薬を 2本と2人をこちらに」
「分かりました」
「永琳先生 お久しぶりです。ですが 話聞いてましたならこの後何をすべきか分かりますよね 」
「ええ 分かります そして、ありがとう」
「そこの鈴仙」
仮面を外す
「はぃ ってぇぇええええ」
「うんやっぱさっきまで仮面付けててよかったあぁぁ」
「ハッハッハ」大和隊長
「鈴仙・神として命じるこの2人と共に月から出なさい」
「ぇぇぇぇ」
ちょと嬉しそうだなその、ぇぇぇぇ
まあどうせ月の奴ら、玉兎を駒としてつかってたんだろな、、あのくそ婆あ
「さて 輝夜何蓬莱の薬を私に行け、うん」
省略 作者の一言 「うどんちゃんと仲良い設定付けたくて無理やり入れました普通にうん月行ったこないから、玉兎と会えないし仕方ない」
これから書きまくる