存在した幻想の君のために、冴月麟 作: バナナソフトクリーム
「あの 身勝手な事を言ってるのは、分かっているんですがそのえーと」
「ハッハッハ 大國くん分かっているよでもね娘達は、目に光がないだからいつかはあって欲しい」
「はい 分かってます」
「ああ 後 頑張れよ」バシンと冴月の肩を叩く
うん、いつか行くよきっと 月面戦争か紺珠伝かヘカテーさんに無理やり連れて行かれるから、全部敵として会いたいしてる
そういえば、ヘカテーさんになんかあの人俺の加護を見た瞬間あーなるほど言ってたしついでに、月に行く前まで純子さんと知り合っててヘカテーさんに純子さんを紹介してる
作者の一言「加護なんも設定考えてねえぇぇ いやね 最悪幻想入りしたら設定めっちゃ必要だけど この所 夢叶えるまで、色んなキャラと知り合えるかの話だしうん」
—————————————————————————————————蓬莱の薬を取りに行く次回使うよ
後ろ戸の国の中 摩多羅隠岐奈の従者の2人共に、自分の瓢箪と八岐大蛇の死骸の一部を取りに来た。なんで着いてきてんのマジでこの子達、あまり原作でこの2人知らないよおぉぉ
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「摩多羅 、紫は最近なにしてた」
「式と共に、色々な妖怪と会いながら最近なんか 、妖怪桜の家の娘と仲良くしていたよ」
そろそろで月面戦争か、
いちよう、今度。月のヘカテーさんに頼んどこ
紫と幽々子と仲の良い鬼達の事
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妖怪の山
女体化して妖怪の山にて酒虫の厳選作業中、
くっ原神の魈のための聖物厳選の思い出が
「萃香、いいの見つかった!」
「おうよ 見ろこれ 色よし 大きさよし まさに伝説もんだろ」
「いいなこれで、3匹揃ったありがとな 」
「だから今日は宴会だ」
「なら、1回 星熊杯とってくるよ」
「おう 私は友達呼んでくるよ」
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「摩多羅、月のへカーティアさんの後ろに扉創って」
「はい」
「ヘカテーさん、多分なんだけど。妖怪達が月の都を攻めるからこの子達話せないでくれる」
「いいわよ でもなんか欲しいわね対価が」
「飲みます酒」
「酔うまで潰すわよ」
「後日死にかけた」
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※霊力だけ解放してます
「ハッハッハ」 主人公
「ギャハハハッハ、久しぶりの星熊杯は美味いなあ」 星熊
「美味しいです」ŧ‹”ŧ‹”( ‘ч’ )ŧ‹”ŧ‹” (華扇)
「うへぇぇ 冴月の料理は、上手だからねぇ」萃香
「まぁ材料を揃えるようになば、甘味ができるんだがな」主人公
「冴月さんなんでこんな、高い調味料ん持ってるんですか」華扇
「うん、あー他の国に行ったり 友達が持っ来てくれるよ」主人公
「そういやアイツ遅いなぁ」萃香
「そういえばさ、華扇ちゃんさぁーなんでさ、百升待ってんのしかも鬼の神具でしょそれ」
ビクッ「それは」
「もしかして、赤色した杯もあったでしょ」
「それはその」
「後で話しようか」後日星熊勇儀にボコされ紛失したこと告げたそう
昔の華扇ちゃんすごいヤンチャだし仕方ないのかな
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「遅れたは」
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なんかすごいいる場所が変わったりするから、棒線引きまくったわ
作者