存在した幻想の君のために、冴月麟 作: バナナソフトクリーム
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ついでに蓬莱の薬を雀の涙ほど、
与えたら十分に蓬莱の酒虫が完成したいえーーいもうこれで、魔法使えるようになったらもう俺が生きる限り永久機関だなぁこれ
次回から永遠亭を立てます。
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「遅れたは、」「お邪魔するよ」「お邪魔するわぁ」
遅れた萃香の友達とは、スキマ妖怪 国をも惚れさせた美女 いずれか冥界の姫君なる亡霊だ。
冴月は油断していた。萃香の霧になる能力が天狗より人探しに適していること知らず。萃香が友達が誰かと言う事を
「すぅぅぅ」大きく呼吸する、落ち着け落ち着けまだバレたわけではない
「はじめまして御三方 私の名前は、佐江付気 腐人」毎度の偽名の多さにしぬ
「.......」
「あの」
「佐江付気さんの名前の感じどう書くんですか」
「こう書きます」と地面に書く
「ありがとうございます、私は八雲紫」カキカキ
「八雲様の式の八雲藍です」カキカキ
「私は幽々子よ」まだ体が乗れてないのかな
せーーふ 佐次って言った瞬間の目怖すぎるよ八雲さんたちィィ
もうなんで鬼達に自己紹介した時に、冴月って言てたことを思い出した時死にかけたぞ
「あのどうしたんですか紫さんさっき」
「お父さんに似てて家族の方と思い」
「そうでしたか」
その後、西行寺亭に誘われたなんか、地獄の人にスカウトされたらしく
明日の会議に誘われたにも誘われた、うんなんで
作者の一言「幽々子と仲良くなったら妖夢の時に私の友人よって言わせれれるから」
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なんでなんでなんで、四季さんだけなら神力を少し解放するだけで良かったのに、へカーティアさんいんのさぁぁ
「これからお願いしますこの白玉楼を。幽々子さん」
「はい分かりました」
「それでそちらの方は、」
「佐江付気 腐人です」
「もう一度聞きますあなたは」四季
「嘘ね」へカーティア
冴月の今の選択肢は、
全力で能力を使い足止めして、後ろどの国に逃げる
話す幽々子だけには、両方つみだなこれ
「四季ちゃんあの傘帽子まだ持ってる?」
「あー分かりました」
「冴月さんはじめまして、これからもよろしくお願いします」
「ハ.........ハッはぁ〜」
「???」幽々子ヘカテー
ついでに、へカーティアさんの心読む力を全力で能力を使っています
どうやったらこれを繊細に使えるだろう
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聖の魔界送りに着いてく形にしようと思いましたか辞めます
東方靈異伝
「コンガラ助けえええ」俺
「名無さん」コンガラ
十王の面子で酒を飲んでいるのだから、四季さんの説教が始まった。
その後
「なぁ冴月 近頃魔界と地獄の道を封印された扉が開くだか魔界の方だけ封印してくれないか」
「マジ そんなところあんの??」
「あーあるが」
「しゃァァァ」
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作者含め主人公は旧作をやった事ないです
作者に関しては、原作は東方剛欲異聞しかやったこないが
アプリ 東方大百科辞典があるから行けるよ
ついでに言うと 地獄の方も封印しないのは東方の原作、東方靈異伝があるからです
いずれ怪綺談の時もなんやかんやするよ