存在した幻想の君のために、冴月麟 作: バナナソフトクリーム
「済まないねぇ大黒さん」 「「「ありがとうございます 神様」」」
「いいんですよ 冴月殿のめいですし、(*ºωº)σツンツン」
「なんだよ」
ボソッ「やはりモテ男だな」
「なんって言った」
「ワハッハッハ、なんでもないよ」
しかし、結構歩いたけど居ないなぁ
まぁ迷いの竹林だから仕方ないからなあ。
「おっととっと」
にしても、二日酔いだやべぇ、俺より強いへカーティアさんがおかしいだけなんだが、きついな
※能力や加護で消さないのは、
「へカーティアさんと純子さんたちがわ明日も飲むわよ」
実際、二日酔いだったら、純子さんのあ母さん属性で許してくれるはずだ
「「あ」」
がしっ 「死ぬ時は一緒だよ。ニコ」 「はえ」
そして大黒の足を掴む。この方が、てゐが俺達の姿を見て絶望さが増すだろう
「おーい助けてくれーー」
死んで出てしまってもいいけど、大黒さんが血だらけになるだろうけど
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「さてさて、因幡の白兎が何色になるだろうなあー」
神力と妖力を混ざり合い解放する
迷いの竹林の全て覆う冴月の形容したがい力は、加護の力少し混ぜているから余計に禍々しく神々しくなった
「冴月殿ぉぉ」
数分後力を停めた
円形、4000mが吹っ飛んだことにより地面はボコボコになっているので、みんなに離れてもらい下向きにねじ伏せた。
さてさて、永遠亭を立てますか
まぁ図面は、知り合いの神に頼んでるから簡単だけど
2日後
「完成」
「「「「早すぎだろう」」」」
「遅いだろ、俺は内装も作ってないし大半は、知り合いが持ってきた物を持ってきただけだぞ」
「冴月殿は、月読命殿の夫神以外なんかの神か?」
「いんや なんも」
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数日後
「上手いかぁ」
縁側にて、迷いの竹林の兎を全ての兎を手玉にした。
俺はあの時、家を作っている2日間は無理やり大黒と自分の首に、落とし穴に落ちましたと書いたプレートかけていた事により、大黒が帰ったあとの数日間ずっと俺は、兎を撫でている
「おい 因幡の白兎 大黒からの伝言をあるから来い」
方が大きく震えた、今までバレていないと思っていたのだろう。
「怒っていないのか」
「まぁお前より、怒りたい人がいたんでな」
「ごめんなさいでした」
「偉いな、」
頭を撫でる、そして耳をモフってやった「伝言は嘘」
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「死ぬうぅぅ」
「へカーティアも辞めたあげなさい」
「まだいけるわ」
「もうきおくがあ」
朝横には、純子さん と異界へカーティアさんがいた
「寝よ」
なんだかんだ、一番仲のいいのは異界のヘカさんです
まぁ地獄の立ち位置がうての方映画です
ついでに月の剣術は、神速の技って感じ