存在した幻想の君のために、冴月麟   作: バナナソフトクリーム

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です


20巻 迷いの竹林と大黒様

 

 

「済まないねぇ大黒さん」 「「「ありがとうございます 神様」」」

 

「いいんですよ 冴月殿のめいですし、(*ºωº)σツンツン」

 

「なんだよ」

 

ボソッ「やはりモテ男だな」

 

「なんって言った」

 

「ワハッハッハ、なんでもないよ」

 

 

しかし、結構歩いたけど居ないなぁ

まぁ迷いの竹林だから仕方ないからなあ。

「おっととっと」

 

にしても、二日酔いだやべぇ、俺より強いへカーティアさんがおかしいだけなんだが、きついな

 

※能力や加護で消さないのは、

「へカーティアさんと純子さんたちがわ明日も飲むわよ」

実際、二日酔いだったら、純子さんのあ母さん属性で許してくれるはずだ

 

「「あ」」

がしっ 「死ぬ時は一緒だよ。ニコ」 「はえ」

そして大黒の足を掴む。この方が、てゐが俺達の姿を見て絶望さが増すだろう

 

「おーい助けてくれーー」

死んで出てしまってもいいけど、大黒さんが血だらけになるだろうけど

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「さてさて、因幡の白兎が何色になるだろうなあー」

神力と妖力を混ざり合い解放する

迷いの竹林の全て覆う冴月の形容したがい力は、加護の力少し混ぜているから余計に禍々しく神々しくなった

 

「冴月殿ぉぉ」

 

数分後力を停めた

 

円形、4000mが吹っ飛んだことにより地面はボコボコになっているので、みんなに離れてもらい下向きにねじ伏せた。

 

さてさて、永遠亭を立てますか

まぁ図面は、知り合いの神に頼んでるから簡単だけど

 

2日後

「完成」

「「「「早すぎだろう」」」」

「遅いだろ、俺は内装も作ってないし大半は、知り合いが持ってきた物を持ってきただけだぞ」

 

「冴月殿は、月読命殿の夫神以外なんかの神か?」

 

「いんや なんも」

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数日後

 

「上手いかぁ」

縁側にて、迷いの竹林の兎を全ての兎を手玉にした。

俺はあの時、家を作っている2日間は無理やり大黒と自分の首に、落とし穴に落ちましたと書いたプレートかけていた事により、大黒が帰ったあとの数日間ずっと俺は、兎を撫でている

 

「おい 因幡の白兎 大黒からの伝言をあるから来い」

方が大きく震えた、今までバレていないと思っていたのだろう。

 

「怒っていないのか」

 

「まぁお前より、怒りたい人がいたんでな」

 

「ごめんなさいでした」

 

「偉いな、」

頭を撫でる、そして耳をモフってやった「伝言は嘘」

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「死ぬうぅぅ」

 

「へカーティアも辞めたあげなさい」

 

「まだいけるわ」

 

「もうきおくがあ」

 

 

 

朝横には、純子さん と異界へカーティアさんがいた

「寝よ」

 

なんだかんだ、一番仲のいいのは異界のヘカさんです

まぁ地獄の立ち位置がうての方映画です

 

ついでに月の剣術は、神速の技って感じ

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