存在した幻想の君のために、冴月麟   作: バナナソフトクリーム

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21巻 地獄を新しく 月

久しぶりの仕事ですねぇぇ

 

そろそろ東方の初 作品 東方靈異伝が始まるんだよお

そう、地獄の門がそろそろ地獄の門が開くついでに引っ越すそうです

なので捨てるにあたって放置をするのは₍まずいと言ったら、

やってきてねだそうですへカーティアさん 

 

でも急に決まっそうたからゆっくりでいいらしいのでね。

そろそろ、酒飲童子こと伊吹萃香と星熊勇儀が騙せれ殺されかけるだろうがいちよう、鬼の神に伝えといたから大丈夫だろぉ、まぁ飲みにさせわれた瞬間自分の瓢箪を全部飲ませたら何とか寝かせたが

 

 

「主人公旧作の内容を知りません。多少ゆっくり茶番劇で知ってる程度」

 

 

 

 

 

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ここからは、魔界に行ってしまう前にどうにか、会いたいキャラ会い尽くすのと旧地獄の管理をさせる。

 

まあ俺は、住民だけ揃えて、海外の神と地霊殿を作るだけだし簡単簡単、

残りの悟り妖怪の勧誘は映姫ちゃんに頼んどいた

 

「さーて、そろそろ噂になる前に行きますかあー」

この為に神姫さんに会う前に、何とか魔法覚えたかったからよかっけどよ

 

 

 

 

 

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流石に書くぜ 寺編

 

 

 

「すいませんここに、白蓮さんか命連さんはいますか」

 

「なんだい、入門者かい、すまんが男は入門できないだぁ」

 

「いや違くて、鵺さんにお話があるので」

 

「.........わかったよ」

少し警戒してたが、限りなくそこら辺の人と同じくらいの霊力にしているからだろう

 

にしても、見た目少し小さいなぁまぁ幻想郷入りしたら豪華になるでましょぉ

 

 

 

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聖白蓮の目線

 

 

「はじめまして、私、冴月 罪須ともします」

 

見た目少し女性のような顔立ちをしていますが、声は男性の者で最初びっくりしましたが、なぜ、ぬえを探しているのでしょうか

霊力も少ない方だし、陰陽師でも無さそうね

 

「ご丁寧にありがとございます。 私の名前は、聖白蓮と申します」

 

「すいませんが、どういった用事でこの寺にお越しに」

 

 

「安心してください、封獣ぬえさんがしっかり寺にいるか気になっただけですから」

 

「どうしてでしょうかか」

 

「ハッハッハ 反応的にいるのが分かりました。これで一安心ですよ」

どうゆう事安心何安心してるのよ

 

「まぁ実際の用事は、毘沙門天のメイで、宝塔に現在地をわかるようにしたいそうでねぇぇぇ 毘沙門天代理の癖が不安らしくてね」

 

これは神力まさか神様なのぉぉぉ

 

 

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バダッン 戸をごうあか

「冴月様ぁなぜこのような場所に」

 

「はは、代理人仕事へるぅとか言ってた人がね。宝塔なくして探すって絶望してたから、改良をしに来たんだよ」

 

「え、あその、ありがとうございます」うん笑顔でもねこれ、聖が法界に封印された使えなくなるようにするけどね。クズ

 

以下略 一緒にみんなで夕飯を食べたよら少し魔法基礎学を教えてもらった

 

 

 

みんなの評価

ナズーリン 毘沙門天の友人で色々してくれた神

雲居一輪 ふーん神なのに気さくなのね

雲山 神様だすご

村紗水蜜 面白い人

寅丸星 すみませんでした

聖 白蓮 ありがとう そして すいません後魔法の解釈度凄いですねさすが神ですか

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作者の一言「能力を作らないのは魔界に言ってから作りるからです」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

月面戦争

 

 

 

 

 

 

自由変化を少し弱体化します。強すぎるちょと

 

まあ仕方ないよなあ、幽々子に月面戦争に誘われた。参加しなくて

紫や鬼がかけるのは大変だからな、特に萃香とかなぁー

 

さて、前りますか、

この時冴月は、完全に外れてた幽々子にあった素体自分の男の素体を複製し女体化させたものの事を

 

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圧倒的、武力差によりボコボコそうなんだか、大和隊長が萃香を気絶させたくらい

1人の神により主戦力の2人が居ないこの状況下である

 

 

「どげぇぇぇ」

 

まじで過去の俺恨むぞ、ナーニが量子力学を学べばって言ったんだよ

山と海を繋ぐ程度の能力があるから、俺は絶対に生きてることを知られたくなかったんだよ。

豊姫により月の民、は穢れ対策以外だったら無条件で来れてしまう

都に向かって全力で叢雲剣を全身全霊振りなけがら走る。

向かうなら絶対巻き込んでやる。

 

「月読命ぃぃぃ」

 

あいつの運命を呼び込む能力を全力で依姫に力を与えてるし、多分鬼神サグメのせいでもあるのか、全く使えねぇー叢雲剣がよぉぉぉ

 

「って大和隊長ぉぉぉぉ」

おいおいもう萃香まけたのかょぉ

 

「私は確かに来てくれとは言ったけどね。これは予想外だろぉぉぉ」

口調どうしたまあそりゃそうだけどさあ。義理の息子のように可愛がていてかつ娘たちの思い人が攻めてくるって災厄展開だよね

 

こうなったら、無理やり昔「鍛冶屋」で磨いた技術で作った。

妖刀を取りだし、自分の心臓を突き刺す。

 

その後、元の体に戻ってしまう

 

「「やっぱり 、お兄ちゃんだぁぁぁ」」

 

 

今回新しくつけた設定は、1度使って死んだ素体は、

最初の冴月 罪須、以外は1回おやすみで、1週間使えなくしときます

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーそ

妖刀「彼岸花」

刀を作る時、血を吸う術式と八岐大蛇の骨を砕いて混合させた金属で作ったあと、妖怪をきりまくり無理やり、妖刀に仕上げたものなんだが、

それにより妖力を使えるようにもなっている

術式のひとつに、自分の血か吸った血を使い燃える多少込める魔力により変わる、ついでに原神みたいに常に幽体化したことにより消える

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その後後、元の体に戻ってしまう

「「やっぱり 、お兄ちゃんだぁぁぁ」」

「すぅぅぅ」

大きく深呼吸をして鞘に刀を戻し、

0.5秒間その間に全ての属性の力を込め抜刀する、

それによる衝撃波も凄まじいが発生、それによる、神力 魔力 妖刀 霊力 気力の波長が混ざり合い乱した事によって月にいる全ての者が普通の人間と化した。

※この状態の力が誰のなんて分からないくらい混ざってます。

 

 

 

自分の周り10000mをねじ伏せたことにより大半のもの膝を着き、波長も正常に戻り、名を呼ぶ。

 

「摩多羅 、全員撤退」

 

「了解」

 

いやはやもう魔界に引きこもるからいいけどあと5年、紫にバレてないのはさいわいだなあ

 

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「紫にこの辺に幻想郷の基本作りな、ここの博麗神社の神に許可を得てるから」

 

「はい、分かりました」

 

「ついでにこの陰陽玉も作ってもらったから渡しといて」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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