存在した幻想の君のために、冴月麟 作: バナナソフトクリーム
いざ参らん!魔界に
さあ、中国から帰ってきましたが、摩多羅によると。原作道理、旧地獄の向こうで博麗相手をしてくれるそうです。まだ引越し終わってないしなぁ
うん、急がないと封印間に合わねぇ走れ走れ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
何とか開く前の1日前に旧都に着きましたね
「今回は俺の娘のためこのような茶番に付き合ってくれてありがとうございます」
「「「「「任せろ帰っきたら宴会だからなぁ」」」」」
「おうよ」
さぁ参ろう、魔界へ
封印術式を祠にかけるそして魔界に向かうルートは完全に選べませんね
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
魔界ルート 各内容がすくねぇぇてかかいわがねぇぇよ
「はじめまして。君はYuugenMaganだね。僕の名は、冴月この先に用があるのだがどうしてくれるかい」
「.........」ぼっ
あー目が出てきたァ災厄だぁー今回は早く行きたいんで。最近能力を50位でねじ伏せたら気絶したうん能力強すぎますね。
「きみは誰だい」
まぁエリスだろけどなぁ
「私は元神様のエリスよ」確かにエリスっ言うクソ神いるしな
「はっはっ僕も神なんだ、それじゃおやすみ」
「ぇ、ぐぅは」
「どんどん荷物が増えるなぁ」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
関わりたくねえ 、サリエルだょぉ
魔術つも使いつつ神力でねじ伏せるかぁ。
はぁもし能力なく飛べるとしてもこの、回転する弾幕うぜぇーー
「はっはっ第2形態だよおぉ」
「サリエルさんよぉ、俺、神そしてキリスト教の信者じゃないよぉぉ」
まぁバレてんだろぉなあ、神格化してるけど中身は神出しなぁ
さてさてもう堕天使ですらないやもう悪魔だろう。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「何とかついたよ、魔界都市に」
サリエルの強さが中途半端で能力が上手く使えなかったなぁ
へカーティアに魔法習ってたからもう、あとは教えてくれなかった生物の錬成である
都市の中心にある城だろう
さてさて行こうか、しっかり体の力のほとんど解放しない状態で行こうか
「あの門番さんこれお願いします」
3人を門の近くに投げる。サラって一用、戦闘狂だけどさすがに無傷の俺が運んで来たのにびびってるなぁ
「ちょ音お待ちください どうしたんですかこの人たちを」
「道をとうしてくれと頼んだら、戦闘ふっかけできたからなわかるだろ
ぉ」
「とりあえず、偉い人読んできてくんないか」
「あ、はい」
言ったかてか門番が門からはなれてるし
まあ暇なんで、
少女治療中ーーー 65 /96、ハンブッタぁぁぉ「ネタです」
「よしおけ」
あれは、夢子か
「君はメイドか」
「はい 、神綺様に使えている、夢子と申します」
」
「ご丁寧にありがとう 私は冴月罪須 種族は神であり人間だ」
・・・・・
【・・・・・てか、魅魔こっちこれんのかな、あの封印あるけど】
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
読み上げ機能の仕方がわからん