存在した幻想の君のために、冴月麟   作: バナナソフトクリーム

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25巻 母性本能の語り

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「痛いわねぇ」

 

 

 

「神の前で神を自称かつ、魔界でねぇお前が悪いぞ、」

 

 

 

 

「まあそれより今は、いちよう魔界への扉は、雑とはいえ、神力まで使ったんだが

なぁー やはり突破されるか、急いで作ったし」

 

 

 

「お前さんあれ、外からの干渉には弱いが、うちになったもうお手上げさ、だからさ今のわたしゃ、積んでるのさ」

 

まじかなんかラッキーだなこりゃ、名付けるなら魔界ホイホイやなぁ

 

「お前なんか、櫃例なこと考えてたろ」

 

「さてさてこれで解散、、。」

 

「ワタシャも混ぜろや」

 

といいながら、鼻先まで顔引き寄せられる?

 

 

 

え、ぁ、「でも魅魔様の搾乳ならちょっと見たいかも」

 

「、、、、、ひゃい」

 

あーあぁ何言ってんだ俺ぇぇ緊張して変なこと言ってるぅ

 

「はっは、ジョークだよ、、、、、 」

 

 

「、、、、、、」

なんでこいつ、初心なんだよぉぉ

俺ぇが悪いのだろうけどよぉぉこぉぉーおlp

 

作者 これネタちゃネタだからきにしないでください

 

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やはり魅魔は、天才だ、、、。。

神ではないとはいえ、さすが悪霊だ、神力を少し与えたらもう、ゆっくりを作りやがった。

才能って恐ろし過ぎるなぁ

くっ、また、魂の精製ともに脳とのリンクが失敗した難しすぎる

妖怪を作るのではなく、人間、科学的にかつ神秘的な生命を作ることができるのがどれほどまずかしいか

 

 

 

 

 

「サイコパスだねぇ」

 

「そうわよねぇ」

 

壁裏で、魔界の神と人間界の神「嘘」の二名が全力で気配を消しいて実験者を見ているのだが、自身を殺して体の再生時の再生エネルギーと魂の移動時の形、リンク、固定方法を調べているのだが、神も悪霊も引くほど自殺している

「仙人の方が、神力に馴染まず神力にりんくのしやすくなったな、」

 

「何で仙力までつかえるのかしら」

 

「仙力ってなに?」

 

「超自然的な力を、力を行使するために必要なエネルギーを指します。人間ががんばればいいですよ」

 

「へーぇぇ」「な、ぁ」

 

「お二方なにをしておるのですか」

 

「「はぇ」」

 

 

 

 

 

「兄様、神綺様と魅魔さんは、何をしたのですか」

そこには、頭に仙術 魔術 神術 妖術がいびつにまじりあっている

術式が体の自由をいっさいたっているため、地面に這いつくばっている馬鹿がいる

 

 

 

 

 

「アリス、人の実験を見るのは、魔法使いにとって御法度だからしてはいけないよ」

 

「わかりました」

 

 

 

 

 

 

 

 

結局、神綺は3時間で解いた

魅魔は14時間後、解読が成功した

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「姉さん、なぜだ」

 

「ダメよ」

 

「玉兎部隊についてって、お兄ちゃんを持って帰るから、」

 

 

「あなたは、鏡で自分の顔みてきなさーーーい」

今にでもお兄ちゃんを襲い掛かかりそうな目だった

あなたに初めて上げないから、、、!!!

 

 

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