存在した幻想の君のために、冴月麟 作: バナナソフトクリーム
帽子とコオトをとりながら亜空間にしまう。
俺の本能が言っている。私の本能が言ってる
(同士だど)
コンコンコンコン
「失礼します」
「はじめまして、神綺さん、私は、冴月 罪積と申します」
帽子とコオトをとりながら能力で亜空間を作りしまう。
「.........」互いに見つめ合う
俺の本能が言っている。
私の本能が言ってる
(同士だど)
「ふふふ 何か気が合いそうね」
「そうですねぇ」
「うんキョロキョロしてる夢子ちゃん。可愛いですね」
「そうねえー 」
「.........」夢子
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「さて、要件は何かしら」
「あら、神なのに分からないの?」
「僕は覚えるのは自信があるけどイチカラはねぇ」
「まあーそうわよねぇ、私も初めは、生首の生き物しか出来なかったし」
「.........うにゅ?」
「ゆっくり神綺さん!!」
「ゆっくり? いいわねその呼び方」
「はっははは、まぁちょうど人間の知識を持った人が居て欲しかったしいいわ、まぁ、アリスちゃんの面倒をみなさい」
「喜んで」ぺこり
まさか、ゆっくりがいるとは可愛いつい貰ってしまった。
要らなくはないけど。必要では無いらしい
「さて、神綺様のメイを聞きますか」
「アリス君、こんにちは私は、冴月 罪積、いちよう人間ですね」
「え、人間」
「あ ああ人間だよ」
「私ね・・・・・」
「そうだな」
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「夢子ちゃん、料理作っとくから、風呂お願い」
「分かりました」
「さて、あとは、和風ハンバーグの為に、大根おろし作ればいっか」
「「今日はナニィー」」
「和風ハンバーグに冷やし汁だよ」
「はーい」
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作者の一言「飯食ってから、風呂入る?」
「風呂入ってから、ご飯食べる?」
僕は、ご飯食べてから、風呂やで
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「カタカタ:::( ;´꒳`;):」夢見
「ハッハッハ(*´∀`)♪」夢見2
どうしよう、
なんか術式ミスったのか 原作どうり2人の岡崎教授が生まれた。
でも、頭悪いなぁどうしてだ?
まぁなんか性格似てるなぁ
「あらあら、面白そうなもの作ってるねぇ」
あ、お姉さん口調に進化した魅魔様だ。
「すいませんがねぇ夢見時空の設定あんまり入れとうないです推しのひとりだとしても」
「いづれは、魔界人いや仙人をつくりたいのさ」
「なら、私は人間界の神なのさ(うそ)」
「そうかそうか、君そんなつなんだな」
神力を解放する。
「ハッハッハ、まさかこんな、人間ポっい奴が神か」
「ああ一様1万6000歳以上はあるよ、これでも僕」
「ハッハッハ まあなんだよろしく」
「ハッハッハ、夢子ちゃん侵入者だぁーーー」
「やめろぉぉぉー」