存在した幻想の君のために、冴月麟 作: バナナソフトクリーム
【代表生徒の一言です】
【代表生徒 文学「綿月豊姫さん」実技「綿月依姫さん」お願いします】
うん おにいちゃん嬉しいぞ、お父さん嬉しいぞ、涙目の親ばか2名
綿月姉妹
【【私達は、お兄ちゃんのおかげで、代表生徒になりましたあとお父さんのおかげで 】】
「「「お兄さん 綿月家って兄なんている話、聞いたことない」」」
「ぐはっ」
「二人ともおにいちゃん呼びかわいい」
永琳先生は、この子達もこうなってるなんて言われたし
月読命様はなんか引いていた、いずれ親になればわかるはずだよ月読命様
といろいろあり数日後
やっと実技が始まり仕事が来ました
「エー皆さん これから実技を教えます 冴月 大國ですよろしく
私は主に、ꈉ핞術による筋力強化と刀だが、いちおう 弾幕 封印 などのꈉ핞術も使えるから質問してくればおしえてやるぞ」
「綿月依姫さんなぜ、」
「 君のお姉さんがいるんだいこっちは、主に剣術メインなんだが? 」
綿月姉妹「「永琳様が許可くれました」」
「あのなんでい」綿月姉妹「「永琳様が許可くれました」」あはい」
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※釈迦はまた生まれてないです
2年生になりく今日は移動教室?見たいのがある日
(皆さんペアになってください。)
(これから、4時までこの山で探索してもらいます)
(注意事項として、あそこにある天野原には近づかないでください。)
さてさて、今日のご飯集めに行くか
,,,,,四時になったんだが、二班だけ揃っていないな
「お前ら永琳先生を読んできてくれないか、俺は探しに行く」
さて、俺の加護の真骨頂を見せてやるよ
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「姉さん、お兄ちゃんを呼んできて」
「いやよ、依姫あなたが呼びなさい」
「無理よ、そこに気絶した班の人たちをもって逃げれない」
「だけど」
「姉さんの能力なら、連れて逃げれるでしょ」
「わかったわよ、死ぬんならお兄ちゃんは私のだからねぇ」
「わっは、ふざけるな姉さん」
ってきえたか、
「ガハハハッ、お前なんかで、私に勝てるか??」
「くうっ」
強いけど、、、、「お父さんに比べたらまだまだ」
「そうかそうか、なら」
ッハ、力が増したまだまだ本気じゃなかったの?
受けたら刀が壊れる、、受け流さなきゃ
「能力発動、神降しっ 、あ」
「ばっりん」刀が砕けた、あーまただ、ごめんごめんお兄ちゃん、お姉ちゃん
「はっはっは死にな」
アー死ぬんだ私
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「はっはっは死にな」
死ぬんだ私、おっとこりゃ、鬼神か今の俺なら勝てるか?
まあ、戦うしかないな、まあそろそろいくか
「なら君が死にな、鬼神」
依姫といづれ、大母鬼神になる鬼神の間にでて刀を振るうが、ジャンプでかわされる
「何者だぁぁ」
「お兄ちゃんです、、、、、、、、」
、、、、、、、、、、、、
その後なんだかんだありながら 二人とも何とか卒業
男子生徒の目線こわかった。みんなそんなに、睨まなくてもいいじゃん
その後、教師を辞め永琳先生の手助けをしつつ 月移住計画が進んだ
まあ俺、自分の目標のために動くだけど・・・そのための 最高の彼女達のバットエンド
になるが
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俺の加護は簡易的で死ぬる蓬莱の薬のようなものだそして原理は完全に蓬莱の薬である。
「月読命様 失礼します」
「ああ……‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥…」
さあ 始まるはずだ今いる 妖怪達は 人の恐怖と生きているそして 月に行ってしまうと生き残れたとしても大妖怪だっけしかし、大妖怪も 次の人間生まれるかわからないから絶対に 全部の妖怪たちが来るこの国に
すいませんが内容的にに題名を変えた 番外編
IFルート
【それじゃあ君はなぜか穢れがほとんどないし 永琳君 彼に名前と家をやってくれ】
あ
「御意」
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永琳の屋敷
「この部屋を今日から、使いなさい。」
「あ はい」
「緊張しなくていいのよ」
うん ひっっろ なにこの屋敷 何部屋あるの輝夜の能力発動してるのかな
「名前は少し過ごしてあなたにあった名前にするは」
「わかりました」
数か月後
「雪優「さつや」」
雪のように白い髪と肌 に こいつの性癖この月の都には特殊すぎて、理解されず単純に子供思いの優しいせいねんに見えたんだろう 世界は残酷だ
「輝夜の赤ん坊見に行くけど、雪優はどうする?」
「行くぅ」
「フフフ、」と永琳は笑う
少しなんか弟属性になったな