存在した幻想の君のために、冴月麟   作: バナナソフトクリーム

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ラスト 月移住変


4巻 彼女達の最高battoenndを

 アタリは戦場だたくさんの兵が、月までの移動準備に時間稼いでいるその中、

最前線で戦う 綿月家あと少しで満月になり 妖怪も月読命様の加護受けてる者たちの力が増すそしてその中で、

 

月読命にお願いした冥府の契約 

【神の加護多くもらい 天照大神もらう代わりに 命をいくら使っても疲労しなくなった体を動かす。自ら心臓つぶし体をつくり直し 死んで殺す そしてもいっこの約束 月で俺を神格化してくれと】 

 

これが彼のふざけた夢もために、家族をも裏切り欺くそのための冥府の契約

 

「ああ 愚かで美しいよ冴月君」

 

 

「お熱ね 妹よ」

 

 

「ああそうかもね」

 

 

「あと少しで彼はやるよ家族をも裏切り欺くその彼女達の最高battoenndを」

 

 

in本部

 

 

「八意様あと少しで満月が真上に来ます。」

 

 

「わかったは、【兵士よ 撤退よ もう少しで船は月に向かいます前線組から撤退】」

 

 

「永琳 怖い」

 

 

「安心してください 前線にいる 冴月君が返ってくるから」

 

 

「お兄ちゃん くるのやったー」                   

 

 

 

_________________________________________________________________________

 

 

 

 

 

 

最高で最悪のフィナーレ開幕

 

 

 

【兵士よ 撤退よ もう少しで船は月に向かいます前線組から撤退】

 

 

 

「「お兄ちゃん 行こう」」

 

 

「分かった」

 

 

 

 

 そういった直後 

 

 

「ぐしゃぐしゃいあjはいsじうxhすsびひゅ」

 

 

そう彼の能力 【全てをねじ伏せる程度能力】による自爆そして二人姉妹の顔につく血痕

 

 

 

「え、、」その二人は混悪したそうなぜかというと 彼は 能力誰にも明かしていなかった 

 

 

そして月読命も知らない 彼の加護の強み、霊体状になり好きな場所で復活するという荒技 

 

二人の後ろに回り 放心状態の二人を気絶させ、投げる父のもとに そしてまた死ぬ

 

 

_____________________________________

 

 

 

「・・・??」

何だ急に てなぜ2人が、うん気絶してる とりあえず この二人を大國君に、

 

 

 

「tっつ」

 

まさか そうこれは彼が 娘たちからもらって付けていた 髪留めそして血だまり 

大和は髪留め拾い 船まで走った。

 

 

 

 

 

 

髪留め持ってかれたけどまいっか、、、…。」

「たっーまや------」

船は月まで飛んで行った 

 

 

 

 

「石器時代まで残り一年暇だなあああてか早く 縄文時代なってくれてーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。」

 

 

 

 

 

「妹よ明らかなんかつぶれたのはいいが 私は彼が若返ったように見えないんだが」

 

 

 

 

「まさか能力か・・・??」

 

 

 

でも 彼の加護は私いや天照大神ですらデバフは解除できないなのに彼はいったいどんな能力が………。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




4時間で 4巻 ユカレルテ 1000文字カカナイノツラスギ
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