存在した幻想の君のために、冴月麟   作: バナナソフトクリーム

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うーむまだ目標達するためには魔界に行きたいし、しかし、妖怪寺まだ噂にない果てどうすべきか気長に待ちますつか、 

目指せ平安時代次の章いくおおお もだもだ 聖徳太子とかの天平文化ああ  

マタラオキナあああああああ 秦 川なんとかさん・


7巻  後ろ戸の神 と 隙間妖怪

 

 

 

「なーかーのうえおうじ ふんーふふふっふっふ~♬」

 

   ↑【歌詞入れようと思ったら作品コードなにそれおいしいの】

 

 

 

 

今私は、奈良県に向かっている最中のこと、

妖怪が複数の人に追われているなんも、変哲もないはずなのに、

あの追われている妖怪なんか見たことあるんだよなー

 

金髪にあの長い髪そして、紫がかった目 うんそうだ八雲紫 隙間妖怪だ。

 

にしてもうん4歳児にもみたないぞあの体 とりまとてめ全員 戦意ねじ伏せた。

 

「あれ俺たち何してたんだっけ」「やべ 畑仕事しなきゃ」

 

「え… 急に何どいう」

 

「やあ!」

 

「誰⁈」ビク!

 

「まあまあ 落ち着きな 僕の名前は、冴月罪須 君は?」

 

「ない」

 

ないのかこれで、八雲紫じゃないのに八雲つけたらまずいな

「よし 君は今日から 紫 むらさきって書いてゆかりね」

 

反逆心をねじ伏せ 「はい」あらいいいんだ くすぅww

 

紫は生まれて1年しかたってないらしい マジですごいな一年でこんな育つのか

能力を使ったあたりから、本人だった

 

「とりあえず 今から大倭【奈良】に向かう間に、に軽めの妖力の扱いをしえるよ分かった?」

 

「あ、ハイ」

 

________________________________________

 

 

にしてもうまいな、紫は、さすが幻想郷の賢者になる子だからえな

もう境界を操って、普通の人から見たら人間とおなじになったし

 髪の色も変えられてたし、30年したら俺みたいに、姿、性別まで変えれそうだなぁぁ

 

「あと少しで、大倭につくから 髪の色と境界いじってね」

と言いながら 少し目元をゆかりに近づける

 

「えぁ,,//、うん、分かった」【スウぅぅーー 】

 

 にしても、やはり都はすごいな道の整理度が、うん紫も目がキラキラしてるよ

 

「諏訪で稼いだ米あるから何か欲しかったらいいな」

 

コクコク】とうなずくゆかりの頭をなでてる うんかわいい 

 

 

 

 

________________________________________

 

そう聖徳太子というば、

豊聡耳神子しかし、これについては放置でいいだろう私が一番に気にしているのは、

 

 

 

 

秦河勝だ。

もしこの世界、東方の世界であるならば、秦河勝が女ならば、

摩多羅隠岐奈かもしれないこれに関しては、幻想郷に関わることだから行くしかないだろう、、、、、、、、

 

 

 

 

なぜだ

 

「キラキラ☆ ジーーー」

 

「………」

 うんなんで街中にいるんだよこいつ、聖徳王はよまだ若いんだからさぁぁ家にいてええ

 

とりあえず急いで能力で余り欲を見せないようにして 

 

 にしても、若っかいな

 

 「貴方様は何者ですか?」

 

 「私は娘と旅してる者でなどうかなさったか?」

   

 「貴様 豊聡耳神子様にため口とは礼儀がなっていぞ」

  

  うんわかりにくいが、髪の色的に、摩多羅隠岐奈か

 

 

  「落ち着きなさい 秦,,,,,,,,,///」

 

  「秦のが失礼しました。失礼ながら、つかぬ事聞きますが貴方様は、神ですか?」

 

  そうだった、邪仙に教えを受ける前まで、不通に毘沙門天を信仰してるんだっ

  たぁぁぁ どうするか、紫も目を丸くしてるし なんていうべきか…

 

 

 

  「はっはは  い阿ヤイア 私は神の加護受けてるダダの人だよ.... /」

 

 

 

 

 

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なぜこうなった

 

 

 

 

 

 「はっはは  い阿ヤイア 私は神の加護受けてるダダの人だよ.... /」

 

 

 「巫覡何ですか・?」

 

 

 「ま…そんな感じなんだが、一時期 諏訪にて風祝していましてね」

 「その時にね」

 

 

 

 

 

 

 

 

「「きゃきゃ、、」」

 

 

「「……」」

なぜ、そちら側仲良くなってんだよ。原作に近づくと思うしいいけどさぁ

 

「まぁ、お茶飲む」

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冴月の目標

 

 

その後

 

紫の為に服や扇子の材料を買って作ってやった。まぁ無理やり作ってやった。

少し原作に似せるだけでどう世界に影響するのか、少し気になるしな

 

「ねえ、冴月さんは、名字あるのっていうか、どー有意味なの?」

 

まぁこの時代の人たちって、普通名字ないんだよなぁあっ

うんどうしようこれに関してはをれの目標いあや夢にかかわるし、

まあ紫には教えとくべきだし

 

「俺はな神であり元人間だ。 神命は、冴月 ノ 罪須 

しかし、神格化しただけだが、社殿も巫女もいない、しまだ作る気はないけど 」

「俺は旅をしてゆっくり探す自分で作れようにまで待つ」

 

「………」

 

「おい 紫大丈夫か・・・??」

 

 

「あなたいや 貴方様は神なのえ」

 

 

「信仰はされているが、社がないからなまあ、だから今の俺はただの人と変わらんよ

 紫は人間の俺は嫌いか?」

 

 

 

 人間「月の民」? の妹だっていたし うん 人間て言えるよな

 

 

 

「うーんん 好きだから その お、お父さんって呼んでいい」

 

 

「………あ、うんうん、いいよ」

 ああああーーー そうゆうことか可愛すぎる街中であんなに 同年代の子見ていた理由が分かった冴月であった

 

 

めし行くから終わえり

 

 

 

あれから十年 うんなんか紫と奈良を歩き回りつつしてから、都を離れた

 

理由はそう、

 

 

 

 

 

 

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