存在した幻想の君のために、冴月麟 作: バナナソフトクリーム
目指せ平安時代次の章いくおおお もだもだ 聖徳太子とかの天平文化ああ
マタラオキナあああああああ 秦 川なんとかさん・
「なーかーのうえおうじ ふんーふふふっふっふ~♬」
↑【歌詞入れようと思ったら作品コードなにそれおいしいの】
今私は、奈良県に向かっている最中のこと、
妖怪が複数の人に追われているなんも、変哲もないはずなのに、
あの追われている妖怪なんか見たことあるんだよなー
金髪にあの長い髪そして、紫がかった目 うんそうだ八雲紫 隙間妖怪だ。
にしてもうん4歳児にもみたないぞあの体 とりまとてめ全員 戦意ねじ伏せた。
「あれ俺たち何してたんだっけ」「やべ 畑仕事しなきゃ」
「え… 急に何どいう」
「やあ!」
「誰⁈」ビク!
「まあまあ 落ち着きな 僕の名前は、冴月罪須 君は?」
「ない」
ないのかこれで、八雲紫じゃないのに八雲つけたらまずいな
「よし 君は今日から 紫 むらさきって書いてゆかりね」
反逆心をねじ伏せ 「はい」あらいいいんだ くすぅww
紫は生まれて1年しかたってないらしい マジですごいな一年でこんな育つのか
能力を使ったあたりから、本人だった
「とりあえず 今から大倭【奈良】に向かう間に、に軽めの妖力の扱いをしえるよ分かった?」
「あ、ハイ」
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にしてもうまいな、紫は、さすが幻想郷の賢者になる子だからえな
もう境界を操って、普通の人から見たら人間とおなじになったし
髪の色も変えられてたし、30年したら俺みたいに、姿、性別まで変えれそうだなぁぁ
「あと少しで、大倭につくから 髪の色と境界いじってね」
と言いながら 少し目元をゆかりに近づける
「えぁ,,//、うん、分かった」【スウぅぅーー 】
にしても、やはり都はすごいな道の整理度が、うん紫も目がキラキラしてるよ
「諏訪で稼いだ米あるから何か欲しかったらいいな」
コクコク】とうなずくゆかりの頭をなでてる うんかわいい
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そう聖徳太子というば、
豊聡耳神子しかし、これについては放置でいいだろう私が一番に気にしているのは、
秦河勝だ。
もしこの世界、東方の世界であるならば、秦河勝が女ならば、
摩多羅隠岐奈かもしれないこれに関しては、幻想郷に関わることだから行くしかないだろう、、、、、、、、
なぜだ
「キラキラ☆ ジーーー」
「………」
うんなんで街中にいるんだよこいつ、聖徳王はよまだ若いんだからさぁぁ家にいてええ
とりあえず急いで能力で余り欲を見せないようにして
にしても、若っかいな
「貴方様は何者ですか?」
「私は娘と旅してる者でなどうかなさったか?」
「貴様 豊聡耳神子様にため口とは礼儀がなっていぞ」
うんわかりにくいが、髪の色的に、摩多羅隠岐奈か
「落ち着きなさい 秦,,,,,,,,,///」
「秦のが失礼しました。失礼ながら、つかぬ事聞きますが貴方様は、神ですか?」
そうだった、邪仙に教えを受ける前まで、不通に毘沙門天を信仰してるんだっ
たぁぁぁ どうするか、紫も目を丸くしてるし なんていうべきか…
「はっはは い阿ヤイア 私は神の加護受けてるダダの人だよ.... /」
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なぜこうなった
「はっはは い阿ヤイア 私は神の加護受けてるダダの人だよ.... /」
「巫覡何ですか・?」
「ま…そんな感じなんだが、一時期 諏訪にて風祝していましてね」
「その時にね」
「「きゃきゃ、、」」
「「……」」
なぜ、そちら側仲良くなってんだよ。原作に近づくと思うしいいけどさぁ
「まぁ、お茶飲む」
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冴月の目標
その後
紫の為に服や扇子の材料を買って作ってやった。まぁ無理やり作ってやった。
少し原作に似せるだけでどう世界に影響するのか、少し気になるしな
「ねえ、冴月さんは、名字あるのっていうか、どー有意味なの?」
まぁこの時代の人たちって、普通名字ないんだよなぁあっ
うんどうしようこれに関してはをれの目標いあや夢にかかわるし、
まあ紫には教えとくべきだし
「俺はな神であり元人間だ。 神命は、冴月 ノ 罪須
しかし、神格化しただけだが、社殿も巫女もいない、しまだ作る気はないけど 」
「俺は旅をしてゆっくり探す自分で作れようにまで待つ」
「………」
「おい 紫大丈夫か・・・??」
「あなたいや 貴方様は神なのえ」
「信仰はされているが、社がないからなまあ、だから今の俺はただの人と変わらんよ
紫は人間の俺は嫌いか?」
人間「月の民」? の妹だっていたし うん 人間て言えるよな
「うーんん 好きだから その お、お父さんって呼んでいい」
「………あ、うんうん、いいよ」
ああああーーー そうゆうことか可愛すぎる街中であんなに 同年代の子見ていた理由が分かった冴月であった
めし行くから終わえり
あれから十年 うんなんか紫と奈良を歩き回りつつしてから、都を離れた
理由はそう、