存在した幻想の君のために、冴月麟 作: バナナソフトクリーム
隙間の中から出る
「お父さん見て、見たことない花がいっぱいだよ」
「ああ これは、向日葵かな外国の花だよ」
「外国?」
の「
「海を越えた先に、清とかインドとかのことだよ」
「あ、」
「家がある。」
風見幽香の家かな?
「誰よ、騒がしいわね」
家から出てきたのは、パジャマ姿だが、髪は東方花映塚の時である風見幽香が家から出てきた
「いやはや済まない 向日葵など久々に見てね 少し歩いていたんだ」
「あら花、詳しいの人間と妖怪」
紫の肩が跳ねる
「いや 凄いな紫が妖怪って見破るなんて」
「それより貴方 強いはね。」
幽香といえば戦闘狂だしな「作者的にそろそろ 戦闘シーン作る練習
「なら取り敢えず、お嬢さん着替えてきたら」……………。。
「フフっ お嬢さんねぇ」
_____________________________________________________________________________¥__
注意「旧作今後使うですが少し設定が大きく変更する恐れがあります」
「おいおい 花が大事なくせに 蔦を攻撃に使うのかよ」
無数に伸びる 魔界に在りそうな蔦が襲い掛かる
「この子たちは少し特殊でね 少しこわれたとこで問題ないのよ」
「なら これはどうかな 神力開放 八坂の鈴 落ちろ!」
蔦「ツタ」に向かい雷が落ちるが無傷??
魔界はどんな土地なんだかぬぇぇ
「少しだぁ 雷打たれてダイジョブおかしいだろおかしいだろぉぉ、魔界産か?」
「魔界を知ってるの」
「存在だけな 少し地獄とかの建設時手伝ってもんで」
もちろん手づだったけど全くも関係ない魔界とは
「ただの人間ではなさそうね」
「俺は神の加護受けてるダダの人だよ.... /」
天叢雲剣を構える
「領域展開 天叢雲剣30%」
「月に叢雲 花に風ね 宇雑多らしいものは消してしまいましょう」
傘の先を人間に向けて放つ極太レーザーを
元祖マスタースパークとは
幻想郷5面で画面を覆うほどの極太レーザーを撃つことから「元祖マスタースパーク」とも呼ばれることも。ちなみに旧作にはスペルカードルールがないので、幽香が放つ極太レーザーに「マスタースパーク」という名前がついているわけではない
紫「美しい .... /」
領域とレーザーがぶつかり合い七色の閃光あげる
「能力発動」
天叢雲剣+全てをねじ伏せる程度能力による 圧倒的質量の運命操作俺の勝ちだ。
しかし、30%のせいで 結界は崩壊寸前だな。
「あ、一回い休みかな」
「やったはかし、ぇ」ガッタ
ほんとチートだが、少し能力調節失敗したか
14歳くらいか、かなり加護が発動しやがったか
まぁここらへんでいっか、、、、、、
________________________________________
「うぅんん あれ何してたんだっけ。」
ベットの上起きるとあの妖怪あれ人間は?
「起きたかしら 」
「ううぅん 何」
「あの人間は、」
紫はあたりを見る
「え いない うん、手紙 ぇっ」
胸に違和感を感じて手を入れる
「どうしたの」
「仕事が入っためこれ以上旅ができなくなったすまんない 紫お前との200年間楽しかった また会おう 父より」
ぎゅううううぅぅ
「えっと 紫 とりあえず朝ごはんにしない」
_______________________________________