名前:切崎仁
性別:男
血液型:AB型
個性:アイテムボックス(異空間に生物以外を入れていつでも出し入れが可能)
パートナーデジモン:ズバモン(超進化可能)
クロスローダーの色:緑
仲間のデジモン:ズバモン ブリウエルドラモン フウマモン イージスドラモン
人物:楽しいことが好きで自由人なところがあるが
仲間思いであり諦めが悪く熱い面もあるただ
根はいい人間であるが諦めて前に進もうとしない人間を嫌っている
頭がよく感もいいためバグラ軍からは、
どこまでも食えない男と言われていた
外見:白い髪の長髪で女顔(男の娘)
トレードマーク:緑色のヘッドホンをいつもつけている
<いままで経緯>
仁がいつも何の変りもない退屈な毎日を送っていた時突然今の日常を変えたくはないかという声が聞へクロスローダーが前に現れるこの日常を変えたかった仁はクスローダーを手するその後デジタルワールドへ向かいズバモンと出会うそこでデジタルワールドでバグラ軍のことなどを聞き退屈が終わる予感に駆られ戦いに参加していく、その頭の良さでバグラ軍との戦いにも勝利しているが基本はどこが傍観者のような立ち位置で戦況を見極めるような動きをしていたタイキたちがこの世界に来た時、その戦いかたなどが気に入り面白いやつと思い時々手を貸していた、最初はネネのことをどこか何かを諦めたような人間に見えていてどこかムカつきを覚えていた協力を持ちかけられた時も手を貸そうとは思えないやつといい断った、そしてネネがダークナイトモンを出していた回で「お前はいつまで諦めたままそこで立ち止まっているつもりだ」と、声をかけたそれが、ネネ自身が無意識にダークナイトモンに従い自分自身でどうにかしようとすることを諦めていると気づくきっかけとなる言葉であった、その後も様々なことがあったがネネは前を進もうとする決意を固めた(それから少しずつネネは仁に惹かれて行った)、
タイキが一度人間世界に戻っていた時は一度別行動をしてバグラ軍などの情報を独自に集めると同時にデジタルワールドに伝わる伝説のデジモンブリウエルドラモンに会いに行き仲間にしようとしていた、仲間ではなく見極めるために同行するということで連れて行きザミエールモンの際に合流し超進化のことをタイキたちから聞くその戦いの際にブリウエルドラモンに認められ力を貸してもらえるようになった。
スプラッシュモンとの戦いの時に超進化の力を手に入れるその後、ズバモンが超進化したデュランダモンとブリウエルドラモンがデジクロスしたラグナロードモンの力を手に入れスプラッシュモンに勝利したその後バグラモンと戦う際ネネを庇いバグラモンにデータとして取り込まれる
しかしタイキがシャウトモンを取り戻そうとした際バグラモンが仁を、取り込んだ時クロスローダーも共に取り込んでいたため、クロスローダーの中でデータとして生きていてタイキを助け、共にに外に出るバグラモンとの戦いに勝利する。
クオーツモンの事件の際には誰よりも早く時計屋の目的と正体気づいていたクオーツモンとの戦いの際は一度データとしてクオーツモンに取り込まれるも一度データかされ取り込まれていた経験から、対抗策を考えており実体に戻った、タギルに力を貸しクオーツモンとの勝利に貢献した。
初投稿です設定などもつたないところがあるかもしれませんがよろしくお願いします
コメントなどはなるべくいただきたいです
ほかのキャラの設定も時々追加していきます
主人公にクロスローダーを渡しデジモンについて
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設定の欄んで早めに知りたい
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物語の中で語られるのを待ちたい