IS〜未来世界から過去に来ちゃいました?!〜 作:霊夢5512313131
宇宙のどこか
ビュゥゥゥンビュゥゥゥンビュゥゥゥン
ダダダドゴォォンダダダ
パイロットA「第7艦隊を守れ!奴らをt (ドゴォォン)
パイロットB「α-2ロスト!クソッタレ!」
パイロットC「キラー隊はまだか?!直掩隊だけじゃもう持たないぞ!」
ダダダダダビュゥゥゥンビュゥゥゥン
空母滑走路
オペレーター「滑走路オールグリーン。カタパルト接続完了。発進権限を譲渡します。」
千里「機器チェック、OK。ブースターチェック、OK。全てオールグリーン!キラー1、ダブルゼロ行くぞ!」
ボシュゥゥゥゥゥゥ
オペレーター「左側が押されます。援護をお願いします。」
千里「了解。」
ボシュゥゥゥゥゥゥ
千里「さぁて、お手並み拝けn<隊長、俺らを置いて殺りに行くんですか?>はぁ。わかってるよ。全機散開し攻撃せよ!」
キラー隊全員「「「「了解!」」」」
ボシュゥゥボシュゥゥボシュゥゥボシュゥゥ
千里「レーダーに出てきたな。」
ジャキ
千里「そこ!」
ビュゥゥゥン
ドゴォォン
千里「次!」
ビュゥゥゥン
ドゴォォン
パイロットB<キラー隊がきた!これで勝ち確だ!>
千里「ボケっとするな!やられるぞ!」
パイロットB「わかりました!」
ビュゥゥン
ドゴォォン
敵パイロットA「な、なんだなんだ?!急に押し返してきやがった?!」
敵パイロットB「キ、キラーだ!キラーが来た!総員!絶対にd(ドゴォォン)
敵パイロットC「体調がやらr(ドゴォォン)
敵パイロットA「こ、このヤロォぉぉ!!」
ボシュゥゥゥゥ
千里「ほぉ。突っ込んでくるか。甘い!!」
ジャキジャキ
ダダダダダダダダダダダダダダ
ドゴォォン
敵パイロットA「く、クソッタレがぁ!」
ビュゥゥゥンドゴォォォン
千里「?!千賀!危ない!!」
ガキンッ
ドゴォォォン
キラー隊全員「「「「?!」」」」
千賀「た、隊長?!」
オペレーター<?!き、キラー1、ロスト…>
千賀「隊長?!タイチョォォォォ!!!」
ーーーーーーーーーーーーーそのころの千里ーーーーーーーーーーーーーーーー
千里(あぁ、守れてよかった…これで解放されるんだな…なんだかあったかくて眩しい…ん?!)
ガバッ
千里「あれ?!生きてる?!ど、どういうことだ?!それに太陽がある?!と、とりあえず降りてみよう。」
タッ
千里「ここは…山か?てことは地球か?いや、だとするとおかしいな…俺はさっきまで宇宙にいたはずだ。気づいたら地球っておかしすぎる…ここはどこなんd「誰だ!そこにいるのは!」誰だ!!」
チャキ
??「お前こそ誰だ?!スパイか!」
千里「はぁ?誰がスパイやねん!服装見たらわかるだろ!俺は地球連合軍所属の軍人だ!」
??「??すまないが、地球連合軍とはなんだ?」
千里「はぁ?!地球連合軍を知らない?!」
千里(どういうことだ?いや待てよもしかすると…)
千里「すまないが今の西暦を聞いてもいいか?」
??「今か?今は西暦2020年だぞ。」
千里「2020年だと?!まさか過去に来てしまったのか?」
??「過去?なんの話だ?」
千里「あー…信用してくれるかわからないが俺はXXXX年から来たんだ。」
??「?!XXXX年だと?!頭ほんとに大丈夫か?」
千里「正常だよ。まぁこれ見たらわかると思う。ついてきてくれ。」
??「わかった。」
タッタッタッタッタ
??「?!こ、これはなんだ?!」
千里「これはHWと呼ばれる代物でISの発展型だよ。」
はい第1話でした。変に終わったが気にしないでね。
次回は。第2話:IS です。お楽しみに