ゲンのヘイローについての記述項目を追加しました。一応読まなくても結構なので、気にしなくても結構です。
小鳥遊ゲン
年齢 : 20
身長、体重 : 197cm、98kg
誕生日 : 3月24日
趣味 : 修練(加速、槍、鎌、刀)、妹
好きなもの・こと・人 : 酒、妹、銃、整備、ロマンがわかる人
嫌いなもの : 遠距離戦しかしないやつ、妹貶すやつ、妹傷つけるやつ、初見殺しが多いゲーム、実は豆腐、牛乳などが苦手。理由は人形ちゃんを思い出しちゃうから
同級生は梔子ユメ。妹に小鳥遊ホシノ。
ヘイローは元々、黄金律のような形をしていた。現在は、少しひびが入り、欠けている。
姿はホシノに似て、髪はピンク色。髪型は高一ホシノのような髪型。瞳は水色と赤色のオッドアイ。ガタイがめちゃくちゃ良い。よくホシノと親子に間違われる。愛銃は“ゲールマンの散弾銃”に“短筒”いつもは短筒を懐に忍ばせつつ、ゲールマンの散弾銃で相手を威嚇している。二つの銃とも撃ち方を変えることができ、使い分けが可能。
元々は普通にゲームで遊びながら適当に生きていた学生。気がついたらここに生まれ変わっていて、今なおここがどこの世界かわかっていない。後に生まれた妹を可愛がっていたら想像以上に懐いてしまい、取り返しがつかなくなってしまっている。本人は可愛いからで許しているが、その内ホシノから襲われそう……
本人は妹のことが大好きで、妹も自分が大好きなことを知っていて、向けている感情が違うのも知っているが、一時の気の迷いだろうと考え深く考えていない。ここのキヴォトスでは兄妹での恋愛は別に禁止されていないため、ホシノはめちゃくちゃ結婚したいと思っている。
最近の悩みは前よりも更に妹の距離感が近くなっていることと、自分の貞操に危険が迫ってしまっていること。あとたまに自分の私物がどこかに無くしてしまっていること。それから、前から筋トレも欠かしていないのに、ホシノに力が負けてしまっていること。ホシノからすれば(そんなことで悩んでるお兄ちゃんめちゃくちゃ可愛い♡)としか思われていない。
小鳥遊ホシノ
年齢 : 1n「それ以上は、許さないよー?」
身長、体重 : 「だから、ダメ…だよ?分かった?」
趣味 : 観察、記録、お兄ちゃん
好きなもの : お兄ちゃんの全て、あと魚
嫌いなもの : お兄ちゃんを貶したり、傷つけたりするやつ全て、少しだけ梔子ユメが苦手
この世界の小鳥遊ホシノ。梔子ユメとは、本人も仲良くできていると思うがゲンが絡んだ途端2人とも敵対する。具体的にはゲンの私物を争っている。それとホシノやはり何がとは言わないが崖なため、梔子ユメの体型を羨ましく思っている。
元々は、シスコンな兄だな。くらいにしか思っていなかったが、中学生の時にあったことがきっかけで大好きになり、今では、兄のことを異性として見ている。兄に関することはほとんど把握しており、これも愛故の賜物と考えている。そろそろ兄に対しての気持ちが抑えられなくなっており(私、高校卒業するまで持つかな…?)と考えている。子供はいらない。いつまでも自分だけを愛してほしいと思っている。
最近の悩みは兄が自分と結婚してくれないこと、兄が自分を襲ってくれないこと、兄がノノミちゃんの胸などを見て興奮していること、それが自分にはないこと。なので本気でそろそろ兄が他に取られないように何かしなくてはと考えている。
最初なんでこんなもんすかね?この小説で設定が必要なのは今はこの2人ぐらいだし…分かりにくかったらすいません。修正いたします。
ゲン…お前も男やったんやなって…てか気づいたんですがゲールマンってめちゃくちゃ大きいんすね。209cmの109kgですよ?それと一心を合わせたので…少しは下がりましたが、それでもめちゃくちゃ高い…
昨日は2話投稿したので今日は設定集です。
明日は本編を書きます。多分、恐らく、maybe…
最終編まで書いた方がいい?
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書いて
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書かない方がいい
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書け!
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書くな!