前の五話目読んでみて思ったんですけど描写が多すぎな気がして
やっぱり駄作じゃね?
とか思ったりしてますまぁ駄作なんですけどwww
この小説はっきり言っておわりがですね全く見えないんですよね(~_~)
とりあえずアリシゼーション編ぽいのをやろうかなとか思ったりしてるわけなんですけどはっきり言ってその前に飽きが来そうです(-_-;)
「やぁカノンノ相変わらず体型と不釣り合いな大剣だなカノンノは今から攻略か?」
キリトさんが言うと
「はいキリトさん達も今から攻略ですか?」
とカノンノが言うと
「そうだな~お遊び程度の攻略かな?
何日ぶりにパーティー組んだから」
「へぇ~ヒロと組むんですか?」
とカノンノがキリトに聞くとアスナさんがキリトさんの腕に抱きついて私とよと言うとカノンノはそうなんですねと気まずそうに返した後俺の方を向くと
「ヒロはこれからどうするの?」
「おれ?、あぁ~エギルさんのところにいってアイテム調達と武器の調整かな?この前までずっとMob狩りしてたからきつくてもう今にでも寝ちゃいそうだよ」
と言うとカノンノンは手を顎に当てて考えていると
「ヒロアイテム調達と武器の調整終わったら私のレベルあげ手伝ってよ」
「いやそれならキリトさんとアスナさんと行けよ俺は今日は寝るの!」
「バカ」
とカノンノが言うとキリトさん達に聞こえないように耳元で
「あんたアスナさんがキリトさんの事好きなの知ってるでしょ?
私気まずいの嫌だしそれにキリトさんもアスナさんも一杯つらい思いしてるんだよ?だからね?いいでしょ?」
と言った確かにあの二人と俺が居ると気まずいのは確かだしそれにアスナさんには頑張ってもらってキリトさんと付き合ってもらいたかったってのもあったので
「じゃあカノンノ俺の用事が全部終わったら迷宮区に行こうか」
「うん」
と言うとキリトさんとアスナさんにカノンノがエギルさんの所に昨日行くの忘れてた見たいだから行くっていってるからここでお別れですと言うとキリトはおうじゃあなと言ってアスナさんと消えて行った俺はとりあえずカノンノと一緒にエギルさんのところに行った
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エギルさんのお店に着くと店は開いていて入るとまたあのスキンヘッドのダンディーな人がいた
「おうヒロ、それにカノンノ今日はどうしたんだ?」
「エギルさんポーションとか回復結晶とか売ってない?
昨日使い切っちゃってもう残り少ないんだよねあとカノンノの買い取りお願い」
「そうかとりあえず何個ずつ必要なんだ?」
「そうだな~もうすぐボス戦始まるだろうから20ずつかな」
「了解ほらよ」
と言うとエギルさんは回復結晶とポーションを渡してきた
「カノンノは何を売るんだ?」
「私はこれかな?」
と言うとカノンノは雪のような白色の片手剣を出す
「ちょっとステータスとか見せてもらうな」
と言ってエギルさんは鑑定スキルでその剣を見ると驚いた顔をする
「これヒロにぴったりじゃないか?6:4で速さよりだしそれにそこら辺の武器例えばクラインのよりかワンランク上だな、ヒロはこの剣欲しく無いのか?」
とエギルさんは聞いてきた
バイトでいつも帰りたーい帰りたーいあったかハイムが待っているとか帰ろうかもう帰ろうよ茜色に染まる道をとかかえりたーくなーったよ~とか歌ってるぐでたまです
今回の6話目どうでしたか?
はっきり言って俺のこの作品話全然進んでないきがしますまぁ本当なんですけど
よかったらアドバイス等よろしくお願いします