なんかケモ耳生えてるわ、女の子拾うわ、どうなってんだこの世界 作:妖妖夢
砂狼シロウ
アビトス高校三年
性別 男
身長 179cm
体重 54kg
狼らしい耳が目立つ
オッドアイ、シロコとまったく同じ
人としての耳には右耳にどっかの超人から貰ったピアスをつけている
青いリングのネックレスもつけている(昔から大切にしているらしい)
唯一のキヴォトスの男子生徒であるが、アビトス高校のためあまり知られていることが少なかったが、案外他の高校にお邪魔していることが多かったため一部の生徒とは友人関係である
好きな物・こと
紫関ラーメン
強い人
アビトス高校のみなといること
嫌いな物
邪魔者
汚い大人
兵器
とある人物
得意なこと
料理
戦闘
瞬足
苦手なこと
不明
転生者ではあるがブルアカを知らない一般人だった
そのため原作を知らないが、前世をいかして生活したらなんとかなった人
交流あるところとして
ミレニアム
ゲヘナ
トリニティ
ヴァルキューレ
レッドウィンター
山海経高級中学校
SRT
連邦生徒会
である
M4アサルトライフル
シロウの相棒銃
黒のイメージがあるが、白でできている
ある程度の改造がされていて通常のアサルトライフルよりも早く銃弾を放たれる
■■からの譲歩により入手
BIT(ビット)
シロウの武器の一つ
ミレニアムのところで作ってもらったこの世で一つしかない盾兼ドローン
盾はほとんどの攻撃を使用者によっては防げる
特殊なもので傷もほぼつかない
シロウの神秘でドローンモードになると複数のドローンに散会する
ビームを放ったりすることもできる
盾ではないが一応シロウの周りを飛びわ待っては攻撃を防ぐこともできる
神秘の力をコントロールできる
どっかのヤサイ人みたいにヘイローと瞳の色が変わる
現在わかっていることでは
水色(通常)〈赤色(通常の三倍の強さ)〈青色(通常の■倍)〈銀色(通常の■■倍)
である
この変化したシロウを見た生徒は希少である
それを見た奴はいる(どっかの蛇機械)
アビトス高校の三年で対策委員の委員長
頼りある男子生徒としてみなから見られていて、相談しやすい人で言うとシロウである
ちなみに結構の人たらしである
アビトス高校に入った理由の一つ
中学の記録はあるが、二年からしかなく、中学一年生の時の記録がない
小学生はそもそも記録がない
そのため普通の高校に入れそうになく、考えた結果そういうのが必要ないアビトス高校に入学した
呼ばれている名として言われているのが
ホシノはシロウ
ユメはシロウ君
シロコは兄さん
ノノミとセリカ、アヤネはシロウ先輩
と呼んでいる
先生は今のところシロウ君と呼んでいる