アンパンマン先生   作:ゲッター線の意識

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最終回

 

 

 

 

 

アンパンマン先生はみんなのところに戻って行ったそして命の星が降り注ぐのを見ていたら何か強く輝く光があったので近づいて見てみたらスーツ来たとある男性だったので回収して地面に置いた。するとシロコテラーが近づいて来て「先生…先生!」と言いながら抱きついたので起きた男性は「ぐわ!?シロコ⁉︎」と言いながら倒れた。

 

その後アンパンマンはシロコテラーの世界ので先生をみんなに紹介してシャーレでともに先生として働いてもらうことにした。こうしてシャーレには先生が二人になった。

 

 

 

 

 

今日もキヴォトスに何かあれば空を飛んでやってくる僕らのヒーローがいる。

 

世界で一番弱くてそれでも負けたりしないヒーロー

 

愛と勇気が友達のヒーロー

 

頭がアンパンでできてる不思議なヒーロー

 

 

 

それゆけ!僕らのアンパンマン!!

 

    

 

 

と言うことで終わります

 

 

 

次に書きたい先生のやつを載せておきます

 

 

 

 

注意

 

 

 

適当にばかきんぐさんの先生に影響受けて書きたいように書きます

 

ストーリーも何もかも書きたいように書きます。

 

 

ちなみに先生は絶世のイケメンで196の高身長で瞳は金、髪型は短髪のようなやつ

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第一話 バリバリ最強No.1な先生

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俺は先生としてキヴォトスにやって来て連邦生徒会ビルにいつの間にか、居た。俺はそこにいた連邦生徒会長の代理の七神リンに起こされてシャーレの顧問として選ばれてきたことなどを言われて解決して欲しいことがあると言われたのでリンに「分かりましたよ、お嬢さん」と言いながら手を取るとめちゃくちゃ真っ赤になっていた。その後移動してる時に「キヴォトスか…あそこには一度能力の実験で不意に訪れたんだよなぁ」とリンに聞こえない程度の声で独り言を言いながら過去のことを思い出していた。

 

それは俺が無数にある能力の同時使用を普段よりも強力に使用したら日付が数年前の過去キヴォトスのアリウスと呼ばれる場所…荒れていてめちゃくちゃ混沌とした場所にきていた。そして俺はそこに訪れたばかりのベアトリーチェと名乗る赤い肌と多数の目を持つ抜群のスタイルを持つ美女と出会ってアリウスを平定した後ベアトリーチェに「数年後に必ずキヴォトスに来る…そう俺の能力が告げてる」と言いながら熱い一夜を過ごしてキヴォトスから現在まで戻った。

 

そんなことを思い出して多数の学園からやってきた生徒たちにリンが俺のことを紹介したので俺は「どうもシャーレの先生です…これからよろしくお願いします、お嬢様方」と言いながらウインクしてポーズ決めた。(先生の格好は黒いズボンにベルト靴はブーツでくるぶしぐらいのやつ、ベルトは黒いシンプルなモノ、着てる黒いシャツは腕まくりしていて進撃の巨人みたいな謎ベルトがついてる、穴あき手袋を身につけてネクタイは青でネクタイピン付き、そしてアルちゃんみたいに連邦生徒会の長いコートを羽織ってる)

 

 

 




ご愛読ありがとうございました!!!!!
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